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5月30日㈮
 
 「では、『前向きに明るくいきたいと』をはじめましょう。」と練習が始まった新曲は、日うた祭典みやぎの宮城のステージで歌う被災地の曲です。小林さんに企画委員会が依頼した創作曲。結構上がり下がりがあり、みんな四苦八苦。それでも約1時間で一通り終了。 
 次は同じく祭典の女性合同曲「広い河の岸辺」。女性だけなので、男声はお休み。くつろいでいる男性。こちらはアルトはすごく低くソプラノはすごく高い音。メゾは間に挟まれて大変。あと1回のレッスンで合同練習に参加することに!!
 休憩後、「アイウエ音頭の踊りできる人はいますか?」と踊りを催促されて、まず、踊りを練習。歌のほうは大分覚えましたよ、みんな。だって、小林さんに「おれ、もう、覚えましたよ。」と言われてましたから、みんな必死になったんだね。私も!
 その後は、『夢を語るとき』『ひまわりに希望たくして』『私の好きなこの町』『希望のうた』を練習しました。
 練習最後の小林さんの言葉は「皆さん、外部の先生に指導してもらう時は、絶対、楽譜を忘れないこと。筆記用具は必ず持っていってくださいね。指揮者が止めたら話をしないで聞くこと」でした。みんな、頑張ろうね!
 

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