今日・・・いちょうの葉の舞い散る歩道(なんで普通に書けないのか?単に歩道なわけです)ーひとり突っ込みを入れてしまうー
を
歩きながら・・・
足が ふわふわしてる
いや。いちょうの舞い散る歩道でなくても、そうだ。
近頃、、、たくさん考えごともしてしまうのだが・・・
歩いてても、そうでなくても
それが現実に思えないことが多く。。。
夢の中の自分のほうが、
リアルだったり、心が動いてたり
「必死」で、何かをしたり、感じたりしてる。
だからなのか・・・夢から覚めたとき、
気分よく目覚める。
内容はともかく、「生きてる」感じが夢の中でしている。
すごく昔の子供のころを思い出して、
それは、自分の過去への延長線上にいる自分なのだけど
もうまるで違う人間。
知らないよその子供。なのだ。
知らない世間知らずのおねえちゃんだったり。
自分が歳をとった証拠なのかな・・・
こんな風に、
リアルで生きてる感覚がなかったり、過去が別の人物に感じたり
夢が躍動的だったりするのは。
ただ・・・
思うのは
夢の中でも、もうひとつの現実を生きてる感じ。
3月の半ばに
お母ちゃんが、違う世界から私に手紙をくれた。
現実には、3月は、まだ先なのに
夢では、「現在=いま」だった。
4枚の手紙のうち、最初の2枚は、なんてことない
(自分には興味のない内容)
3枚目に、あたしへの言葉がつづられていることを
読む前から、あたしは知っていて
どきどき・わくわくしている。
さあ、、、、いよいよ、
あたしへの言葉だ。。。。
そんな風に・・・
母の心を知る。
4枚目の手紙に
母はいま、どれだけ幸せなのかと
知らせてくれていた。
数十人から百人近い人数の、身内や友達?
私の知ってるひと、しらない人も合わせて
その中で母は、フランス人のミカエルという男性と
ともに生きていた。
「お父さんと結婚して、あなたをもらって
それはそれで、ひとつの私の人生だった。」
「いま、この歳で、この場所で、この人たちといて
幸せを感じている。」ことを知らせたかった。
と言われた。
そんな母は、いま、病院のベッドのうえにいる・・・
母はこの世界に生きている・・・
夢の中で、 ミカエルや、ほかの何十人もの人と共に生きる
母は・・・?
そう。それこそが、私の夢。寝ているあいだにみる夢なのだ。
3日前の夢は
子供のころ、住んでた家の近くに
あまりに綺麗で大きくて、明るいお墓が出来ていた。
佐藤さんというセレブっぽい女性が、
お墓を通り過ぎたところにある大きな家を
「ここが、私の家なのよ」と・・・
「ああ。ここだったんですね。」と
「ええ・じゃあ。」と、、、手を振り
会釈して、別れる。
佐藤さんって誰? 見たこともない人。(笑)
今朝は、、、、
とても気にしてる友人が
すごく寒そうで なんか病気で
私の服を着せて、くつしたもはかせて・・・
タクシーで、守口まで送るよ。と私が言って
頭の中で、守口まで一万円。だなと計算してる・・・
朝。目がさめて
彼女のことがとても気になり・・・
気になり・・・
気になってる。まま。で。。。何もしない自分。
現実の自分は
健康診断で ひっかかって
気になるところがあり
アルコールをセーブし?晩酌をやめ、
朝晩、納豆で過ごし・・・約二カ月・・・
5日くらい前に、再診で・・・
自分が気にかけてたところが
あまり先生にはひっかからず、、、、
それまで、セーブしてた反動で
以後、、、
再診が終わってからの毎日
ワインとデパ地下のRF1でお気に入りのサラダ三昧。。。
酒びたりだ。。。
ダメダメ。。。。もう。
これだから、だめなんだ。あたしは。
今夜は、いい夢をみたいなあ。
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