昨日の夜間探索にて蒲郡市内に生き残っていた日本信号角型300mm片面の撤去を確認しました。歩道橋設置の角型で、最初は歩道橋の両面に設置されていたのですが、蒲郡市側の灯器が飛び石か車高の高い車にぶつけられたのか判りませんが、赤レンズが破損して応急処置が施され、のちに転用樹脂丸型に更新されていました。
国道247号線の集中更新が蒲郡地区でも始まっているという情報を得たため、この角型の撤去が近いということを感じました。4日前の調査では、この交差点の他の灯器は更新されていたものの、まだ残っていました。
今回は速報という形を取らさせていただきます。夜間の発見のため、更新後の状況を撮影できていません。
レア物角型生き残り状況(2012年2月16日)※京三角型200mmについて、1ヶ所見落としがあったため、「1ヶ所」から「2ヶ所」に変更させていただきました。
なお、一度に全てのレア角型灯器を見て回るのは非常に困難のため、いつの間にか撤去されているという状態になっている可能性がありますのでご了承ください。
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2012年02月17日
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