月刊連載・「わたしのハテナちゃん」(11日発売「まんがライフオリジナル」竹書房)・「こども80’s」(21日発売「主任がゆく!スペシャル」ぶんか社) ・「聖地へGO!!」(25日?発売「MORE」集英社) 単行本発売中「僕とおませちゃん(1)」(太田出版)「野田ともうします。(1)〜(3)」(講談社) 「こどもエイティーズ」(ぶんか社) 「柘植文のつつウラウラまんきツアー」(竹書房) 「ノンストップおヨメ道」(竹書房) 最近の東京はぽかぽかとあたたかいです。 東北も少し暖かそうで。 もう少し暖かくなってそこで止まってくれるといいですね。 今年の夏と来年の春を交換できたらどんなによいでしょう。 そんな夢見がちないい大人です(40もすぐそこです)。 最近はあとねー なんだろう。 「大草原の小さな家」を見てますね。 現実逃避ですよ。 夢見がちな私もさすがに 現実に夢みるすきがあまりないもので つい逃避を。 昔から好きで何度も見てるんですが 今回見て気づいたのは チャールズの乳首が妙に生々しいことですね。 なぜ生々しく感じるのでしょう。 チャールズが上半身を脱ぐたび(わりと脱ぎます)に考えてみたのですが、 胸筋が発達していることと 肌と乳首の色のバランスのせいではないかと思いました。 皆様も可能ならばご覧になって
乳首について考えたり 牧歌的で家族愛に満ちあふれ、 無宗教なものからするとちょっと狂信的とも思えてしまうキリスト教精神に基づいた 道徳的なこのドラマで 少し心を休めてみるのもいいかもしれません。 |
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2011年04月16日
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