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			<title>私の写真帖：アラカルトだったブログ</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>私の写真帖：アラカルトだったブログ</title>
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		<item>
			<title>”文在寅の韓国”を理解するためのQ&amp;A　ベストセラー「反日種族主義」の韓国人学者がわかりやすく答える！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/31/58557831/img_0?1567131505&quot; width=&quot;554&quot;&gt;&lt;br /&gt;
【全52問】”文在寅の韓国”を理解するためのQ&amp;A　ベストセラー「反日種族主義」の韓国人学者がわかりやすく答える！（文春オンライン） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/30(金) 5:30配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00013658-bunshun-int&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00013658-bunshun-int&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「統一祖国」建国のために「親日派」は清算する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q】文大統領は、なぜ日本に対して厳しい態度を取り続けるのか。どういう人物だと考えていますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【A】彼はまさに「左派の歴史観」を持った人物だと考えています。左派の歴史観において、もっとも重要な特徴が「大韓民国は生まれてはいけない国だった」と考えていることです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　つまり、本来は社会主義の人と手を握って、「統一祖国」を建国しなければいけなかったのに、親日派と手を握ってしまったがために、南と北に国が分かれてしまったという考えです。ですから、その分断の責任がある「親日派」は清算しなくてはいけないという訳です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;文大統領は“永遠の学生運動家”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q】文大統領の周辺には「革命家」「左派」が多いというのは本当ですか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【A】本当です。文政権には、「転向していない革命家」や「左派」が、たくさんいることは常識だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私は、86学番（1986年に大学入学。反米・親北の学生運動が激しかった世代）の学生ですが、同世代でも国会議員や、青瓦台（韓国大統領府）に近い仕事をしている人がたくさんいます。中でも、文政権の周辺にいるのは、「（学生時代に北朝鮮の主体思想などを信奉して、資本主義に）まだ転向していない学生運動家」ですね。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約束を破っても「罪悪感は持ちません」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q】韓国国民には、1965年の請求権協定という「約束」を守らないことに対する罪悪感や、「何かおかしい」という疑問の気持ちは出てこないのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【A】そんな疑問や罪悪感は持ちません。なぜならば繰り返しになりますが、「反日種族主義」の中では、日本に対しては何をしてもいいのです。「日本には、じゃんけんも勝たなければならない」とまで言います（笑）。日本との条約という約束を覆すことに罪悪感は当然なく、疑問を持つこともないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日新聞は韓国に「多分に温情主義的」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【Q】慰安婦、徴用工などの歴史認識問題は、これまでの日本のマスメディアの報じ方に問題があるという指摘もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【A】いわゆる“良識的”知識人らの問題と全く同じだと思います。朝日新聞をはじめ日本のメディアは、韓国に多分に温情主義的です。「そんなこと必要ない」と申し上げたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557831.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 11:18:25 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>文在寅が「米韓同盟破棄・朝鮮半島統一」へ突き進んでたどる末路</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/79/58557579/img_0?1567042025&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
文在寅が「米韓同盟破棄・朝鮮半島統一」へ突き進んでたどる末路（現代ビジネス） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/29(木) 6:01配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00066821-gendaibiz-kr&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00066821-gendaibiz-kr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文はそもそも、かつて北のスパイとまで言われた人物だ。大統領に就任した2017年、北朝鮮は米国をも射程内に収める大陸間弾道ミサイルなどの発射実験を連続して行い、米国を挑発した。対する米側は金正恩(朝鮮労働党委員長)の暗殺や北朝鮮攻撃を計画したが、これを懸命に止め、対話路線へと導いたのが文だ。この行動は、親北朝鮮という彼の本質を如実に物語るものだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文大統領の親北朝鮮のルーツは、両親と祖父母にあると見られている。彼は朝鮮戦争の最中、北朝鮮から米国の貨物船で脱北した両親のもと、1953年に生まれた。祖父母は北朝鮮に残されたままだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　北朝鮮とのつながりは、2003年に発足した盧武鉉政権で開花した。同政権は北朝鮮との統一を目指し、2000年に最初の南北首脳会談に踏み切った金大中大統領の路線を引き継ぎ、2007年に第2回目の南北首脳会談を実施した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この際、大統領秘書室長として南北首脳会談推進委員長を務めたのが文大統領だった。会談では、朝鮮戦争の終戦宣言を行い、平和協定締結を目指すことが宣言された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この宣言に対し、米メディアは南北統一へ向けた宥和策と見て、金大中大統領が掲げた「太陽政策」ならぬ「月光政策」と評した。文大統領の姓のアルファベット表記である「Moon(月)」にちなんでのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それから10年余――。2018年3月、文大統領は国家安全保障室長の鄭義溶氏を特別使節団団長として北朝鮮に派遣し、米国との対話路線ならびに韓国との緊張緩和推進のメッセージを金委員長に伝えた。これを受け、金委員長は南北首脳会談の開催を受諾。また、米国との対話の意向も示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　鄭氏は早速、米国に飛んだ。ホワイトハウスを訪問し、トランプ大統領と会談のうえ金委員長の意向を伝達したのである。トランプ大統領は前向きな姿勢を示した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうしたなか浮上したのが、文大統領の海外逃亡説だった。外務省関係者が語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「文は昨年の南北首脳会談後には、『最悪の事態』も想定もしていたと見られる。南北統一に本格的に乗り出して失敗した場合、逮捕どころか死刑にさえなりかねない。そこで、海外に逃亡先を確保した。末路を見越しての退路だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文大統領の長女と家族は2018年7月にタイに移住したが、これがその備えだというのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「利敵行為」で告発されたことも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際、その後、文大統領断罪の動きは表面化してきた。2018年9月、民間人3000人が文大統領を「與敵罪」で告発したのである。事実上の終戦宣言をし、国家の防御体制を解体するなどしたことが北朝鮮に対する利敵行為に当たるとしてのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　與敵罪は、実行はもちろん予備や謀議、扇動、宣伝といった未遂を含めて幅広く適用される。在職中の大統領も刑事訴追の対象となり、有罪となれば死刑。刑法の中でも最も厳しい刑罰を科すものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、弾劾を求める声も上がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「文大統領は北の核開発を放置して黙認し、国民を潜在的な核人質とし、(また)非核化していないにもかかわらず軍の対応態勢を緩めるなど常識に外れる行動をしている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年4月、請願人はこう主張し、青瓦台(大統領府)のホームページに設けられた「国民請願掲示板」に請願を提出。締め切りの5月末には賛同が20万件を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文大統領の「最悪の事態」に対する想定がにわかに現実味を帯びてきたわけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「しかし、文は諦めてはいない。統一できれば状況は変わる、批判など一掃されるとうそぶいているという。のるかそるかの大勝負に出ているというのが実際だろう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後はどうなるのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外務省関係者が続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「文大統領は聞く耳を持たないだろう。それどころか、米軍駐留費を出せないとさえ言い出しかねない。統一の妨げになるとして、米軍を追い出そうというわけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要するに、統一のためなら、米韓同盟破棄も辞さないという選択肢も持っているに違いない。その場合、中国とロシアとの連携を想定しているのではないか。8月24日、G7(主要7カ国)首脳会議の席でトランプ大統領が『文在寅という人は信用できない』とコメントしたのは、こうしたことを念頭に置いていたからだと見られる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文大統領は、「南北統一のためには、どうなっても構わない」と意を決した、と言うのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　となると今後、統一が成し得ない場合に想定される事態は死刑、弾劾、あるいは海外逃亡、亡命……。生死をかけた崖っぷちの勝負の様相である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ぎりぎりの攻防はかつての米朝のチキンレースを彷彿とさせるが、元をたどれば、現下の朝鮮半島情勢を仕掛けたのは、核開発と連続ミサイル実験を敢行した金委員長。ひょっとすると、両者のマインドは似ているのかもしれない。彼らにいったいどんな未来が待っているのか――。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557579.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 10:27:05 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>パラ・メダル「旭日旗連想」と抗議へ　韓国の障害者スポーツ団体</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/23/58557523/img_0?1567003992&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
パラ・メダル「旭日旗連想」と抗議へ　韓国の障害者スポーツ団体（フジテレビ系（FNN）） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/28(水) 12:43配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190828-00423098-fnn-int&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190828-00423098-fnn-int&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の障害者スポーツ団体が、東京パラリンピックのメダルのデザインが「旭日旗」を連想させると主張し、大会組織委員会に抗議する方針を固めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大韓障害者体育会は、扇をモチーフにしてデザインされた東京パラリンピックのメダルについて、韓国が「軍国主義の象徴」と批判する「旭日旗」を連想させるとして、IOC(国際オリンピック委員会)と東京組織委員会に抗議すると明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、9月に東京で開かれる選手団長会議でも、問題提起する方針。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は、会場周辺や選手村の食事に関する放射能問題についても、繰り返し取り上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(フジテレビ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　◇　◇　◇　◇　◇　◇　◇&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、ここまで執念深いと異常さを感じて恐ろしくなるではないか。&lt;/b&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557523.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 23:53:12 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>米国、米韓同盟破棄を真剣に検討か</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/05/58557405/img_0?1566972383&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/05/58557405/img_1?1566972383&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
米国、米韓同盟破棄を真剣に検討か（JBpress） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/28(水) 6:15配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00057446-jbpressz-int&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00057446-jbpressz-int&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■　&lt;b&gt;平気でウソをつく文在寅政権&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米国の怒りようは半端ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米政府高官たちが怒っているのは、文在寅大統領のブレーンにあれほど「破棄するな」と要求していたにもかかわらず、しらっと破棄に踏み切ったからだけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;発表に際して、文在寅政権の高官でこの問題の最高責任者がぬけぬけと嘘をついたからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　金鉉宗・国家安保室第2次長だ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タイトルから見ると偉そうに見えないが、韓国人記者によれば「ニクソン政権時代のヘンリー・キッシンジャー大統領補佐官のような存在」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今年6月の時点からワシントンを訪問し、日韓間の確執について文大統領の言い分をトランプ政権高官に直接説明に来たのはこの人物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　金鉉宗第2次長は、韓国人記者団にこうブリーフィングした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「米国は韓国にGSOMIA延長を希望した。米国が表明した失望感は米側の希望が実現しなかったことに伴うものだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「外交的な努力にもかかわらず、日本から反応がなければGSOMIA破棄は避けられないという点を米国に持続的に説明した。私がホワイトハウスに行き相手方に会ったときにも、この点を強調した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「またGSOMIA破棄の決定前には米国と協議し、コミュニケーションを取った。米国に（韓国の決定についての）理解を求め、米国は理解した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この発言に米政府高官は直ちに反論した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「韓国政府は一度も米国の理解を求めたことはない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別の政府高官は韓国通信社ワシントン特派員に対して厳しい表現でこう述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「これはウソだ。明確に言って事実ではない。米国政府は駐米韓国大使館とソウルの韓国外務省に抗議した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外交儀礼として相手方の大統領府高官の発言を「ウソだ」と言うのも異例なことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557405.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 15:06:23 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>野球Ｕ１８、移動時の服装などを配慮へ　韓国Ｗ杯</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/53/58557353/img_0?1566953554&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
野球Ｕ１８、移動時の服装などを配慮へ　韓国Ｗ杯（朝日新聞デジタル） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/27(火) 19:24配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000067-asahi-spo&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000067-asahi-spo&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　野球の第２９回Ｕ１８（１８歳以下）ワールドカップ（Ｗ杯、３０日～９月８日、韓国・機張）に出場する高校日本代表チームは２７日、国内での合宿を打ち上げた。２８日の出国を前に、日本高校野球連盟の竹中雅彦事務局長は、日韓関係が悪化している状況を踏まえて移動の際には日の丸のマークが付いていないポロシャツを着るなどの配慮をすることを明らかにした。「韓国のみなさんの感情も考えて行動しないといけない」と竹中事務局長。大会を主催する世界野球ソフトボール連盟（ＷＢＳＣ）からは、「日本チームの安全を保証する」という趣旨の連絡が届いているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日新聞社</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557353.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 09:52:34 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>嘘つき大統領に「汚れ役」首相――中国にも嫌われる韓国(遠藤誉</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/20/58557220/img_0?1566904965&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
嘘つき大統領に「汚れ役」首相――中国にも嫌われる韓国(遠藤誉) - 個人 - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
遠藤誉  | 中国問題グローバル研究所所長、筑波大学名誉教授、理学博士&lt;br /&gt;
2019年8/27(火) 17:39&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20190827-00140096/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20190827-00140096/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　G7でトランプが文在寅を信用できないと批判し「金正恩が文は嘘つきだ」と言ったと暴露。汚れ役の韓国首相は「日本が措置撤回ならGSOMIA破棄見直してもいい」と補填。中国にも実は嫌われている韓国の末路は？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;◆正直者のトランプ大統領&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　8月24日からフランスで開催されていたG7（先進7か国）サミットの席上でトランプ大統領は「韓国の態度はひどい」「賢くない」「彼らは金正恩委員長に、なめられている」と文在寅政権を批判し、文在寅個人を「信用できない人物だ」と語っていたと、産経新聞をはじめ日本の複数のメディアが伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　トランプが文在寅政権のGSOMIA（軍事情報包括保護協定）破棄に激怒していることは想像に難くないが、「金正恩委員長は、『文大統領はウソをつく人だ』と俺に言ったんだ」とトランプが暴露した（FNN）のには驚いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　FNNニュースは「政府関係者」の言葉として伝えているが、これが本当なら「国際社会からの文在寅外し」は決定的となるだろうし、韓国内でも文在寅打倒の声は必ず高まるにちがいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何かと物議を醸すトランプ大統領ではあるが、「正直に言ってしまう」性格は、一つの国を潰すのに十分な効果を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;もっとも、韓国がGSOMIA破棄に及んだからこそトランプは文在寅をこき下ろしたのであって、もし歴史問題に話が留まっていれば、アメリカは決して日本の味方をしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜなら第二次世界大戦でアメリカの最大の敵国は日本だったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もし歴史認識に関して日本の肩を持つようなことがあれば、選挙権を持っている在米コーリアンや一部の在米華人華僑らが抗議運動を始め大統領選に不利になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;u&gt;したがって韓国がGSOMIA破棄に突き進んだからこそトランプは初めて痛烈な韓国批判ができるようになったのであって、韓国の反日行動が「量的」に激しくなったからではなく、「質的に」変わったからであることを正確に見なければならない。&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もし日韓衝突が歴史問題にとどまっていたらアメリカという国は決して日本の側には立たない。オバマ政権の時などは慰安婦問題に関して安倍政権を批判するCRSリポート（Congressional Research Service Reports 。アメリカ議会調査局報告書）を出して全ての米議会議員に配布したくらいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこのところを勘違いしてはならない。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;◆「汚れ役」の李洛淵（イ・ナギョン）韓国首相&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;このパンチのあるトランプ発言を受けて26日、文在寅は韓国の李洛淵首相に「日本の不当な措置が元に戻れば、韓国政府もGSOMIAを再検討するのが望ましい」と述べさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文在寅の慌てようが目に見えるようだが、今さら遅い。日韓関係は決して元には戻らないし、また戻ってはいけないとさえ思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　むしろ文在寅の「狡さ」をさらに露呈してしまったと言わねばなるまい。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　李洛淵は経済に強いが、分類するなら、いわゆる知日派に属する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　東亜日報在職中は東京駐在特派員を経験し(1989年～)、国会議員時代(2000年～)には日韓議員連盟の幹事長、首席副会長など日本に関連する役職に就いている。また全羅南道知事時代の2016年1月には高知県を訪問し姉妹都市協定を結ぶなどしている。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;&lt;u&gt;文在寅自身は親中で、自分の人気取りのために反日を煽りながら、日本に少しでも好意的なメッセージは李洛淵に発信させる。つまり「汚れ役」を李洛淵にやらせておいて、ここに来てもなお、「自分は無傷」でいようとするのだから、相当なものである。&lt;/u&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　満身創痍であることに気が付かないというか、それを見ないで済む性格なのだとしたら、ほとんど「病的」と言わざるを得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今さらGSOMIA破棄を見直してところで、日韓関係はもう二度と、その前の状態には戻らない。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;◆中国も信用していない&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　悲劇的なことに、実は中国も韓国を信用していない。それは親中の文在寅を信用していないというよりは、韓国という国家を信用していないと言った方が正確だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカがTHAAD（終末高高度防衛)ミサイルを韓国に配備した時、中国はロッテ排除を始め激しい経済報復を韓国に与えた。そのころ頻繁に中国政府の元高官と「中国はどうするつもりか」に関してやり取りをしたのだが、その時の「韓国に対する嫌悪感」は尋常ではなかった。文在寅政権になって親中的姿勢に舵を切り始めたが、それでも「韓国のことは信用してない」と視点を変えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;ただ、あっちを向いたりこっちを向いたりする文在寅は、中国にとっては「コントロールしやすい」というだけであって、決して友好的なわけではない。信用はしていないが、しかし文在寅政権のママでいてほしいとは思っているだろう。かつてないほど意のままに動いてくれるからだ。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;◆韓国はどこに行くのか？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では韓国は今後、どうなるのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん「亡国の道をたどるのさ」と、抽象的言葉で総括するのは簡単だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　具体的にどういう道をたどるのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず文在寅政権の間であるなら、「親中」という道を選び、ひょっとしたら本当に「中露朝」の枠組みに入ることを選択するかもしれない。地政学的に考えて、「中露朝+韓国」の4ヵ国が東北アジアで隣接して「ひと塊り」になっているのだから、一国だけ日米寄りというのは不自然といえば不自然であろう。居心地は良くないかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今では日韓は敵国同士のようなもので、さらにトランプにここまで痛罵されて日米側に立っているのも困難だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし韓国はもともとアメリカのバックアップで誕生した国。親米派の勢いは無視できない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、何百年にも及ぶ中国への朝貢に馴染んできた度し難いほどの中国信奉者たちがいるのも事実だ。一部の国粋主義者たちだが、「アメリカにではなく中国に付いていけば、今後200年は生きていける」と言っていると、ある韓国人研究者が教えてくれた。それは韓国の儒学者たちに多いそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それでいながら「統一日報」のように「韓国を亡国へと導く親中・従中派メディア」と、親中を痛烈に罵倒する一派もあり、いずれにしても「どこに従属するか」で世論が分かれるという悲劇がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　したがって、仮に文在寅政権の間は親中になったとしても、韓国内ではそれが長続きするとは思えない。文在寅政権を倒すのは避けられない流れかもしれないが、かといって文在寅政権を倒せば、何か良い政権が生まれるのかといったら、そうでもあるまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;◆日本は？&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ひるがえって日本は本当に「独立国家」なのかと考えた時に、迷いなくそれを「是」とできる人も少ないだろう。第二次世界大戦で敗戦国となってしまった日本は、アメリカの占領下で「民主化」が進行しただけであって、サンフランシスコ平和条約で「独立」を勝ち取ったと言っても、同時に日米安全保障条約の締結を余儀なくされて、アメリカ軍の「保護下（？）」での「独立」でしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカ軍の保護は要らないと言った瞬間に、日本は軍隊を持つしかないところに追い込まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「再軍備はするが戦争はしない」と誓って軍隊を持つのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そうすれば完全な独立国家になるだろうが、それをアメリカが歓迎するのかと言えば、これもまた複雑だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここまで考えて来ると、日本もまた、実は「仮初めの独立」しか持っておらず、強い方を向くという傾向は否めない。軍隊を持ったところでよほどの強軍でない限り「強い方を向く」傾向はなくならないだろうが、少なくとも今ドナルド・トランプという大統領が現れて言論弾圧をする中国にも堂々と立ち向かっているというのに、日本は何をしているのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　習近平国家主席の来日のための赤絨毯を敷くのに必死になっていたり、どこかの大臣が中国の外交部女性報道官と自撮りでツーショットを撮って嬉々としているのを見ると、何を考えているのかと、ふと「奴隷根性」という言葉が頭をよぎるのを打ち消すことができないのである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557220.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 20:22:45 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>歴史を学べば日韓友好は進むのか　『検定版　韓国の歴史教科書』の困った内容</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/13/58557113/img_0?1566872484&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
歴史を学べば日韓友好は進むのか　『検定版　韓国の歴史教科書』の困った内容（デイリー新潮） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/27(火) 7:31配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00579025-shincho-kr&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00579025-shincho-kr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここで番組制作者側、あるいは韓国人が提示しているのは「日本人は（侵略などの）歴史を知らない。だから心からの反省、謝罪ができない。それでは相互理解は進まないのでは」という視点である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　たしかに相互に理解しあうには、知識が必要だろう。しかし、民間交流を進めたいという日本の若者に同情すべき点も多々ある。よく指摘されるように、日本の歴史教育では近現代にかける時間が少ない。さらに加えて、そもそも韓国の若者が「知っている」という歴史と、日本の若者が学んだ歴史はかなり異なる。だから「こんなことも知らないのか」と驚かれても困るという面もあるのだ。「こんなこと」が日本で認めている史実とは異なることも多い。特に戦争終結から韓国独立あたりの経緯は、韓国人が学んでいる歴史は、国際的に見てもかなり独特のものなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　有馬哲夫早稲田大学教授は、&lt;b&gt;中国や韓国が教科書などで教えている歴史は、日米など民主主義国のそれとは異なり、事実よりも「建国イデオロギー」「政治イデオロギー」が重視されたものになっている、と指摘する。&lt;/b&gt;著書『こうして歴史問題は捏造される』から、韓国の歴史教科書について述べた部分をご紹介しよう（以下、引用は同書第4章「中国と韓国が反証不可能な論議をするのには理由がある」より。一部言葉を補った）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『韓国の歴史教科書』が語る「独立運動」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国の場合はどうでしょうか。&lt;b&gt;中国が「共産党が日本軍を打ち破って無条件降伏させた」とミスリードしたように、韓国は「日本に宣戦布告をして連合国の一員として戦って勝った戦勝国」だとミスリードしようとします。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『検定版　韓国の歴史教科書』によれば、1919年に、孫秉熙を大統領とする沿海州のグループ、李承晩を国務総理にする上海のグループ、李承晩を執政官総裁、李東輝を国務総理総裁にするソウルのグループが合体して李承晩を大統領、李東輝を国務総理とする大韓民国臨時政府を作ったことになっています。この政府は民主共和制をとり、三権分立を明らかにした憲法を定めていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが、李承晩が独立ではなく、国際連盟の統治下の委任統治領にすることをアメリカ大統領ウッドロウ・ウィルソンに手紙で要請したことが明らかになり失脚します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その後、臨時政府は「外交活動」に力を注ぎ、パリ講和会議で独立請願書を「提出しようとした」（原文ママ）のですが果たせなかったため、ワシントンに欧米委員部（李承晩）、フィラデルフィアに韓国通信部（徐載弼）、パリ委員部（金奎植）を置いて「国際連盟とワシントン会議に独立を請願するなど、外交活動を続けた」ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここまでは、潤色しているものの、虚構とはいえません。ただし、「提出しようとした」と、未遂に終わったことをわざわざ書くのはいかがなものでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国際連盟もアメリカも「独立をめざす一勢力」とは見ていても、国として扱っていなかったことは明らかです。それでも、この教科書は、国家の体をなしていたというニュアンスを出したいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮光復軍は連合国軍とはなりえなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1941年になると「大韓民国臨時政府は日本に宣戦布告し、韓国光復軍を連合国の一員として参戦させた」ということになっています。しかも、次のように続きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「イギリス軍の協力要請でインド、ミャンマー戦線に派遣された光復軍は主に宣伝活動や捕虜の尋問を担当した。また、アメリカと連合して国内進攻作戦を計画した。（中略）しかし日本が予想より早く降伏したため、国内進攻作戦は実行されなかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　またしてもこの教科書は、臨時政府が国家であるとミスリードしています。「宣戦布告」といっているからです。そのずっと前から抗日運動はしていて、日本と戦う意思、その大義は唱えていたのですから、わざわざ1941年になってこれを出したのは、臨時政府が国であり、その軍隊「韓国光復軍を連合国の一員として参加させた」、だから連合国の一員だといいたいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ところが、韓国の歴史教科書によると、その「韓国光復軍」なるものは、日本軍と戦場で戦ったのではなく、インドやミャンマー（ビルマ）に派遣されて「主に宣伝活動や捕虜の尋問を担当した」ということです。つまり、抗日勢力の一部が英米の諜報機関（イギリスMI6、特殊工作局〈SOE〉、アメリカ戦略情報局〈OSS〉）にリクルートされ、日本軍の中にいる朝鮮半島出身者向けのプロパガンダ製作を行ったり、朝鮮語による尋問をしたりしたということです。「軍」という規模でもなく、内容も軍事活動ではなく諜報活動だったことは明らかです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実際にアメリカ側の資料を読みますと、「朝鮮光復軍」（Korean Restoration Army）は存在したのですが、それは重慶にあって中国軍事委員会（Chinese Military Council）の指揮下にありました。つまり、独立の軍事組織ではなく、中国国民党軍のなかの一組織だったのです。人数にいたっては、少なくともこの組織内では、かき集めても200人にしかならなかったと記されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　満洲にも別組織の「朝鮮光復軍」がありましたが、こちらは3千ほどです。やはり独立組織ではなく、中国共産党ゲリラと一緒になっていました。おそらくこちらの「朝鮮光復軍」から現在の北朝鮮の礎を築いた指導者が出てきたのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜ、「韓国光復軍」（教科書にはそうある）なるものがわざわざインドやミャンマーに派遣され「主に宣伝活動や捕虜の尋問を担当した」のか謎がこれで解けます。中国兵と一緒にならない限り、満州や中国の戦場で日本軍と戦う人数にとても達しなかったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557113.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 11:21:24 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>GSOMIA破棄に韓国政府「日本から『ありがとう』なかった」の心理 “永遠のご近所”日韓が陥る認知バイアスの罠とは</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/41/58557041/img_0?1566819696&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
GSOMIA破棄に韓国政府「日本から『ありがとう』なかった」の心理 “永遠のご近所”日韓が陥る認知バイアスの罠とは（AbemaTIMES） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/26(月) 19:44配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00010037-abema-kr&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00010037-abema-kr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　GSOMIA破棄について韓国政府は23日、「光復節の大統領演説で我々は対話の手を差し伸べ、演説前には日本側に内容を知らせたのに、日本側は何の反応も見せずありがとうの言及すらなかった」としたうえで、「日本の対応は単なる拒否を超え、韓国の『国家的自尊心』を傷つけるほどの無視」だと指摘。さらに聯合ニュースによると、韓国政府高官は「GSOMIAを延長しても日本が一方的に破棄する可能性があった」と話したと報じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こうした発言は日韓間でコミュニケーションが取れていないことの表れなのか。臨床心理で心理カウンセラーも務める明星大学准教授の藤井靖氏は、読み取れる心理的な背景として「非対称な洞察の錯覚」があると指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;「非対称な洞察の錯覚」とは、自分は相手のことをよく理解しているが、相手は自分のことをそれほど理解していないという思い込みのこと。そこから、例えば「自分は相手の考えを理解しているから相手のことを拒否してもいい」「相手は自分の考えの一部でも理解できれば自分に同意するだろう」などという考えに陥りやすいのだという。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;b&gt;「これはいわゆる“認知バイアス”といって、推論や想像の偏り。つまり、韓国としては『自分たちは日本のことをよく理解している』『日本がどう考えているかわかっている』と。でも、『日本は韓国のことをよく理解してくれていない』と感じている。人に例えると、相手に対して求めるものが強かったり何らかのコンプレックスがあったりすると、こういう歪みは起きやすい。韓国の『日本の思っていることなんて知れている。我々が拒否的に、あるいは攻撃的にするのは正しいことなんだ』という自分の行動の正当化にもつながる」と藤井氏。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58557041.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 20:41:36 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除……韓国の歴史とは「道徳教育」である</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/49/58556949/img_0?1566782882&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
小学校の教科書から「漢江の奇跡」を削除……韓国の歴史とは「道徳教育」である（文春オンライン） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/26(月) 5:30配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00013555-bunshun-int&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00013555-bunshun-int&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
　：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日韓が衝突する背景にはいつも「歴史認識」の問題が存在する。現在、最大のトピックになっている徴用工問題をはじめ、振り返ると、歴史教科書、竹島、慰安婦……と歴史問題が浮上するたびに、日韓は対立してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　なぜ日韓の歴史をめぐる議論は噛みあわないのか。その背景には何があるのか。そこで「文藝春秋」編集部では、朝鮮半島研究を専門とする神戸大学の木村幹教授と、韓国出身のジャーナリスト崔碩栄氏の対談を企画。「韓国における歴史とは何か?」というテーマで語り合ってもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「事実にかなった歴史」ではなく「理にかなった歴史」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　印象的だったのは、対談中、木村教授が次のような指摘をしていたことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;b&gt;「韓国語の『正しい歴史（オルバルン・ヨクサ）』という言葉は、『事実にかなった歴史』という意味ではなく、『理にかなった歴史』『あるべき歴史』という意味で使われます」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その上で、木村教授はこのようにも語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「文在寅政権の歴史観において何よりも重要なのは、「否定したい歴史」の方です。彼らはその否定の上に別の歴史を建てようとするので、どこまで行ってもそこにフィクション的要素が入ってきてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ただ、どのような人々を中心に据えて歴史を語るべきか、という争いをするのは、進歩派だけでなく、保守派も同じ。苦難に満ちた朝鮮半島の近現代史をいかに構成するのかは、彼らにとって共通の問題なのです」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58556949.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 10:28:02 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		<item>
			<title>韓国高官「日本がＧＳＯＭＩＡ破棄すると思った」　メンツと疑心に駆られ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-4a/siliconvalley_bay_7565/folder/1573001/99/58556899/img_0?1566743617&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
韓国高官「日本がＧＳＯＭＩＡ破棄すると思った」　&lt;b&gt;メンツと疑心&lt;/b&gt;に駆られ…（産経新聞） - Yahoo!ニュース&lt;br /&gt;
2019年8/25(日) 20:40配信&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000537-san-kr&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00000537-san-kr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　【ソウル＝桜井紀雄】&lt;b&gt;韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定（ＧＳＯＭＩＡ）の破棄を決めた理由について、韓国政府高官は２５日、韓国側が協定を延長していてもその後に「日本が一方的に破棄する可能性があった」からだとし、そうなれば「ばかを見る」との認識を示した。&lt;/b&gt;聯合ニュースなど韓国メディアに明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本政府は米国とともに協定維持の重要性を強調している。日本が強引に協定を破棄する事態は想定し得ないにもかかわらず、文在寅（ムン・ジェイン）政権が被害者意識とメンツにとらわれ、極端な判断に走った過程が浮き彫りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　高官は、協定延長の賛否をめぐって「政府内で激論が交わされた」とし、最も考慮されたのが、韓国側の「対話努力に日本が応じなかった点」だと説明。韓国大統領府は、韓国政府が７月に２回特使を日本に派遣したほか、文大統領が演説で対話を呼び掛けた今月１５日にも高官が訪日したことを明らかにしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　韓国側は、２４日が判断期限だった協定の延長を決めても、日本は結局、輸出管理の優遇対象から韓国を除外する政令改正を２８日に施行すると分析。高官は、日本政府がこれほどの強気に出たのは「韓国政府とはやっていけない」と判断したためとみるべきだとの認識に言及した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　文氏や大統領府高官はこれまで、日本が韓国の北朝鮮政策や経済成長を妨げようとしているとの見方を示しており、根深い不信と被害者意識が判断を誤らせた可能性がある。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/siliconvalley_bay_7565/58556899.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 23:33:37 +0900</pubDate>
			<category>その他趣味</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>