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【インプレッサ・北米仕様】 まずは北米仕様のセダン。 ハッチバックシリーズはまだですが。 時とともにスバルの中のインプレッサというモデルの位置づけも 変わっていくのでしょう。 やはりSTIは別ネームになりそうですね。 すでにSTIではないインプレッサとは大きく違う存在ですから 違和感はないですが。 何気にSTIモデルにはインプレッサのネームもはずされていますし。 スバル「WRX STI」がモデル名になっています。 FT86も控えていますし スバルのSTIもどのようなモデルになるのか。 【インプレッサ・コンセプト】 |
クルマ
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B型になったときに追加されるかなと 思ってましたが、 オートマSTIの「A−LINE」のみ・・・ ここにきて追加^^ 小出しにしますね〜スバルさん♪ 18インチ仕様が900台限定! よりスペックCらしい 17インチ仕様は限定なしとの事。 (エアコン不可、軽量化もさらにすすんだ競技志向) 18インチには 期間限定の専用色のイエローが3万1500円高で! RA-R以来でしょうか〜黄色のインプレッサ^^ 標準STIでも十分に必要以上に速いインプレッサですが スペックC・・・ どのような仕上がりになっているのでしょうか。 熟成が進んだ3代目、 新世代のインプレッサの「スペックC」 WRC撤退後のインプレッサのコンペティションモデル。 スバル技術陣からの回答とスバルの戦略は・・・ どこまでのどういう方向付けになっているのか。 スペックを見るかぎり ストリートオンロードとクローズコースの両方を 柔軟にこなせるスポーツだと思うのですが、 乗ってみないことには何とも^^; http://tipy.2bee.jp/php/count.php?acount=silverfox1701&NoReload=true&img=1 http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php インプレッサ WRX STI spec C(18インチモデル) さらなる軽量化のホイール インプレッサ WRX STI spec C(17インチモデル)
エアコン、HIDヘッドライト、電動格納ミラー、などなどレス仕様 |
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キックレバーのリコールのお知らせの後に ネットでさらにリコールのお知らせがでてました〜 点火リレー?と燃料キャップのフタのリコール。。。 最悪燃料漏れの可能性があるとか・・・いただけません! ショップに連絡し行ってみたら キックレバーと燃料キャップだけの交換のようでした。 作業自体は5分とかからないみたいでしたが ちょっと忙しそうなんで 待っている間に、いろいろと 見て回ってました^^ いやぁ〜
来るたびにちょっと大きいのが欲しくなっちゃいますね〜 |
スウェーデンのデザイナー、Lars Martensson氏は、 未来の『インプレッサWRXSTI』の3Dレンダリングを披露した。 「GRID」氏による『インプレッサWRXSTIコンセプト』 スバルからというわけじゃないけど こういうのも楽しいですね^^ なんだか WRCも撤退し、 レガシィも世界戦略車として一回り大型化し、 インプレッサの位置づけも変わりつつ、いや、変わってきてますし 次期があるのか?ないのか?、も含め どうなるのか〜 いろんな人のいろんな思い^^ 興味深いっす。 そうそう、 今までも予想CGとかもいろいろありましたよね〜^^〜 なんか、ワクワクしてた頃が懐かしい? |
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サイズも排気量も大きくなっているので当たり前ですが、 第一印象は「大きいな」・・・です^^ 個人的にリア周りのデザインは好きですね〜 フロントはレガシィというか スバルデザインでしょうか。 ヘッドライトの感じがウィングロード似なイメージ^^; 「Sパッケージ」↓ 「Lパッケージ」↓ Sパッケージ車が グリルとバンパーが専用デザイン、ヘッドライトがブラックアウト そして18インチホイール と。ビルシュタイン足 などなどですね〜 そして、今回のレガシィでの最大の?!新装備!!!^^; 電動パーキングブレーキ!!! 「ピッ♪」とセットしたらメーター内にパーキングブレーキのインジケーターが点灯 手前に軽く「ピッ♪」と引く様に触れると解除ぉ 手ごたえがありません^^が、ちゃんと効いているのでしょう!^^! てことで坂道発進の時にブレーキを離しても後ろに下がらない「ヒルホールド機能」 坂で試してみたかったですが^^; 室内はスッキリした印象ですね〜 ステアリングは握りやすく、また良くなったと思います ペダルシフトですが、 先代よりも上下の長さがズイブン短くなってます〜 ATも賢くなっているようなので それほど、積極的にマニュアルで操作することもないのかも しれませんが、ちょっと残念だなと。。。 思いましたが、 シフトがステアリングコラムではなく ステアリング側についているので ハンドルと一緒にいつでも操作できるので扱いやすかったです! 手ごたえもよかったです。 あまりちゃんと試してませんが CVTのリニアトロニックのパドルシフトがなかなか新体験のいい感じ。 もう少しジックリと乗ってみたいなと CVTの違和感はあるんだろうとは思ってたのですが 進化ではなく革新ですね〜 感覚が違います^^今までは違う感覚でドライビングが楽しめそう〜 な予感がヒシヒシと! なんだかスペック的なことや装備のことで あれこれ考えることなく 普通に乗って、人の感覚を阻害することなく より自然に扱える感覚。。。 まさに「革新」ですね。 カタログショッピング的な クルマ販売や クルマ雑誌なんかの評価とは違う 皮膚感覚でいろいろ感じる 5代目レガシィ・・・ まだ一瞬の印象に過ぎませんが。 エンジンやら、トランスミッションやらが 前に出すぎることなく クルマとして、道具としてバランスが取れていると 運転する感覚が変わりますね〜 自分のクルマが エンジンやらブレーキやらトランスミッションやら 動き方が何かと主張を感じますが ・・・それはそれで個性ですし まさにソコが楽しかったり、しんどくなったりもしますが 全体のバランスが調和しているわけではないとも 言えるのかな、と。 5代目レガシィでは 違う次元での調和を目指しているような気がいたしました。 う〜〜ん、 「興味深い・・・」 自分のクルマ観も変わりつつある時期? なのかと^^(笑) 「クルマへの想い」と「自分」との対話をいろいろ想う 出会い・・・ でしたゎ・・・ インサイト、プリウスなんかのハイブリッドと呼ばれるクルマ しか話題にならないですが、 同時期に出た新型レガシィ、、、 とか想いはせてみたり〜 クルマはおもしろいですね〜って事で♪ う〜ん、クルマはまだやれることがあるんですね〜 スゴイな! あ!ミニカー頂きました^^ |





