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松下政経塾の寮には松下幸之助塾長直筆の「素直」という色紙がかけてある。松下幸之助塾長は小学校四年の一一月二三日までしか学校にいっていない。大阪に奉公にいくので、小学校を中退したわけだ。だが、この「素直」という字はやはり味がある。 |
松下幸之助に学んだ政治経営学
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こんにちは、ゲストさん
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松下政経塾の寮には松下幸之助塾長直筆の「素直」という色紙がかけてある。松下幸之助塾長は小学校四年の一一月二三日までしか学校にいっていない。大阪に奉公にいくので、小学校を中退したわけだ。だが、この「素直」という字はやはり味がある。 |
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文字を書くと言うのは本当に難しいことです。
特に書道となるとなおさらです。
文字は言葉、つまり、言霊、書き手の人生の投影、書道は投影から逃げられないもの。
それ故、自分を知る意味からも書道は必要かもしれません。
現物ではありませんが、私も松下幸之助さんの「素直」拝見したことがあります。
邪心の無い真の素直であると、強く感じた記憶があります。
弊社の会議室には「夢」が掛けられています。
今から二十年前に亡くなった創業者の直筆です。
本気の思いは文字の中にきちんと込められております。
今もまだその夢の途中であります。
2009/5/15(金) 午前 7:20 [ イタ ]
こんにちは。はじめまして。ご訪問ありがとうございました。どこかでおみかけしたことがあると思ったら‥。ポスターで、いや一度だけ間近でお会いしたというか、お見掛けしたことがあります。昨日、美術館でいろいろな書を見て感じたことは、墨の濃淡、筆の強弱、文字の大小、行間の違い‥相反するもののバランス。これが人の心を動かすなにかなのかもしれないって思いました。無心に書いていると呼吸が整ってくるのを感じます。それだけ書の道は精神と繋がったものがあるのでしょうね。
2009/5/15(金) 午後 11:16
何かを成し遂げてきた方の書にはかないません。
そこにいくと
書技術などは他愛の無いものだなと感じます。
2009/5/15(金) 午後 11:18 [ 田中祥月 ]
そうですか。小さい字がうまくないということは手紙などにはむかないというこでしょうか?奥様によく手紙を出されたということですね。奥様お元気そうですね。テーパーテイーは続いているんでしょうね。懐かしく思い出しました。字は私はギリシャ文字とよくいわれます。
2009/5/16(土) 午前 7:33
私は、松下さんの言葉で素直な心は強く正しく聡明にするという名言に感動いたしました。信号の色が赤は赤・青は青・黄色は黄色と見えるようにありのままの心で物事に取り組みなさいとおっしゃっておりました。(過去の講演実況により)
2009/5/20(水) 午後 10:45 [ - ]