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滋賀県内の信号交差点での地名板の設置ですが、他県に比べて大型サイズで文字も大きく、非常に見やすいです。主灯器側に設置されているところもありますが、どちらかというと歩灯のポールに設置されている交差点が多かった印象です。 |
滋賀県
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信号ファンにとってベタなネタですが、個人的に好きな信号機(予告灯)です。黄2灯に加え、赤LEDで「信号あり」と表示されたもので関西地区の一部の地域で見られるようです。設置されて結構立つため、LEDはそれほど明るいものではありません。 |
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滋賀県は多くの車両感知式交差点にて、車両を感知したことを表示する「感知中」表示機が設置されています。もうかなり前から本格設置されて、その数は日本一ではないかと感じています。 |
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朝の更新ラスト(更新画像枚数が12枚に達したため)は滋賀県にも登場した小糸LEDの最新型です。灯器は従来型ですが、素子配列に変更があり、青10周・黄9周・赤9周から青・黄・赤すべて同じ配列となるタイプになりました。今のところ長野県と香川県にて設置が確認されましたが、滋賀県にもこのタイプの登場となりました。製造年月は2006年10月となっていて、登場して結構経っているのかと少しびっくりしました。このタイプの薄型も近々登場するかと思われます。 |
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大津市にて(←)(○○○)といった擬似4灯配列の信号機を発見。ただし、通常の3等式に左折矢印を左に追加したタイプで、セパレートタイプではありませんでした。通常の増設方法では矢印灯器が車高の高い車に接触する恐れがあると考えてこのような設置となっているようです。 |







