またふらふらしてる、岩佐史絵

このところシンクロニシティな日々。ふしぎ〜

子連れでふらふら

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ひとくぎり

 
 こんばんみ\( ̄▽ ̄)/
 
 今日は娘の保育園最後の日でした。
 
 
 保育園って卒園式後もちゃんと子どもを預かってくれるのですよね。
 
 そりゃそうだ、当たり前だ。
 
 と、今は思いますが、なにげでずっと疑問でしたな。
 
 明日からは学童へ、そして来週からは小学生です工エエエエェェ(;゚Д゚)ェェエエエエ工
 
 
 
 
 保育園。
 
 あたくしはフリーランスゆえ、職場は家(と取材中は海外)なのですが、
 会社員でないというだけで「楽である」と行政から思われてしまいます。
 
 仕事中、遊んで遊んでごはんごはんおむつおむつとせまりくる娘と一緒にいられるのはうれしいですが、
 実際遊んであげてごはんのしたくをして、なんてやっていたら仕事はまったく進まない。
 
 だからといってクライアントが締切を延ばしてくれるわけでもないので、
 いくら「会社員より楽」なフリーランスといえども、
 この調子でちんたら仕事をしていてはお仕事はいただけなくなるわけで。
 
 ちなみに、シングルマザーゆえ、「子育てに専念すれば?」というのも
 なかなかうまくゆかないという事情がありまして( ̄▽ ̄#)>
 
 ぎりぎり、3月18日にやっと、4月1日の入園OKのご連絡をいただいたときには
 本当に「助かった!」という気持ちでした。
 
 この日はあたくしが生まれる2週間前に亡くなった父の命日でしたので、
 顔を見ることなく亡くなった父が、なにかがんばってくれたのかな〜、なんて思って
 深く感謝したものです。
 
 もひとつぶっちゃけて申しますと、当方の事情を説明し、保育園に入れるかどうかは死活問題です〜と
 区のご担当者にお話ししましたところ、彼女は
 
 「なるほど、お仕事がなくなるかもしれないのですね。
 その場合は生活保護を受けてください
 
 とおっしゃいました。
 
 実話ですよ〜
 行政から見れば、仕事を失うことってそのくらいテキトーで気軽なものなのですなぁ。
 
 なので、ほとんどあきらめていた保育園に入れたわけだったのです。
 
 その保育園で無事に5年を過ごし、娘は晴れて小学生に。
 
 感慨深い思いでございます。
 
 実は小学校も入学にひと悶着あったので、きっと6年後に似たようなブログを書くかもね〜( ̄m ̄)
 
 
 
 しかししかし。
 
 
 本当に、いろいろあった5年間でした。
 
 ママ友なんていらない、絶対に付き合っていられない!
 と思っていたけれど、楽しい人々と会うことができました。
 
 「ふつうの会社員」ではないゆえ、ちょっとズレているあたくしに、
 みなさんうまく合わせてくださって、楽しい時間を過ごすことができました。
 
 そのお子さんたちが、これまたちょっとズレている娘ともとてもとても仲良くしてくださって、
 それが本当にありがたいことだったと思っています。
 
 ちょっと大きな病気もしました。
 もしかしたら娘の卒園も見られないのかもしれないな、と思いましたが
 運よくなんとか生きることができました。
 
 治療のため髪の毛もまつげも眉毛もすべて抜けて、
 なんだか笑っちゃうルックスになったあたくしに、3歳だった娘は何も言いませんでした。
 
 子どもって、小さくても意外と空気を読むものだなぁと思ったものです。
 
 副作用で歩けなくなったとき、自転車で5分ほどで着く保育園に、
 延々30分もかけて娘と手をつないで歩いて行ったこと。
 
 あまりにも歩みがのろいので、いろいろな花が咲いていることや
 砂利の敷かれた路のおもしろさをじっくり楽しむことができました。
 
 ベビーカーや抱っこひもで娘を保育園に連れていくとき、
 毎朝同じ会社員のおばさんとすれ違うたび、「おはようございます!」って
 挨拶をしたこと。
 
 雪の日に手をつないでいるたあたくしの右腕と娘の左腕がぐっしょり濡れて、
 ちゃんと傘をさしているのにすっごく寒かったこと。
 
 ひどい人見知りで、初対面の人とはほとんど顔も見られないくらいシャイな娘が、
 毎朝通る会社の前にいるガードマンさんに大きな声であいさつできるようになったこと。
 
 それから、(娘の通っていた保育園は神社の保育園でしたので)
 毎朝、保育園の敷地に入るとき「おはようございます、八幡さま!」と
 言っていた、あたくしの日課ももう終わりです。
 
 
 娘は明日から始まる小学校の日々(入学式は7日ですが)に胸を躍らせ、
 今日はかなり興奮ぎみでした。
 
 保育園のお友達や先生方と、もう会えないかもしれないということよりも
 新しい日々に思いをはせている。
 
 
 子どもは前だけを見て進んでいるんだなぁ。
 
 
 心配ばかりしてないで、あたくしも前に進まなくては!
 
 
 そんなふうに思わせてくれた、3月31日でした。
 
 
 進学おめでとう!!

楽しい旅をするには?

 
 おはようございます\( ̄▽ ̄)/
 
 ご無沙汰しております。
 ただいまウィーンにて早起き寝ぐせ番長をやっているしえでございます。
 
 今回はかねてより憧れていたクリスマスマーケットも取材。
 加えて、大好きなエリザベト関連施設に囲まれて
 ご機嫌なあたくし。
 
 ウィーン、ナイスです。
 
 はて今回はオーストリア航空にてこちらへやってきたあたくし。
 相変わらず、クルーにMy Flight Logbookを書いてもらったりして
 おもしろおかしく過ごしました。
 
 反面、近くに乗っていた1歳くらいの赤ちゃんには
 あまり快適な旅ではなかったもよう。
 
 かなりの長時間、泣いたり叫んだりしていました。
 若い欧米人のお母さんと日本人のお父さんというカップル。
 歩き回ったりしてあやしている様子は見られませんでしたが
 苦労していたのではないかと想像できます。
 
 あたくしはヘッドフォンをつけて眠ることにしましたが、
 赤ちゃんが時折けたたましく叫ぶので「はっ」と目を覚ましたりしていました。
 
 で、ウィーンに到着して降りる時ですね、
 赤ちゃん、さすがに騒ぎ疲れてもう眠っていました(笑)が
 彼らの周りに乗っていた団体旅行のおばちゃまたちが
 口々に言いました。
 
 「いい子だったね、よくがんばったね」
 「長時間で辛かったよねぇ、お疲れさま」
 
 この言葉、赤ちゃんに向けて言ったのではなくて
 お母さんやお父さんに向けられていたのではないかと
 思います。
 
 いや、おばちゃまたちは赤ちゃんに言ったつもりでしょうけれど、
 ご両親としてはとてもありがたく、気持ちが軽くなる言葉ですよね。
 
 赤ちゃんがあれだけ騒いでいるということは、
 両親も眠ったりリラックスしたりできていない場合も多いですから
 ご両親をねぎらってあげるのってものすごく親切な心遣いだと思います。
 
 「赤ちゃんを乗せるな」
 「でもやっぱり迷惑」
 
 という人もいらっしゃいますが、
 赤ちゃんにイラついていた人とこのおばちゃまたち、
 どちらが気分よく目的地に降り立ったかを考えれば
 歴然としていますよね。
 
 実際、うるさいんですよ。
 それはあたくしも認めます。
 
 でもそこを大きな心で受け止め、さらに気遣いまでできる。
 そんな心意気がある人にとって、旅は、いや人生は
 とても明るく楽しいものであるでしょう。
 
 ホリデーシーズンに入るこの時期、
 子連れトラベラーも増えてきます。
 おおらかな気持ちでいることは旅をより楽しくする秘訣。
 
 みなさまも、楽しい旅を( ´ ▽ ` )ノ
 
 
 みなさん、明日はお休みって知っていましたか?
 あたくしはついさっき知りました( ̄▽ ̄#)>
 
 そうか、それで仮面ライダーがスーパーに集結したりするのだな。
 平日なのに、なぜに? なんて思ってました。
 
 はて、子連れ旅行推奨派トラベルライターのあたくしとしては
 見過ごせない、さかもと未明氏の騒ぎ。
 
 それについて先日もブログ記事をUPしましたが、
 炎上したネタが下火になりかけたところで
 さかもと氏がまたも新ネタを投入したことにより
 またまた再燃しておりますな。
 
 知らない方のためにちょっと要約いたしますと、
 漫画家のさかもと未明氏が国内線を利用していたとき、
 激しく泣きつづける1歳くらいの乳児の声に我慢ができず
 飛行機が着陸態勢に入っていたにもかかわらず
 立ち上がって「ここで降りる」と騒いだうえ、
 赤ちゃんのお母さんに「赤ちゃんを乗せるな」と文句を言った、というもの。
 
 新ネタというのは、その後、さかもと氏は
 着陸態勢に入った機内で歩き回って迷惑をかけたことに対する
 罪をつぐなおうと、警察に出頭したのだそうで、
 「有名人である自分がきちんと責任をとることは自分の美学である」
 というようなことをご自身のブログに書いていたのでした。
 
 同じブログに、「誰もが快適に過ごせるよう、現状を改善すべく議論を起こしたかった」
 とあり、このような騒ぎになって「感謝している」「作家冥利に尽きる」とも。
 
 このあたりでごぉ〜〜〜っと炎上が起こっているわけですが、
 それも彼女としては計算のうちでしょう。
 
 だって、議論を巻き起こしたかったのに、人々はもう飽きてしまって
 話題に上らなくなってしまいましたから。
 ここらへんで燃料を投入しなくてはなりません。
 
 やり方はどうあれ、あたくしはこれについて議論が起こるのは歓迎です。
 
 娘が2ヵ月になった頃から頻繁に飛行機に乗せているあたくし。
 これまでに娘と一緒に飛行機に乗った回数を数え上げれば
 両手両足の指を総動員しても足りません。
 
 このブログでも時々紹介してきましたが、
 そりゃ〜まぁいろいろありましたとも。
 ただ、とにかく工夫しまくって、ほとんど周囲に迷惑をかけることなく
 つつがなく過ごしてきたことは自慢です( ̄‥ ̄)=3。
 
 ちゃんとしつけて、工夫もしたまえ、と
 再々にわたり申しておるあたくしですので、
 面倒でも子連れでお出かけの際には
 事前にいろいろ調べてみてほしいですね。
 
 というのもですね、やっぱりいるんですよ
 子どもは泣いたり騒いだりしても当たり前、
 と放置している保護者が!
 
 先日、香港経由で娘とともにヨーロッパから帰国したとき
 通路を挟んでななめ前にも親子連れ(お母さんと3〜4歳くらいの男の子)がいました。
 
 夜のフライトで、息子君を寝かせたいらしいお母さん。
 しかし、空港でおもちゃを買ってもらったらしく
 それで遊びたい男の子。
 
 で、お母さんが「もう夜だからダメ!」とおもちゃを取り上げると、
 男の子は当然のことながら号泣。
 「遊びたい、遊びたい! 返して〜」と泣き叫ぶ。
 お母さんはといえば、音楽でも聞いているのかヘッドフォンをつけて
 雑誌を読みつつ知らんぷり。
 
 途中でクルーがやってきて、「僕、どうしたの〜?」なんて
 声をかけるのだけど、雑誌から顔をあげることもしない。
 ここまで放置となるとネグレクトの域では、というくらい
 徹底して泣き叫ぶ子どもを無視していました。
 
 子どもの教育方針に口を出すことはできませんが、
 聞き分けられないのなら、おもちゃを見せちゃダメです。
 見せちゃったのなら、あきらめて遊ばせるしかありません。
 ここで教育しようと思っちゃダメですよ。
 
 機内は教育の場である以前に、公共の場なのですから。
 
 このときはですね、こちらも子連れではありましたが、
 夜フライトゆえ寝かせるつもりで フライト前から娘を
 ばっちり疲れさせておいたので、娘は眠ろうとしていたのに
 すぐ近くで大騒ぎをされてしまった、というシチュエーション。
 
 まるで仏様のよう、とよく称されるほど温和なあたくしが  ←仏というか、大仏。あごとお腹まわりが( ̄▽ ̄#)>
 めずらしくムカっときたという。
 
 ま。
 男の子も、さすがに着陸前には泣き疲れて眠っちゃったんですけどね。
 
 「公共の場における子連れの行動」、
 こういった議論が起こることで
 ネグレクトな保護者の人々がちょっと自分の行いを
 振り返ってみるチャンスになるのではないかと思うのです。
 
 もし本当に、さかもと氏が「誰もが快適な旅をできるように」と
 思っていらっしゃるのなら、その部分だけはあたくしも同じ気持ちです。
 
 
 
 こ〜んに〜ちぱ〜\( ̄▽ ̄)/
 
 昨日は真冬に突入かっ?
 っていうくらい寒かったですが、今日は暖かで気持ちがいいですな。
 
 のほほんとお仕事中、ちょっと休憩のつもりで
 ツイッターをのぞいてみたらば、友人が気になる記事を
 ツイートしていました。
 
 『再生JALの心意気』↓
 
 要約するとですね、漫画家のさかもと未明氏がJALに乗っていたとき
 近くで赤ちゃんが激しく泣き始め、あまりのうるささに激怒した、というもの。
 
 彼女は着陸態勢に入った機内で「ここで降りる!」と騒ぎをおこし、
 赤ちゃんをあやしつつ困り果てていたお母さんに
 「赤児を乗せるな」と文句を言ったのだそう。
 
 それだけではおさまらず、さらに降機後JALカウンターで
 「なぜ赤ちゃんを乗せることを規制しないのか。大変迷惑である」
 と訴えたうえ、JALに取材を申し込み、もっと工夫ができないか、
 機体や性能について実際に整備工場でチェックをしたのだそう。
 
 すごいですなw(゜o ゜)w
 そこまで怒りが長続きするのもすごいけど、
 その行動力はすばらしい。
 
 とはいえ、子連れ旅行推奨派のあたくしとしては、
 これは黙っちゃいられません。
 
 いつも再三申しておりますが、赤ちゃんを飛行機に乗せる場合、
 大切なのは親のマナーです。
 
 うるさいからはじめから乗らない、乗せないというのはちょっと違う。
 うるさくならないようにしつけておくべきだし、工夫すべきなのです。
 
 件の赤ちゃんは1歳くらいとのことで、しつけでなんとかできる年齢でもないですが、
 夜のフライトを選ぶ、搭乗前に疲れさせておき、機内では寝かせるなど
 いろいろな工夫により泣き出すのを避けることが可能です。
 
 とはいえ、それでも泣いてしまうことがあるのが赤ちゃん。
 ですから、赤児を連れて飛行機に乗るときは
 周りの乗客への気配りも大切なのです。
 
 そこから先は周りの乗客の寛容さに頼るしかありません。
 今回の事件のように、不寛容な人も中にはいらっしゃいます。
 ここで「子どもがいない人は」とか言ってはいけません。
 実際うるさいことは確かですから、うるさくしたほうは頭を下げるしかないのです。
 
 そう、子どもだから、赤ちゃんだからうるさくて当然
 と考えてはいけない。
 
 こちらも、はじめからうるさくならないよう努力し、
 さらに「うるさくしたらごめんなさい」という
 態度でいるべきなのですよね。
 
 なんでそこまでして飛行機に乗らないといけないのか?
 
 と思う人は乗らなくてもいいですし、
 ちょっとの工夫と気配りで快適に過ごせるなら、と思うなら
 ぜひとも実践してみてほしいと思います。
 
 そこまで努力している人に対しては寛容であってほしいですが、
 まぁそれは強要できることではないし、人それぞれですよね。
 
 この一件、さかもと氏はJALに対してかなりの好印象を持ったようで、
 一件落着っぽいですが、彼女のいう「わがままな客に迎合するな」は
 結果的に彼女ご本人のことを指しているのかもしれません。
 
 文脈から、ご本人も、ご自身の不寛容さを恥ずかしく思っている感じもするし。
 想像力豊かな漫画家という職業柄、いろいろなシチュエーションを
 想像することができるでしょうから、公共の場ではお互い様だ、
 ということをご自身も納得したように見えます。
 
 たとえば。
 
 いびきがうるさい人に機内で寝るなといえますか?
 体臭のキツい人に臭いから乗るなといえますか?
 体調を崩して、トイレを占領する人に迷惑だと文句を言いますか?
 風邪や花粉症で咳やくしゃみが止まらなくなったら、飛行機に乗ってはいけない?
                                       
 ちょっと考えればいろいろなケースが考えられます。
 自分だって、人に迷惑をかける当事者になってしまうことだってある。
 
 ちなみに、あたくしは咳やくしゃみが、というケースに
 自分が陥ったことがあります。
 
 というか、春先が多いのですが、時々咳が止まらなくなることがあって、
 これがいつ、なにをきっかけにそうなるかはわからないのです。
 学生のときも授業中に激しく咳き込んだことがありますし、
 映画館の中とかとにかく突然咳が出て止まらなくなることがある。
 
 その場合、あわてて外に飛び出すのですが
 逃げ場のない機内、特に離着陸のときだったりすると
 トイレに駆け込むわけにもいかず。
 周りの乗客にはさぞうるさかっただろうと思いますし、
 風邪などのウイルスではないにせよなにかの病気みたいで
 きっと不愉快だったと思うんですよね。
 
 そのときはですね、隣の席の方が「大丈夫ですか?」と
 キャンディをくださいました。
 
 また別の側の席の方は、未開封のボトルウォーターをくださいました。
 
 しばらくして咳はおさまりましたが、その間だれも文句を言わず、
 お大事に。という反応でした。
 
 咳がおさまり、無事に着陸したときに
 みなさんにお礼を言ったのは言うまでもありません。
 
 これ、さかもと氏が同じ飛行機に乗っていたら
 あたくしはやっぱり「うるさい!」と怒鳴られちゃうんだろうか。
 
 いや、きっと彼女は怒らないでしょう。
 
 このときは、虫の居所が悪かったうえに
 引っ込みがつかなかっただけじゃないだろうか。
 
 と、思う。
 
 
 友人が言っていました。
 
 こんなとき、ウイットやユーモアの力を借りて
 場を和ませることができるような人になりたいな〜
 
 ホント、そうですね。
  
 飛行機がめちゃくちゃ遅れて、カウンターに詰め寄る乗客を前に
 アカペラで歌を歌ってその場を盛り上げたシンディ・ローパーとか。
 
 いよいよ怒髪天! というところで
 魔法使いのように現れて、さっと素敵なことを言って
 みんながほんわかした気持ちになっちゃう。
 
 そんなアメリカ映画的なことがあちこちで起こるといいなぁ。
 
 誰もが楽しい海外旅行ができるようにね(^_−)−☆ 
 

子連れ旅行にイイネ!

 
 ほほぅ。
 
 こんな記事を読みました。
 ↓
 
 乳児連れ両親の機内での心配り
 
 
 先に謝っておく、はあたくしもよくやりましたが
 ギフトを用意するまでは考えつかなかったなぁ〜
 
 娘は今はもう泣き出したりすることはないので
 やってみることはなさそうだけど、
 この方法、おすすめしたいですね〜
 効果てきめんだと思う。
 
 子連れ、特に乳幼児連れの場合、
 周りも自分も、お互い機内で気持ちよく過ごすには
 親がきちんと心配りをしなければはじまりません。
 
 赤ちゃんなんだから泣いて当然。
 それはそうなんですが、そういう態度でいてはいけない。
 だって、やっぱりうるさくて迷惑ですからね。
 
 一生懸命あやしたりして努力しても泣いてしまうことはある。
 でも、ちょっと心配りがあれば、ほとんどの人は許してくれます。
 
 あたくしも、まずは周りに「泣いてしまったらごめんなさい」と声をかける、
 降りるときにも「うるさくしてごめんなさい」と声をかける。
 それだけで、本当にみなさん態度が変わりますよ〜。
 
 近くの乗客にあやしてもらったことも何度もあります。
 子連れ旅行、大変そうに見えますが、
 楽しいことのほうが多いので、ちょっとだけ工夫をして
 ぜひぜひ出かけてくださいな〜
 
 お試しあれ!
 

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