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      > きゃていさん
      壬申の乱で大友皇子を加勢したのが辛人でした。百済人の集団です。最後まで頑張ったんですが彼らは痛手を負ったと思います。光仁天皇が生れるまで。

      kuu

      2019/8/22(木) 午後 0:48

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      『三種の神器』はレコード盤と金属針・DiskとLaserのような記録媒体を公開する技術です?日本の国歌『君が代』に【いわお】情報となり【こけのむすまで】記録されるまでと詠っております。

      [ tik*wa9**jp ]

      2019/4/27(土) 午前 4:38

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      横からすみません、推測なのですが、中大兄が雇っていた、暗殺実行部隊が韓人だったのではないかと個人的に思っています。皇子もおそらく剣をお持ちだったでしょうが、彼お一人でかかっていくとは思えないので、暗殺は数人で行われたのではないかと 古人大兄が現場を目撃されたとするなら、実際入鹿を刺したのが韓人(外国人)いう気がします。

      [ きゃてい ]

      2019/3/4(月) 午前 1:38

    • 九州王朝の末裔と大和朝廷の現政権のご落胤が鉢合わせしたとしたらどうでしょうか

      民衆はどちらの見方をするか という事ですが 自明のことと思われます。

      言われて見ればその通り!
      目からうろこのお話です!
      う〜〜ん なるほど! です(^^ゞ

      アーデルハイド

      2019/2/14(木) 午後 10:42

    • 安曇野の古代史に興味を持っていたらここへ
      たどり着いて興味深く読ませて頂きました。

      馬羅尾 イバラ説もありますが・・・
      自分も不思議に思っていましたが大和朝廷や仁科族が安曇族(九州)を鼠と呼び日本書紀に 鼠産於馬尾 という記述があるそうです。
      どう読み解くかは不明ですが鼠族が馬を飼う為に移動した?と考える人もいるようです。

      有明 神戸原 鼠穴 馬羅尾 地名から読み取れる安曇野古代人の痕跡があちこちにありそうですね(^^ゞ

      アーデルハイド

      2019/2/14(木) 午後 10:31

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      資本はより安全、そしてより安易な方向へ流れる傾向があります。未来を見据えて動くことはあまりありません。今は土地と住宅へと資本は流れています。かつてリーマンショックがありましたが、今の日本は低金利で融資が受けられるのは住宅しかありません。土地と建物を担保にして建築にお金が流れます。そして機会に対する資金はその分だけ減少しています。未来に対する投資が控えられている状況です。もし地価が下がり、未来投資が行われなかった事業が国際規格の生産性が落ち込んで競争力を失えば雇用が真っ先に落ち込み始めます。すると住宅ローンの重圧が彼らをして土地や住宅の放棄に繋がり、瞬く間に地価は下がり、担保評価も下がる訳です。こうしてまたリーマンショックのような連鎖が始まるのです。銀行は怠慢によってふたたび税金の世話になって生き延びるのでしょうが、国力はそのように弱体化を余儀なくされることになります。

      kuu

      2016/12/11(日) 午後 4:47

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      > gif*****さん
      抑止のための武力は必要だろう。我が国を侵略すれば痛い思いをするぞ、と覇権主義者に覚悟をさせることが抑止なのだよね。日本はアジアで唯一侵略されなかった国なのだが、日本が敗戦したあとは中共が周辺を侵略し続けた結果が今の世界地図。

      kuu

      2016/8/30(火) 午後 4:18

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      賛成です。

      [ gif***** ]

      2016/8/30(火) 午前 11:58

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      http://www.geocities.jp/silverassoonas/watasinorekisikan.htm

      kuu

      2016/7/21(木) 午前 8:51

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      > sup**mami*505さん
      > sup**mami*505さん
      下の三角形は龍の鱗だと思います。これは奴国の印ではないでしょうか。蛇は龍に変わる。安曇族のあずみめという眼の周りの刺青は龍の目を描いたものです。春秋時代の呉の風習です。私たちは周の王族の血を継いでいる可能性があります。

      kuu

      2016/7/19(火) 午前 6:57

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