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角型2段重ねの角度調整金具タイプです。上段が小糸第1世代角型(プレートは塗りつぶされているため、読解不可能)で下段が京三第3世代角型で昭和54年製でした。画像では分かりにくいですが、警交仕規の欄があるため、第3世代の「金属製車両用交通信号灯器」と判別することができます。(多分信号ファンにしか分からないと思う・・・) |
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2006年12月09日
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静岡県は小糸!というイメージが強いのですが、静岡県の独自性から意外なネタが結構見つかる。LED・電球式両方設置され、電球式に対しても西日対策タイプと通常タイプ両方設置されるので、灯器のバリエーションはかなり多い。灯器のメンテナンスに関しても再塗装するなど、灯器を長持ちさせている措置が取られ、信号機を大事にしているという印象を受けている。メンテに力を入れていることに関しては日本一かもしれない。 |

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小糸製LED灯器で青・黄・赤全て素子配列が異なるDK1タイプです。東京・大阪・愛知限定モデルだったようで、同時期に他の地域では青のみ素子配列が異なるDK2タイプが設置されました。後に3大都市もDK2に移行することになる。 |
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愛知というよりも全国的に数が少ない?? |

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