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「野田ともうします。」の2巻が5月の半ばぐらいにでるんです。
まだ宣伝するの早いかもしれませんが一応書いてみました。
まだ一月半以上ありますが、きっと本屋さんで予約出来るんじゃないでしょうかね。
できないのでしょうかね。
「本屋さん」で思い出しました。
18年ぐらい前にとある駅前の小さな本屋さんでバイトしてたんですが、
そこには諸々取り仕切っている50〜60才ぐらいのパートのおばさまがいらっしゃいました。
先日野暮用で久しぶりにその駅に降り立ち
そのお店の前を通りかかったのでちらっと店内を覗いてみると
そのおばさまが18年前と変わらぬ姿で働いてらっしゃいました。
年をとっていませんでした。どういうわけなんでしょう。
不死の薬でものんでらっしゃるんでしょうか。
「バイト」と「年」でさらに思い出しましたが、
17年ぐらい前、小学生の美術教室でバイトをしていました。
ある日、そこに来ていた小一の男の子が
「うちのお母さんは21才だよ」
と言いました。
その子を迎えにくるお母さんは
明らかに21才ではなかったので思わず
「そりゃお母さんにだまされてるねー、あはは。」
と言ってしまいました。男の子は無言で微妙な顔をしていました。
その男の子も今や24才ぐらいなんですね。
お母さんは38才…ではないと思いますが、
申し訳ないことを言ったなと反省しています。
野田2巻よろしくお願いいたします。
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