★fuuchan☆ち★

こんにちは(*´・д・)(・д・`*)ネー

*おしゃべり*

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遠征修了★

週末は、名古屋と三重に遠征に行ってまいりました。
 
セントレアについてからは即電車で江南駅に向かい、短大の友達と会います。
 
私が来たことによりプチ同窓会になりました。
 
もうこどもがみんないてみんなお母さんしていたんだけど、それでも会えば短大時代に戻るね。
 
なかなか会う機会が無かったけれど今回思い切って会いに行ってよかった〜〜〜^^^
 
 
2時間お茶をして、今度は名古屋駅で不二子さんと待ち合わせ。
 
不二子さんは、私が好きなくみさんを旦那様を連れてきて、段取りしてくれていて。
 
なんだか久しぶりの再開と久しぶりの名古屋となんだか人の温かさが身にしみて涙が出てきて喫茶店では号泣でした
 
人を思う気持ちって、
自分のことを昔から理解してくれてる人じゃないとわからないことがあるけれども、
 
2年ぶりの東海は、そんな暖かさが感じれて感動して心が動いて涙涙でした。
 
 
パーティにも参加して、
いろんな周りの変化があり、なんとなく理解できないこともあるけれども、その空気の熱さや、
みんなの目標に向かっていく前向きな姿勢が感じられ、
 
この会に参加しようと、80人くらいの人が集まり、
なかでも、うちの子より小さい子供をつれ、若い夫婦で参加しているかたもいたり、
私は熊本からの参加だったけれど
大分からも参加があったりと、
 
たくさんの方と名刺交換もさせていただき、
いろんな情報交換もさせていただき、
 
私よりもすんごく若い20代前半の女性もしっかり地に足をつけ、意識を持って積極的にいろんな方と交流を持ったりして、本当に刺激的な時間をすごしました。
 
 
名古屋は遅くまで店が開いているのですがこの日はお日柄がよかったのか、
結婚式の二次会があり、カフェがいっぱいらしく、おしゃれな居酒屋で、アフター
 
 
久しぶりの三重弁もなつかしく目頭があつくなりました^^
 
 
その日は3時就寝
 
朝起きて8時すぎに出発
 
近鉄電車に乗り、2時間かけ,松阪まで
 
5年ぶりに小学校の友達にあいました
 
「あんたがおったらよかった」
 
と言って、話していく中で、そういってくれた友達。
 
本当にありがたいです。
 
 
2時間同じ時間をすごし、今度はまた電車に乗り、高校時代の友達に会いに四日市へ
 
ここでは、最近友達の世界が広がったということで、変化ある生活をしているということをきき、
 
私も同じように変化ある生活を送っているということで近況報告をしました。
 
 
そして、2時間、お茶をし、
さらに今度は職場で知り合った方とお茶。
 
とってもおしゃれなカフェをおしえてもらい、本当に素敵なところでした。
 
 
お互いの近況報告は、「わ〜〜〜」ってテンションがあがりますね^^
 
そしてその日はまた電車で30分。
津の高校時代の親友の家にお泊りをさせていただきました。
 
 
前日の睡眠不足がたたって、
12時を過ぎるとパタンキューでした
 
そして次の日は7時に家を出て、船に乗り、セントレアへ。
 
あっという間に飛行機で熊本へ。でした・・・・・
 
 
とっても、一日があっというまでしたが
どの時間も濃い時間で充実した3日間を過ごすことができました。
 
 
ありがとうございました。
 
 
 

   私の利用している子育て支援センターから任命され、今日市役所の福祉課の方が見えて説明

   しにきてくれました


   軽い気持ちで先生からは「子育てママの声を聞かせてもらうために会議に参加してほしい」

   といわれて、了解をしたんですが


   市役所の人の参加メンバー15名の肩書きがすごい。。。


   保育園や幼稚園の園長先生から、

   医師会の理事の先生、大学の教授や、高校の校長先生やその保護者

   それから、職業安定所の偉い人??



   私の肩書きは「子育て支援センター利用者」…( ̄∇ ̄|||)




   ヘ(゜曲、゜;)ノ~ヒィイイイイイ!!




   なんだかそんなすんごい会議に私なんか参加してもいいんだろうか??


   としり込みしそうですが


   仕事はずっと保育士をしていたので、

   やっぱり、誰かが、わたしは『子供の教育の道を歩まないといけない』

   といってるのかしら????


   渡された書類に目を通し、久しぶりに熱くなっちゃいましたよ


   次世代育成支援というのは、

   法律のもと、そういう育成支援計画を10年でたてていくんだそう。

   で10年のうちの5年ずつ、前期と後期でわかれていてこの21年度で前期の部分がおわります

   私たちは後期分の22年度から26年度の育成支援を立てて生きます。


   だからいろんな肩書きのいろんな角度からの視点でその計画をしていくんだそうな。


   たとえば、『子供を育ち』にたいして、ただ福祉課の管轄だけではなく

   たとえば、働くままサンにとっては職業安定所にも行くだろうし、

   それから、ベビーカーを通りやすくするために、道路のバリアフリー化をするんだったら、

   道路交通課?っていうの?

   そういう管轄もいるだろうし、

   まだまだ、男性上位の熊本は、なかなか父親が育児休暇をとる体制があっても利用する人はいません


   そういった理解を求める計画を立てたり。なんだそう。。。。




   わたしは、子育てママの立場からいくと、夜間や土曜日日曜日祝日の病院の確保だな〜〜^^


   後は子供(乳児)と一緒に入れるトイレがまだまだ普及していないので、普及してほしいな^^


   皆さんは自分の声が市に反映されるなら、何をしてほしいですか??



   

お友達の死

イメージ 1

イメージ 2

    朝からこんな内容で失礼します


    私が出した年賀状。。。


    昨日、そのお友達のお母さんからはがきが届いていました。


    「11月21日に他界しました」と。。。。




    そのお友達は以前ブログでも触れたことがある子なんだけど、

    男の子年子2人の23歳の母です

    隣のアパートで母子家庭でがんばっていた子です。

    絶対治らない病気、潰瘍性大腸炎という病気にかかっていました。


    この病気では死にません。


    じゃあ、なんで?!??



    私が九州に来たのが4月。

    そのおともだちRちゃんは病気で入院し、こどもを母親に預け、治療に専念していました。


    全身の血を入れ替えて、病状もよくなり、退院を待つ間に私たちは引越しをしてきました。


    それから、メールのやり取りをしつつ、私はこちらの生活にどっぷりとつかっていました。


    Rちゃんはまた体調がよくなくなり、自分もからだが動けない、
   
    でも保育園で子どもが熱を出して帰ってくる

    家に帰ってくると熱は下がっている

    熱で帰ってきてるから、次の日保育園に登園させると先生にいやかおをされ

    結局すぐにお迎えに来てt電話がかかってくる、


    徒歩5分くらいの距離の保育園ですが2人の子供を抱えて病気の体のRちゃんにとっては

    それはそれは耐え難い道のり。



    私はRちゃんはまた病状はよくなったり悪くなったりを繰り返すだろうけれども


    まさか、他界してたなんて夢にもおもっていませんでした。


    ゆうたまんもよく遊びにいき、Rちゃんの息子たちと遊んでもらってたので覚えてます。


    どうしていいのかわからず友達に確認の連絡をしたら、

    一人の友達が詳細を知っていて教えてくれました。


    原因は何かは不明。


    潰瘍性大腸炎での入院だったけれども、

    もしかして脳の中で悪い菌がはいってしまっていたのかもしれない。

    朝看護婦さんが確認したところ息を引き取っていたそうです。



    原因を知るため解剖をするか、聞かれたそうですが、しなかったそう。


    そうだよね。


    もうゆっくり、やすませてあげたいよね。。



    残された息子たち。、

    今は、おばあちゃんのところで過ごす準備をしているんだそう。


    お兄ちゃんはとってもママっこだったたけれど

    お兄ちゃん曰く、ママであるRちゃんがみえるんだそう


    「ママ、おるよ。

     何にも言わないけれど、ママ、いっつもないとるよ」


    って。だから寂しくないんだって、、、


    子供って不思議だね。


    見えるのかな????








    23年という短い短いRちゃんの命。


    命って本当に本当に大事にされないと、なくなっちゃうんだねっておもいました。



    本当に本当に残念で、残念で、びっくりして、寂しくて悲しくて。。。。。。



    なんていっていいのか。。。。




    病気のせいで食べれなかった大好きだったチョコレートといっしょに、お返事をだそうかな。

    そして三重に帰ったときは、Rちゃんに会いに行こう。。。。。。。



    そのときは息子さんたちにも会えるはず。。。。。




    やっぱり、命って大事だね。

    裕太の救急車で運ばれた件でもおもったんだけど、


    大事にしないと。・。っておもったよ。。。。

   こんにちは。


   ちょっと気になったので。。。




   遺産相続って、どんな感じなんだろう??




   うちの旦那の両親。

   お義母さんがこの家の娘なのね。

   で、お義父さんが養子にはいってるの。



   おおじいちゃんがなくなったときに、相続するのに普通だったら相続って血をひくものなのかな?


   だったら、その娘である、お義母さんに相続の権利があるのかな???



   で、婿である、血のつながっていないお義父さんはその権利はないのかな??



   今回、家の税金が払っていなくって通知が来たときに、新しく建てた家はお義父さんとお義母さん

   の名義になっていて、土地はお義父さんの名義になってるのね。


   そのことから話が始まって、

   おおじいちゃんが死んだとき、かなりもめたんだって。


   お義母さんはこの家に生まれ育ち家を継いだ。

   だから自分の父がなくなったら当然自分が譲り受けるものだって思っていたんだって。


   だけど、お義父さんは婿になってこの家にはいったもんだから、

   じいちゃんが亡くなったら、当然自分の名義であることが当たり前だと。

   

   これは夫婦の問題になるんだろうかな???



   そういったことから、今回4年前くらいにお義父さんが建てた新築の家。
   
   自分名義のものがないという理由から家を二人名義にしたってお義母さんが言って話してくれた。


  
   たしか、お義母さんのお姉さんにも残した土地があったはずなんだけど、

   それさえも、おおじいさんがなくなったときに、結局、破棄するような形になったらしい。。。



   それから、

   旦那の妹。Mちゃんとしておこう。



   お義母さんのお姉さん夫婦 = おばさんとおじさん


   おじさんとおばさんには子供がいないの。


   でMちゃんがそこで住んでるの。

   県外ではたらいているMちゃんをおばさんちならということでお義父さんもお義母さんも安心

   してお願いしてるんだけど、最近、その相続のはなしから、Mちゃんをおばさんちの養女に

   ほしいという話があるの。


   内容としては、


   おばさんとおじさんのマンション

   遺産など、Mちゃんに残したいっていうこと。


   おじさんの生い立ちが、両親離婚してて、血のつながった弟がいるんだけど、

   兄弟ばらばらで過ごしてるし、

   おじさんも仲良くないって言うことと、

   そんな義理はないっていうので、まあ、遺産は自分の思う人に残した言って言うのが願い。


   で、Mちゃんを娘のようにかわいがっているおじさんとおばさん夫婦。


   おじさんがいややっておもっても遺産は自動的に血のつながるものに行く仕組みになってるの

   かな?


   だけど、戸籍上養女でも娘がいたら、遺産はそこに行くらしい。


   なんだか難しいね。。。。



   

   

   

   

ヘルプです!!!

イメージ 1



知り合いの方がサーフボードをキャリアから落とされました。


見かけた方、何か情報をお持ちの方ご連絡くださいm(_ _)m


板は、“yu"の板で5'11のクワッド4フィンです。


デッキパットは黒で赤のクリエイチャーのロゴが入ってます。

裏にオリジナルのステッカーが沢山貼ってあります。

23日 日曜日 日本海 鳥居浜 地蔵さま周辺から国道方面への道のりで、

時間は14時から15時半くらいです。すぐに戻って探した様ですが、

見付ける事ができなかったそうです

ハードケースに入れていました。

とても大切な板だそうです。

またこの日記を読まれた方で差し支えなければ、

なるべく広範囲に拡がるよう blogやmixiのコミュニティなどにアップして頂けると

本当に助かりますm(_ _)m


よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

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