|
■川崎インキュベーター合同公演とは
ラゾーナ川崎プラザソルを中心とした公演やWSで出会った各団体に所属をしたり
フリーで活動しているメンバーが、
プラザソルが誇る圧倒的なスタッフワークと、
劇場機構を熟知した演出、音響照明で公演を行う、年に1回のお祭り公演です。
2009年 第1回 「80日間世公演一周と3ヶ月」
2010年 第2回 「ニセモノニンゲン」
2011年 第3回 「街挿話」
2012年 第4回 「ハイパーアトラス」
プロデューサー兼演出は、演劇教育の普及に力を入れ、
舞台監督など裏方を務める笹浦暢大(うなぎ計画代表)が手がけ、
脚本は、第1回公演〜3回公演は劇団お座敷コブラの伊藤裕一が担当し、
第4回公演は川崎区在住の脚本家、河田唱子(へらへら眼鏡)が担当しています。
公演の主なスタッフもプラザソル職員によって構成され、
音響照明設備を生かしたファンタジー色の強い作品を展開します。
|
川崎インキュベーターについて
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]





