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拙著「孫正義の参謀」(東洋経済)がプレジデントオンラインの書評に取り上げられました。 「やはり、著者の経歴は“華麗”と書くしかないだろう。(中略)自ら選んだのが、ソフトバンクである。当時、グループ全体の売上高は約1兆円。民主党のシャドウキャビネット(次の内閣)では総務大臣に擬され、政界ではIT通として知られていた嶋氏は、国政での経験を、この世界で活かしてみようと考えたという。彼を迎えた孫正義社長が「一緒にやりましょう。嶋さんが来てくれたら万人力だ」と手を差し出したところから、社長室長3000日の物語がはじまった。」 続きは是非、下記よりお読みください。 |
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2015年06月24日
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