|
名古屋高速の新しい区間が開通することに伴い、堀越付近で信号機の新設を発見。 |
新設信号交差点の風景
[ リスト | 詳細 ]
|
新設交差点を調査したのは久々です。今までの新設は日本信号従来型と小糸従来型といった同じような設置で面白みがあまりなかったのですが、進展を感じるような新設がありました。場所は一宮市、日本信号薄型での新設です。歩灯こそは電球式ですが、今にもLEDで設置されるようになりそうです。 |
|
瀬戸市内の新設交差点の風景です。先週はアームのみ設置といった灯器が設置される寸前の状況で、2・3日前に設置されたと思われます。灯器は小糸製で車両は従来型LEDで素子は全灯同配列タイプ、歩灯は電球式となっています。灯器下部の矢印増設用金具取り付け穴とケーブル用の穴を塞ぐゴムキャップ(?)が白から黒に変わる若干の変更があり、一応形式を調べましたが、1H3GYRDK2と従来と変わりませんでした。 |
|
北名古屋市名鉄西春駅付近にて3年ぶりとなる信号電材での新設があり、調査してきました。灯器は電材薄型ノーマル庇で、歩灯は電材LED従来型でした。(情報提供:さとう たいきさん)駅前ということであえてデザイン化で茶色塗装したかもしれません。 |
|
集中更新がひと段落し、最近では各地で新設ラッシュとなっている模様。安城市内で撮影しましたが、車両灯器が三協薄型ノーマル庇、2本アーム。歩灯は京三電球式ロングフード仕様でした。 |



