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わすれられないおくりもの ・訳/小川 仁央 ・1992年15刷 評論社 定価1050円 ★水彩とペンで描かれるイラストが暖かい、スーザン・バーレイのデビュー作。 イギリスでは最もなじみの深い動物のひとつであるアナグマを主人公にした本書は、「身近な人を失った悲しみを、どう乗り越えていくのか」ということをテーマにした絵本。 葉っぱのフレディ―いのちの旅 ・作/レオ バスカーリアLeo Buscaglia、 ・訳/みらい なな ・2001年36刷 童話屋 定価1575円 ★本書は、アメリカの著名な哲学者レオ・バスカーリア博士が「いのち」について子どもたちに書いた生涯でただ一冊の絵本です。 春に生まれた葉っぱのフレディが、自分という存在に気づき、成長し、「葉っぱに生まれてよかったな」と思い、「葉っぱの仕事」を終えて冬に土へとかえっていくまでの物語。 ■『わすれられないおくりもの』 は小学校の教科書に載っているようで喜んで読んでました 共に良い本です! 良い本に出会うと 春の日のようなとても充実した気持ちになりますね
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ナオミ姐さまのブログを読んで ヤフオクゲットしました!
チビ助に読んであげようと思ったら小学生にさらわれました。。。
学校教育の「生命至上主義」に染まる前に 命のなぜ?を少しでも理解してもらえたらなと思います
2008/10/14(火) 午後 10:44
そうですね。
命の尊さ、子供の頃から教えるべきです。
ねっ、ナオミ様。
傑作○です。
2008/10/15(水) 午前 0:59
近野様
命の尊さ・・もちろん他人のですが
2008/10/15(水) 午前 6:47
絵本は 心の栄養です。
絵本は 親子の絆貯金です。
たくさんお子さんに絵本を読んであげてね^^
しげさん、今からでも・・・息子さんにどうぞ★
大傑作
2008/10/15(水) 午前 10:14
ナオミ姐さま
ブログで大変勉強させていただいてます!
ありがとうございますm(_ _)m
2008/10/15(水) 午後 3:12