|
愛知県某所にてこんな踏切用信号機が設置されています。角型一灯式を無理やり横に連結して両面に見せかけているから凄い。灯器の世代はプレートが塗りつぶされていてわかりませんが、レンズから想定して昭和50年ぐらいと思われます。(赤レンズが第1世代の朱色っぽい赤ではなく、はっきりとした赤色で第2世代以降の角型と推測) |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
愛知県某所にてこんな踏切用信号機が設置されています。角型一灯式を無理やり横に連結して両面に見せかけているから凄い。灯器の世代はプレートが塗りつぶされていてわかりませんが、レンズから想定して昭和50年ぐらいと思われます。(赤レンズが第1世代の朱色っぽい赤ではなく、はっきりとした赤色で第2世代以降の角型と推測) |
|
静岡県の予告灯は基本的に黄黄2灯式で交互点滅となっていますが、かなりの急カーブや急勾配の坂の先に信号交差点がある場合、稀に黄・赤・黄3灯式の予告灯が設置されることもあります。昔は黄・青・黄タイプの予告灯も設置されましたが、予告灯の青がドライバーの注意力を奪うということで現在は赤・黄・赤タイプに変更されています。先の信号が青の場合は左右交互点滅で、赤だと真ん中の赤が点灯します。 |
|
静岡県はLED矢印が3列タイプのものが今でも設置されています。矢印が太く見えるため、見やすい印象を受けています。全国的にLED矢印の配列は2列となっていますが、静岡県だけ何らかの理由(多分視認性の向上を目的と考えられる。)で3列平行または3列交互配列となっています。 |
|
庇が思いっきり長い小糸の歩灯です。庇の形状がヤンキー兄ちゃんのリーゼントに見えることから信号機ファンの間では「ヤンキー歩灯」と呼ばれています。 |
|
トップ画像の信号灯器の拡大画像で、今回の探索ではゼブラ付きの灯器が結構見つかりました。撮影場所は静岡県御殿場市内です。 |
全1ページ
[1]
[PR]お得情報