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「徳川時代に江戸の町に北と南の奉行を置き、交代で町政を執行させて善政を競わせた。国にも二つの政府をつくり、交代で政治を行わせたらお互い善政を競い合って、良い政治が生まれてくるかもしれない」松下幸之助の言葉です。 |
ブログ「みんなの政治学」
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こんにちは、ゲストさん
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「徳川時代に江戸の町に北と南の奉行を置き、交代で町政を執行させて善政を競わせた。国にも二つの政府をつくり、交代で政治を行わせたらお互い善政を競い合って、良い政治が生まれてくるかもしれない」松下幸之助の言葉です。 |
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電話もない時代に徳川家の方は、文通などの情報交換手段は馬を使っていたそうです。それがとっても走るのが早い馬なんだそうです。家康は家康自分は自分だと松下さんは語っております。家康のマネをすれば失敗する。松下社長のマネをすれば失敗する。徳川家康しかできないことをしても失敗するとおっしゃっておりました。
結論 主体性を保ちつつ、固執しない心の柔軟性が必要だと書いておりました。
2009/5/20(水) 午後 11:15 [ - ]