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富山県にも信号電材製薄型歩灯が設置されていました。製造年月は平成18年9月と、三協薄型同様に導入が早かったようです。そのため、石川県同様の素子の見えないタイプです。ただ、当時は素子が見えるタイプがまだ登場していないため、どちらが標準になるかどうかは現時点では不明です。 |
富山県
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昨日に引き続き、石坂交差点の矢印組み込み灯器をレポートします。 |
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富山市田刈屋にて、矢印組み込み信号機がありました。日本信号製のブツブツレンズで、平成3年製造でした。 |
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富山市内に1灯点滅灯器として角型が生き残っていました。プレートは「信號灯」と第1世代角型の名称になっていますが、製造年月が昭和48年5月製となっていて世代的に第2世代の角型でした。 |
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富山県にも三協薄型が既に設置されていました。2006年10月製造で、全国的に導入が早かったようです。 |






