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12月16日㈮ 新曲2曲

12月16日㈮

 11月に新曲が出たばかりでしたが、今日また、『哀しみのソレアード』という新曲が登場。代表のOさんが是非歌いたいと言っていた、荒川知子ちゃんが演奏していた曲です。これも中々私たちにぴったりと来る曲です。今日は音取り中心でした。
 さらに、もう一曲出てきたのは、『小さな町から』。こちらは2月12日に行われる山元での平和コンサートで全員合唱曲で、作詞作曲を小林さんが依頼されていた曲だという事です。随分考えた末での曲だという事、私たちもしっかり歌わなければ…。

11月25日㈮ 新曲始まる

11月25日㈮

 日うたが終わって2回目のレッスンの今日、小林さんが新曲を持ってきてくれました。『アンジェラスの鐘』という長崎原爆由来の曲を編曲してきてくれたのです。何でも10年位前にうたごえで流行ったのだとか。「男声に配慮して編曲したのだ」というお話でした。私たちにぴったりの曲でした。感謝!!

11月13日㈰

 松山市コミュニティセンターで職場の部の合唱発表会が開かれました。宮城教職員合唱団、D51合唱団もここに参加です。午後の出演でしたが、午前中に殆どの出演者が集まったものの、小林さんが昼に北川てつさんの伴奏を引き受けており、団員も歌の手伝いを頼まれていたので、行ける人はそちらに参加。残ったのはひまわりに出演する人たちでした。その出演が終わって、リハーサルをし、いよいよ出番です。皆で一生懸命に歌いましたが、会場の響きが良く分からず不安でした。
 後で結果が分かり、紫金草は銅賞、D51さんは銀賞でした。

10月30日㈰ 演奏会当日

10月30日㈰

 いよいよ演奏会当日。会場のらららホールには集合時間前に多くの団員が集まっていました。簡単にミーティングをし、開場早々係ごとに準備が始まりました。反響板の準備に1時間かかるという事で、ゲネプロは1時間あまりお預けです。団員が多いので係ごとの仕事は順調に進みました。
 10時半頃ゲネプロ開始。小林さんは当日あまり練習しない方なので、移動の仕方や流れの確認が殆どで、早めに終了。昼食を早めにとることができました。
 開演は午後1時半、袖に並んで入場を待ちました。予鈴が鳴り、陰マイクのアナウンスがあってもう一度ベル。いよいよ入場です。お客さんが少なかったらどうしようと思いましたが、予想以上にチケットも売れており、まずまずの入りでした。男声合唱は無かったけど、女声合唱が1曲あるので、男性が引っ込んだり出たりします。また、少しでも休めるようにと司会の朗読も入って、全員袖に引っ込む時間もありました。
 第一部が終わり、休憩時間に女性は今年あつらえた新しい紫ブラウスにお召し替えです。女性は紫チーフを巻いて、男性は紫ネクタイといつもの紫チーフを着用して第二部に臨みました。第二部は朝市保育園の子どもたちと忠やんさんの登場で笑い声が絶えず、和やかな雰囲気で始まりました。後半は子どもを歌った歌や花のうたが主で今年作曲の「紫金草」の曲で幕を閉じました。
 


10月28日㈮

 翌々日の演奏会を控え、最後の練習です。
 まず、第一部の全曲を通し練習し、その後、第一部の曲についての部分練習をしました。憲法前文の群読の練習にも重点的な指導が入りました。
 休憩を挟んで第二部の練習。前半同様に通し練習をした後、部分練習があり、いよいよ本番を迎えるばかりとなりました。その後のミーティングは色々連絡があり、約53分、なんと1時間近くもかかりました。
 今月のレッスンはは8日㈯の昼練を皮切りに、28日まで計5回もありました!今日の録音を聞いてみたら、皆さん気合が入っていて、一人一人の意気込みが感じられます。小林さんも一生懸命歌ってくれていました。

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