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京三の初代歩行者灯器(通称弁当箱)ですが、レンズも交換されず当時のままを保っています。この世代の歩行者灯器自体はそこらじゅうにゴロゴロしていますが、県内に設置されている初代弁当箱灯器の98%はレンズが交換されています。レンズが交換されていないものは殆ど見かけなくなりました。 |
古信号・珍信号(県内珍種含)
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日本信号同士の直結型の角型2段重ねです。両方とも第1世代の角型で、レンズは真緑となっています。 |
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愛知県では角型世代のときに画像のように2基の角型を上下に接続して設置するケースが非常に多く見られた。画像の灯器は直付けとなっていますが、角度を調整する必要がある場合は専用の金具が使用されます。その金具も何種類かあるようです。 |
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信号ファンの間では一部かもしれませんが、角型に関して何世代かに分別していることもある。ここではメーカー別の世代とプレートの名称を説明していこうと思います。 |
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昔はいたるところで見られましたが、更新により、すっかり数を減らしてしまった愛知名物ともいえる角型2段重ねですが、画像の灯器は上段(主灯器側)にはプレートが付いているのに対し、下段(補助灯器)にはプレートが取り付けられていない。これはもともと2基1セットとして扱っていたのでしょうか?2段重ねでも直付けもあれば画像のような金具を用いて2段設置している場合もあります。 |

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