更新遅れてすみません
この記事は昨日宿泊先のホテルから更新する予定でしたが、サーバーダウンが原因なのかネットがつながらなくなるトラブルに見舞われ、更新できませんでした。遠征から帰ってきましたので、本日から更新を再開いたします。
茨城県の角型状況
茨城に遠征に行く前に情報収集し、赤1灯と小糸角型の調査に出向きました。赤1灯は2ヶ所とも生き残りを確認しています。
警交仕規付の第3世代角型、昭和53年製。錆もほとんど見られず、状態は良好。
こちらは2基設置されていて、プレートは両方とも「信號灯」。昭和48年製だが、メンテナンスが行き届いているのか状態は良好。
| ※2ヶ所目について、情報発信元の設置場所が非公開だったため、それに従っていきます。 |
小糸3位角型250mmは発見できず
水戸市内に設置されているという情報がありましたが、今回の遠征では発見することができませんでした。ただ、情報発信元の画像を見ると、国道沿いの歩道橋に設置されているようでした。1ヶ所該当しそうなヶ所がありましたが、そこには小糸薄型が設置されていました。従道側の京三2代目が設置されている背景部分が一致しそうな感じだったため、もしかすると撤去されている可能性があります。
あくまで推測ですので、はっきりとしたことはわかりません。
|