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8月30日ですがシンガポール空軍のオープンハウス(パヤレバー基地)に出撃してきましたのでレポートします。 駐車場は殆ど無いと予想して、チャンギ空港に車を止めて、タクシーにて行ってみました。片道16シンドル程度でした。 シンガポールエアショーと比較すると全体規模、デモ飛行共にちょっとスケールダウンした内容ですが、日本の航空祭では見れない機体も展示されており、それなりに楽しめる内容となっております。 ただ、飛行展示は百里や三沢,小松と比較して、遠い為、撮影はいまいちです。展示飛行の内容も日本の航空祭の方がエキサイティングですね。激しい機動等は有りません。 ヘリを使用した模擬戦では爆薬も使用しており、この辺は日本では無いなーという感じでした。 F−16D コンフォーマルタンク付きです。 KC−130 シンガポールにも空中給油機が有りました。 せまい国なんですが、どのような想定で導入しているのか? ブラックナイツは1機のみ地上展示 グランドスタンドから会場を見たところ AS532UL クーガーの展示飛行 F−16とF−5Sの編隊飛行 F16の着陸を300mm(少々トリミング有り)にて F−5Sの着陸 地上展示のみだったブラックナイツ。 シンガポールエアショー2008ではかっこいいフライトディスプレイが有ったのですが。 ナショナルデーの夕方(19:00頃)のフライトディスプレイはアフターバ−ナー全開の映像がテレビで放送されてましたので、明るいレンズが有れば、ナショナルデーの夕方のフライトは狙い目かもしれません。 |
シンガポール空軍オープンハウス
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