月刊連載・「わたしのハテナちゃん」(11日発売「まんがライフオリジナル」竹書房)・「こども80’s」(21日発売「主任がゆく!スペシャル」ぶんか社) ・「聖地へGO!!」(25日?発売「MORE」集英社) 単行本発売中「僕とおませちゃん(1)」(太田出版)「野田ともうします。(1)〜(3)」(講談社) 「こどもエイティーズ」(ぶんか社) 「柘植文のつつウラウラまんきツアー」(竹書房) 「ノンストップおヨメ道」(竹書房) 最近の東京はぽかぽかとあたたかいです。 東北も少し暖かそうで。 もう少し暖かくなってそこで止まってくれるといいですね。 今年の夏と来年の春を交換できたらどんなによいでしょう。 そんな夢見がちないい大人です(40もすぐそこです)。 最近はあとねー なんだろう。 「大草原の小さな家」を見てますね。 現実逃避ですよ。 夢見がちな私もさすがに 現実に夢みるすきがあまりないもので つい逃避を。 昔から好きで何度も見てるんですが 今回見て気づいたのは チャールズの乳首が妙に生々しいことですね。 なぜ生々しく感じるのでしょう。 チャールズが上半身を脱ぐたび(わりと脱ぎます)に考えてみたのですが、 胸筋が発達していることと 肌と乳首の色のバランスのせいではないかと思いました。 皆様も可能ならばご覧になって
乳首について考えたり 牧歌的で家族愛に満ちあふれ、 無宗教なものからするとちょっと狂信的とも思えてしまうキリスト教精神に基づいた 道徳的なこのドラマで 少し心を休めてみるのもいいかもしれません。 |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
地震の影響で卒業式が中止の学校もある中 |
|
昨日は知り合いの方にTwitterで教えていただいて急遽 観劇に行ってまいりました。 よい気分転換になり楽しかったです。 人生で演劇を鑑賞するのは、 学芸会を覗けば片手で足りると思います。 そんな私がなぜ観劇かというと、 それはやはり普通の精神状態ではないからでしょう。 そわそわしているのでしょう。 そもそもこのブログ更新頻度だっておかしいのです。 普段は月に2〜3回がいいとこなんです。 それをこう毎日のように更新してしまったら、 世の中の非常事態感を際立たせ、 数少ない定期読者の方々を不安にさせてしまうかもしれません。 でも、そろそろ落ち着き 書くこともなくなり、仕事も切羽詰まり、 更新頻度も元に戻ることと思います。 3日連続だったのが昨日一日空きましたからね。 どんどん間が広がっていくことでしょう。 それまでお付き合い頂けたら幸いです。 劇場が銀座だったのですが、 地下鉄から地上に出て街の暗さに驚きました。 近くにいらしたサラリーマンらしき方が 「終電終わった後みたいだなあ」と仰っていました。 銀座のネオンが即、被災地の暖房に変わればいいのにと 夢見がちなことを思いました。 ティファニーやらブルガリなどの高級店も閉まっており、 開いているのを確認したはハリーウィンストンぐらい。 経済を回す為に指輪の一つも買おうかと思いましたが無理でした。 でも閉まっているお店も今日から開店するっぽいとこが多かったので 大金持ちの皆様にじゃんじゃん買い占めて頂きたいものです。 しかし演劇というのはおもしろいものですね。
不思議です。そのことについて書きかけましたが うまく書けなかったのでやめときます。 これを機会に色々観てみたいものだと思いました。 |
|
今日は歯医者さんに行くため隣の駅まで歩きました。 |







