|
「段ボール6割って!1、2割ならともかく!」
という衝撃が走った、中国の段ボール入り肉饅のニュースはやらせだったようですね。
でも、ひき肉に段ボールを混ぜるのは食品の偽装として以前からある手法だとか。
なので、いっそのこともう、段ボールは食べられることにしたらどうでしょう。
段ボール製造の過程で、有害なものを使わないようにし、
柔らかくするのにもなにやら毒物を使うようですが、
それも無害なもので代用。
どのご家庭でも、回収日の少ない段ボールゴミは溜まりがちだと思うので、
「食べてしまう」というのはとてもいい方法ではないでしょうか。
栄養がなさそうなので、段ボールを作る際に
ビタミンやら鉄分やらポリフェノールやらコラーゲンやらを混ぜておくといいかもしれません。
そうなると、新聞雑誌なんかも食べたいですね。
仕事柄、紙のゴミが沢山出るので、そういうのも食べたい。
着なくなった服とかペットボトルとか壊れた電化製品、
なんでもかんでも食べてしまえばいいのです。
お味噌をつけたりカボスをちょいと垂らしたりして食べてしまえばいいのです。
お好きな方はマヨネーズでも可。
|