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本日は日帰りで福井まで出かけました。実は出かけたのは自分の気まぐれで、当初福井県に行く予定はありませんでした。昼過ぎに国道21号線の滋賀県内を走っている途中、案内標識にて
敦賀市と言えば福井県・・・あれ、結構近いな。時間があるから福井県まで羽を伸ばすこととするか・・・ということで福井県に12年ぶりに出向くことに。(12年前は信号に関する興味が再燃する前だったため、信号自体特に意識していなかった。) 国道8号線を北上して福井県に到達する。ただ、敦賀市内は特にこれといったネタは発見できなかったが、越前市にて小糸薄型(新設の可能性大)を発見する。しかし灯器にちょっと違和感を感じる。
薄型歩灯は特に変わった点は見られませんでした。 今回の探索では、福井県内はわずか3時間程度探索しただけだったので、他に小ネタ1件のみとなりました。遠征計画を立てたらもっと深く探索してみたいです。
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福井県
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薄型車灯で短い庇は長野県では見かけません。
他県であったといえば、米沢駅から少し歩いたところにある、黄・青短庇(赤は長い)と、糸魚川駅前にある矢印灯器の、直進だけが短庇だったものぐらいです。
2009/5/2(土) 午後 10:38 [ りょうすけ(旧アカ) ]
りょうすけ@信濃大町さん、コメントありがとうございます。
長野県北部は雪が多いと思われますが、短庇タイプが設置されていないとは意外かもしれません。信号機に対する豪雪対策の考え方の違いかもしれませんね。
2009/5/5(火) 午後 11:52