|
本日は日帰りで福井まで出かけました。実は出かけたのは自分の気まぐれで、当初福井県に行く予定はありませんでした。昼過ぎに国道21号線の滋賀県内を走っている途中、案内標識にて
敦賀市と言えば福井県・・・あれ、結構近いな。時間があるから福井県まで羽を伸ばすこととするか・・・ということで福井県に12年ぶりに出向くことに。(12年前は信号に関する興味が再燃する前だったため、信号自体特に意識していなかった。) 国道8号線を北上して福井県に到達する。ただ、敦賀市内は特にこれといったネタは発見できなかったが、越前市にて小糸薄型(新設の可能性大)を発見する。しかし灯器にちょっと違和感を感じる。
薄型歩灯は特に変わった点は見られませんでした。 今回の探索では、福井県内はわずか3時間程度探索しただけだったので、他に小ネタ1件のみとなりました。遠征計画を立てたらもっと深く探索してみたいです。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
三重県にも三協高分子樹脂セパ3位灯が設置されていました。平成13年(2001年)2月製でU形ではありません。愛知県に樹脂セパが登場したとほぼ同時期に三重県にも登場していたようです。樹脂セパの裏側は愛知県には存在しない小糸金属丸型網目250mmです。 樹脂セパの特徴として耳のネジ穴が大きい(ネジ穴が小さく6角形ならばアルミ製) プレート 設置場所に関しては、後日公開いたします。(同じ交差点に別のネタがあるため) ●三重県に設置されている三協系分割型信号灯器 三協アルミ従来型LED 三協OEMアルミ従来型LED(プレート京三) 三協樹脂セパ電球式矢印(プレート オムロン) と今回の三協樹脂セパ電球式となりました。 極少数ながらも何気に三協系分割灯器が設置されていた三重県・・・侮れない。三協薄型もどこかに設置されている可能性が考えられる。
|
全1ページ
[1]




