Don't Worry, Be Happy !

思った事をグダグダと言うだけですが・・・

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納車だ〜!!

やってきました。 マツダのプレマシー。(中古車ですが・・・)

知り合いの方が、安くモノがよいものをオークションで落としてくれたので、支払い限度額が低かったにも拘らず、購入できたことは本当に感謝・感謝です。

今まで、ホンダのライフを乗っていたけど、田舎への帰省などではレンタカーを使っていたので、これで長距離運転での心配はなくなった。ホッ〜。


何よりも嫁様が、喜んでいたのが僕の喜び!!


何せ、昨年より転職して給料が激減。生活がしんどくなってきて「どうしたら支出を減らせるか?」を常に考えなければならない状況だったからな〜。


豊かさの購入。 燃費等色々考えることはあるけど、こういうのも大切ですよね。


軽自動車から普通自動車にしたのは、他の子供家族も一緒に過ごすことへの可能性が広がるのも、目的のひとつ。

7人乗りシートの為、もう人家族のせて一緒に移動が出来るのは嬉しい。車2台で連なってではなく、一緒に話をしながら移動できるのは、本当に楽しい。


7人乗りの中でも一番小さい車のようで、嫁様も運転の心配が減ったようだ。明日から早速使用するらしいが、事故がないように気をつけて下さいね〜。


少し嬉しい報告でした。


それでは、今日はこんな曲はどうですか?
Amazing grace!
http://jp.youtube.com/watch?v=y2lvSx8GBsY&feature=related


何より見てて気持ちいいっすね〜。こっちまで嬉しくなってくる演奏だ。


作詞者はジョン・ニュートン (John Newton)。作曲者は不詳。アイルランドかスコットランドの民謡を掛け合わせて作られたとしたり、19世紀に南部アメリカで作られたとするなど、諸説がある。

ジョン・ニュートンは1725年、イギリスに生まれた。母親は、幼いジョンに聖書を読んで聞かせるなど、熱心なクリスチャンであった。しかし、ジョンが7歳の時、彼女は死去する。成長したジョンは、商船の指揮官であった父に付いて船乗りとなったが、さまざまな船を渡り歩くうちに、黒人奴隷を輸送するいわゆる「奴隷貿易」に手を染めるようになった。

当時、奴隷として拉致された黒人への扱いは家畜以下であり、輸送に用いられる船内の衛生環境は劣悪であった。このため、多くの者が輸送先に到着する前に、感染症や脱水症状、栄養失調などの原因で死亡したといわれる。

ジョンもまた、このような扱いを拉致してきた黒人に対して当然のように行っていたが、1748年5月10日、彼が22歳のとき、転機はやってきた。船長として任された船が嵐に遭い、非常に危険な状態に陥ったのである。今にも海に呑まれそうな船の中で、彼は必死に神に祈った。敬虔なクリスチャンの母を持ちながら、彼が心の底から神に祈ったのは、この時が初めてであったという。すると、船は奇跡的に嵐を脱し、難を逃れたのである。彼はこの日を、みずからの第二の誕生日と決めた。その後の6年間も、ジョンは奴隷を運び続けた。しかし、彼の船に乗った奴隷への待遇は飛躍的に改善されたという。

1755年、ジョンは病気を理由に船を降り、勉学を重ねて牧師となった。そして1765年、「Amazing Grace」が生まれたのである。この曲には、黒人奴隷貿易に関わったことに対する深い悔恨と、それにも関わらず赦しを与えた神の愛に対する感謝が込められているといわれている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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