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ほほぅ。
こんな記事を読みました。
↓
乳児連れ両親の機内での心配り
先に謝っておく、はあたくしもよくやりましたが
ギフトを用意するまでは考えつかなかったなぁ〜
娘は今はもう泣き出したりすることはないので
やってみることはなさそうだけど、
この方法、おすすめしたいですね〜
効果てきめんだと思う。
子連れ、特に乳幼児連れの場合、
周りも自分も、お互い機内で気持ちよく過ごすには
親がきちんと心配りをしなければはじまりません。
赤ちゃんなんだから泣いて当然。
それはそうなんですが、そういう態度でいてはいけない。
だって、やっぱりうるさくて迷惑ですからね。
一生懸命あやしたりして努力しても泣いてしまうことはある。
でも、ちょっと心配りがあれば、ほとんどの人は許してくれます。
あたくしも、まずは周りに「泣いてしまったらごめんなさい」と声をかける、
降りるときにも「うるさくしてごめんなさい」と声をかける。
それだけで、本当にみなさん態度が変わりますよ〜。
近くの乗客にあやしてもらったことも何度もあります。
子連れ旅行、大変そうに見えますが、
楽しいことのほうが多いので、ちょっとだけ工夫をして
ぜひぜひ出かけてくださいな〜
お試しあれ!
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こんばんみ。
今日もいいお天気でしたね。
洗濯物が早く乾くのでうれしいです。
なにしろ、毎日毎日とんちゃんの下にしいている座布団カバーを
洗濯しなくてはならないので〜
おむつ、どうしてこうモレるんだろう。
はて今日もとんちゃんは元気です。
食欲もまぁあるし、2週間前に比べると
「まだ大丈夫」っていう感じがします。
2週間前は「もうダメかも」と思って、泣けてくるぐらい調子が悪かったので……。
これだけ高齢になると、腎不全から脱水症状を起こしやすくなるのだそうで、
そうなると元気もなくなるし食欲も落ちて、とどんどん弱ってしまうのだそう。
で、水分を補うために輸液を点滴注射するのですが、
毎日しないといけないので、2週間前からウチで毎日注射しています。
本当は、半年くらい前に「自宅でやるように」と輸液、注射器などを
獣医から購入したものの、自分で針を刺すのが怖くて怖くて、
結局 病院に預かってもらい、通って注射してもらっていたのです。
週に1回、行けないこともありましたし、そのときは
もっと元気だったので、預けた分の輸液がなくなった後
しばらくお休みしちゃっていました。
で、今回かなり具合が悪くなってしまったわけですが、
輸液はやはりもっと頻繁にやってあげないと、
というわけで、怖いなんて我慢することにしたのです。
首のうしろ、ぐにゃぐにゃしたところがありますよね。
あそこの皮膚を持ち上げて、そこに針を刺すのですが
あたくしはすごく下手で、4回も刺し直さなければならなかったりします。
来週からあたくしがいないので、母が一人で点滴注射を
することになるので、ここ1週間は練習のため母がすべて自分で
やるようにしていますが、なぜか母は針を刺すのがうまい!
ぷすっと一発、はい、おしまい!
って感じで、とんちゃんの苦痛も少ないみたい。
猫は人間の16分の1しか痛みを感じない、
と獣医さんはおっしゃっていましたが、
そんなの猫に聞いたわけでもないだろうし
第一、猫って自分の辛いところを見せないようにする動物じゃないですか。
痛くたって騒がないのは当然で、本当は
すっごく痛いのかもしれない。
そう思うと、やっぱり針を刺すのだけはいつも母にお願いしたいなと思うあたくしです。
とんちゃん、点滴すると気分がよくなるらしく、
今はあまり嫌がりません。
最初は動けないながらも暴れましたが
もうぜんぜん平気。って感じに。
よかったよかった。
延命、というのではなくて、少しでも気分が悪いのを緩和してあげたいから
この点滴注射をしているのですが、効果はあるようです。
獣医さん、今は診察なしで電話でも相談に乗ってくれます。
本当は通院しないとダメらしいのですが、
とんちゃんが高齢すぎること、前回病院に行ったために
ストレスでますます体調が悪くなったことを考慮してくださっています。
電話すると、看護師さんとか受付の人に「ちゃんと来てくださらないと」と
言われますが、獣医さんが後から様子を聞きにわざわざ電話をくださいます。
いい先生です。
本当に、ありがたい。
とんちゃん、明日のごはんはトロにしたよ〜
毎回60CCずつ。人間にも使えるそうです。
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