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緑区の大高インター付近にて信号機の新設がありました。周辺の開発が進み、大型店舗ができて交通量が多くなったために信号機の新設に踏み切ったと思われます。 灯器は京三薄型。レンズ表面が半透明なので内部素子の様子が見えにくいが、新型と判明。大府市に設置されたものと同じく、2009年9月製。 歩灯は電球式で、特に変わった点は見られなかった。更新は割と積極的にLED歩灯が設置されるようになったが、新設でのLED歩灯の設置はまだ少ないようです。 |
新設信号交差点の風景
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集中更新の動きが見られる中、信号機の新設も出てきました。 |
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足助町(現豊田市)の足助バイパスが開通間もない状態になりました。それに伴い、バイパスの入り口と出口の2箇所にて三協薄型の新設がありました。 |
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ここ最近、三協薄型の新設をちょくちょく見かけるようになりました。画像は西尾市で撮影したものです。三協高分子の灯器は愛知県にとっては定番ですが、何らかの理由があって京三へのOEMになっていて、プレートが京三になっています。これも愛知県独特のものです。 |
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画像その2です。 |




