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幡豆郡吉良町の横須賀にある踏切連動の信号交差点の風景ですが、灯器が更新途中で、新しい灯器がスタンバッています。昨日の時点で角型赤赤2灯は更新されていませんでしたが、既に新しい信号柱が立っていてすぐに更新されそうな雰囲気です。制御機も昭和53年製と相当古く、ついでに更新されそうな雰囲気です。それにより、赤赤2灯の制御が変更になる可能性があるので気になっています。 |
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2006年12月31日
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1年間ノーワックスと言う意味は判りますが、どう見ても・・・・ |
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京三製98年型アルミ一体型(通称カマボコ)の西日対策仕様でトラフィックシグナルのブツブツレンズではなく、スフェリカルレンズが使用されています。この灯器は長野県に設置されているもので、西日対策には車両灯器のみ力を入れていて、小糸も西日対策仕様の灯器が設置されます。 |
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小糸の樹脂丸型古灯器です。樹脂丸型にしか使用されていない独特のレンズ(2重構造??)がはめ込まれています。一時、西日対策仕様という説も出ましたが、西日が当たると諸に擬似点灯してしまう上に、年代的にも昭和54年から55年物でまだ西日対策仕様のレンズがない時代ということでこのレンズは西日対策ではないという答えを出した。更に厄介なことに、電球交換の際に光軸がずれてしまうと京三・日信などの三協OEM樹脂丸型に比べ、非常に暗くなってしまい、ちょっと光が当たるだけで視認できなくなってしまう程に。 |
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