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オオクワガタ(マツノ・久留米産) 今年の6月に、ブリーダーをしている
マツノシンさん
♂(80mm 2018/6羽化)
♀(50.5mm 2018/6羽化)
♂♀をペアリングし、6/24から♀をブリード部屋へ移動
昨日、割り出しをしたところ、
幼虫13頭を確保
まずまずの成果で良かったです
ただ、国産のクワガタ(ツシマヒラタ、オオクワ)は
大満足な結果でしたけど、
外国産のババオウゴンオニがねぇ・・・
上手くいきません
何か攻略法を考えますよ
一方で、続々とタランドゥス♀が羽化中
間もなく、♂もあと1週間したら、
羽化するので楽しみです
レギウスの♂も、同じころに羽化するので、
いよいよ、タランドゥス、レギウス揃い組も
近そうなので、
楽しみですね
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クワガタ
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タランドゥスオオツヤクワガタ
現在、♀4頭、羽化
その1頭の中で、
我が家の最強♀が誕生
№20で2019/7/12で羽化
7/31にケースに移動
その際、サイズを測ったら、
今までの最高サイズ、52.2mm
幼虫での最終体重が24gだったので、
上出来でしょう
これで、来季の種親が決定ですよ
後は、♂の羽化待ちですが、
7月後半には羽化すると思いますので、
8月初旬に測るサイズに期待しています
一方、ツシマヒラタクワガタ
2ケースでの総合計での幼虫が26頭だったので、
爆産しすぎましたね
これだけ幼虫がいたら、
何とか記録を出したいですね
逆に、ババオウゴンオニの産卵セットですが、
こちらは、ダメですね
我が家では不向きのようです
撤退を考えないとダメかも・・・
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我が家の最強、ツシマヒラタクワガタ 種親♂79mm ♀43mm
先日、孵化した2頭に続き、
残り5頭も孵化し、
今朝方
期待高まる幼虫ですよ
温度や菌糸交換など、管理を徹底していけば、
目標である80mm突破も夢ではないでしょう
種親が種親だけに、
期待しますよ
一方、5/13からブリードしていた
オオクワガタ(久留米産)の割り出しをしました
その結果、ボウズ
なぜ、なぜなんだ
種親♂75mm ♀51.3mmで、
産卵木も産んでいる削りも見せていただけに、
ガッカリ
再度、ペアを変えて、1週間後にペアリングを組みます
種親♂80.0mm、♀51.3mmで
頑張ります
最新情報では、
タランドゥス1頭が6/12に羽化
♀(最終体重・24g)で、
菌糸ビンの外側から見る限り、完全体です
嬉しいけど、嬉しいだけでは、すまない出来事がもう1件
ババオウンゴンオニクワガタのブリードも不発
こちらも、なぜなんだ
去年に続き、大失敗
現在、新たなペアでペアニング中
2ペアセットですが、
今度こそ、成功したいです
頑張りますよ
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久しぶりにクワガタの現状報告します タランドゥスオオツヤクワガタの幼虫5頭が
現在、前蛹になりつつあります
下の写真
24g、23g、20g、20g、19gの5頭です
恐らく全部、♀でしょう
前蛹になるペースが速いですから・・・
ただ、前蛹になりつつある幼虫は、
まだ、前蛹になっていない幼虫にも前蛹になる
可能性があるため、
別の場所へ移動
そして、上の写真
現在、カワラ菌糸ビンを作成中
近い内にタランドゥスの幼虫の菌糸ビン交換に
使用するためです
一方で、ブリード中の方といいますと
ツシマヒラタの2セット中、
1セットは卵が見えましたが、すぐに消滅するため、
こちらは、不発で終わりそうです
もう1セットの方は、卵が4つ見え、
こちらは、順調そのものです
オオクワガタ(久留米産)
こちらは現在、1セットだけですが、
見事に産卵材を削りまくっているので、
成功でしょう
ババオウゴンオニクワガタ
こちらは、6/1からカワラ菌糸ケースで
ブリード中で、
今のところ、卵が見えません
産んでいるかわからないのは、
不安ですね
ただ、こちらは、ペアリングで11日観、
同居させてましたから、
何とか成功してほしいですね
現状は、ここまでです
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