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「日本の国家経営は、論議多くして決断がない。したがって、実行力もない。
それが物事を停滞させて、なにごともコストが高くつくことになっている」 松下幸之助。 議論の為の議論。批判の為の批判では、ものごとは進まない。「光の道」の論争、評論家、ジャーナリストの意見を聞いていてそう思う。 議会は、国民の教育の場とバジョットの憲政論。議会が批判の為の批判をしているから、そうなるのだろうか。 本日、議会開設120周年記念式典。国会、政治のありかたを考えたい。 vi |
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2010年11月29日
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