またふらふらしてる、岩佐史絵

このところシンクロニシティな日々。ふしぎ〜

取材こぼれ話

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取材先で得たせっかくのナイスなネタ。記事内容に合っていないと、原稿に盛り込めないんです。もったいない〜聞いて聞いて!
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よろしくない

 はて今日はランカウイ島からマラッカへ移動してまいりました。


 マラッカ。
 そう、マラッカ海峡のマラッカです。
 昨年7月に世界遺産に登録されおおよそ1年が経過しておりますが、
 ホテルのリノベーションが進んでいたりして
 たくさんの観光客を魅了すべく努力中の様子。

 しかし今泊まっているのは昨年も泊まったホリデー・イン。
 ビジネスホテルにもよくある、あのホリデー・インが
 世界遺産のマラッカにも登場したのですよ。


 さすがアメリカ資本(?)プラグインが世界仕様だったり
 無線LANが飛び交っていたりしてそうとうモダン。



 いや、そういえば今朝まで泊まっていたランカウイ島の
 タンジュン・ルーでもワイヤレスはあったんだった。


 せっかくリゾートや世界遺産にいるというのに、
 俗世間というか現実に立ち返ろうとするとは、
 無粋にもほどがあるわよねぇ〜


 あ〜あ。
 仕事しちゃったよ。


 と、ちょっとちぇ。な気持ちのあたくしなのでした。


 明日はクアラルンプールまで戻ります。
 も少しゆっくりしたいなぁ〜、マラッカ。

 ただいま〜\( ̄▽ ̄)/

 今朝ほど、タイから帰国しました。
 タイ取材は1年半ぶりくらいでしたので、
 とても幸せぶふふ( ̄m ̄)なしえでございました。


 さて。
 いよいよ深刻な様相を呈してきた新型インフルエンザ。
 とうとう日本でもヒト-ヒト感染の広がりがでてきましたね。
 水際対策は虚しかったということになってしまいそうですが、
 なんのまだまだ! 
 図らずも空港でちょろりと視察ができましたので、ご報告。

 ※注:長いですわよ。


 空港に入ってからマスク装着のあたくし。
 思うところその1.家から装着しないと意味ないのかしら。

 成田空港では、確かにマスク姿の方も多いですが、
 それでもマスクをしていない人のほうが多いです。
 チェックインカウンターや免税店の方々なども
 あたくしの見る限りではマスクを装着している人はいませんでした。

 前回のSARSのときはスタッフの装着率は半々で、
 本人の選択によっていたそうです。
 でも今回はフェーズ5ですし、国内でもヒト-ヒト感染が始まっていますから、
 そろそろ装着が義務化されるかもですね。

 パスポートコントロールで顔写真を確認するため、
 ここでマスクを取ることに。
 思うところその2.カウンターの中の人との距離って、だいたい1メートル
 あるかないかですから、これって濃厚接触にあたるんでしょうか〜。

 ま。
 まだ関空が開いている以上、関西方面の方々は成田空港を
 利用しないでしょうから、そこまで気にするのは過剰反応というものです。


 空港内の免税店にて、香水を購入するしえ。
 よりよく香りをかぐために、ここでもマスクを取っています。
 コレクター、インフルエンザよりも香水を優先しましたよ(;´Д`)。


 はて機内にて。
 機内は大変湿度が低いうえに密室状態ですから、
 万が一ウイルスがいたらそこは彼らにとってはまさにパラダイス。
 機内でこそ、マスクはしておいたほうがいいのです。


 が。
 飲み物サービスや食事などのたびにマスクをとります。
 6時間弱のフライトですが、水分補給もマストなので
 少なくとも5〜6回はマスクをはずしたんじゃないかな。


 このあたりでマスク、意味ないかもと、ちょっとひよるしえ。
 いやいや。
 病は気からと申しますし、ここでくじけてはウイルスの思う壺o('へ´) 。
 負けなくってよ、あたくし。


 以前からあったかどうか、あまり記憶にありませんが
 タイ航空の機内には消毒用のジェルがおいてありました。
 これも今回のインフルエンザ対策に関係あるのかな?
 いい機会(?)ですからトイレに行くたびに
 ひじの辺りまで消毒してみたりしましたよ。


 
 いよいよタイに到着です。
 こちらはスタッフ全員がマスク装着。
 出発したのは12日ですが、ちょうどその日に
 タイでもメキシコからの渡航者で感染が確認されていました。
 そのためか、とてもものものしいスワンナプーム空港。

 機内を出ると、カメラ式のサーモメーターのようなものがあり、
 白衣姿の看護師さんが乗客に質問表を配っています。
 全員記入義務があるのですが、ぽろぽろ手渡しそびれてる……。
 1箇所でしか受け取れないので、受け取り忘れた人は
 提出しないってことかな?? そんなはずないか。


 まだマスク姿のままのしえ。
 ここでも入国のときにマスクをはずして写真撮影です。
 係官のマスクは同じ仕様ではないので、
 ひょっとしたら義務ではないのかもしれませんね。
 いずれにせよ、どうせ接するならマスクをしている人のほうが
 ちょっと安心感がありますな。


 気にしすぎ?
 いいんです。
 今週末にまた別な海外取材が入っているので、
 たとえ1%でも感染の可能性が下がるのなら、
 あたくしはマスクでも祈祷でもいたしますぞ( ̄・・ ̄)=3。

 なにより、娘に感染したりしたらヤだし。

 プロ意識が高いというより、ただ単にかーちゃんがんばる的な
 理由だったりして。。。( ̄▽ ̄#)>


 税関のあたりまで来ると、スタッフはマスクをしていません。
 へんなの。


 結局ここまではずっとマスクをしていたあたくしですが、
 空港内といえども到着ロビーのあたりはあまりにも暑くて
 結局はずしてしまいましたとさ。
 だめなあたくし。


 タイでは大きなイベントがあったのですが、
 実はそこにアメリカ本土からの参加者も大勢いました。
 直接話したりはしていませんが、たとえばバフェスタイルの
 食事の際に、前に並んでいた人がアメリカ人だったかどうか、
 そこまではもちろんわかりません。

 思うところその3.
 この程度では濃厚接触とはいえないでしょうが、
 万が一その人がもしくしゃみを3連発したとか、
 咳をしていたとなったらどうするんでしょうね。
 食事がでているところですしね。難しいですよね。
 聞くわけにもいかないし。

 アメリカ人やメキシコ人が差別されてはいけませんが、
 これ、帰国の際に日本の空港で聞かれることなのでどうなのかな〜、と。


 さて無事にすべての取材を終え、空港でほかの取材メンバーと
 相変わらずマスクを装着したままお話をしていたところ。

 うっ

 なんだかちょっと熱っぽいことに気づきました。

 今回の取材チームの中で、あたくしが一番
 新型インフルエンザを気にしていたはずなのに、
 まさかまさかまさかのまさかですorz。

 でもタイレノール(鎮痛・解熱剤)を飲んだら
 あっという間に治り。
 とはいえ、成田空港の検疫では報告しなくちゃ〜と思うと、
 ちょっとブルーです。


 あ、そうだ。
 出国のパスポートコントロールでは係官が全員マスクをしていましたが、
 免税品店のヒトとかはしていないんですよね。
 かつ、日本でもそうでしたがサーモメーターらしきものもないし、
 成田、スワンナプーム双方とも出国者に関しては
 あまり気にしていなさそうなイメージです。

 機内のクルーは往復ともマスクをしている人はいませんでした。
 

 さぁ〜いよいよ成田空港に着きましたよ。
 早朝の着便ですが、ちょうどSQと到着時間が重なったようで
 けっこうたくさんの人がどっと検疫を通過します。

 検疫所の手前には階段がいくつかあるのですが、
 上のほうまで人でいっぱいになっていました。
 4つのカウンターはすべて開けられ、
 白衣を着た係官がひとりひとりに体調はどうか、
 確認しています。

 思うところその4.英語や日本語がわからない人は
 どうするんだろう〜?
 質問表自体はスペイン語や韓国語、ロシア語など
 各種取り揃えてありましたけどね。
 でも足りないだろうな〜。。。


 あたくしの前にいた欧米人の女性は
 日本での宿泊先が決まっていないようで、
 いろいろ尋ねられていました。

 これ、タイで「宿泊先は決まってないから書かなかったが、
 なにか?」と開き直った旅行者が拘留されてしまった、
 というお話もあるそうですので、今ばかりは
 宿泊先をちゃんと決めてから出かけるのがよさそうですね。


 15分ほど待って、あたくしの順番に。
 「熱や咳などの症状があった」という質問に
 正直に「はい」と答えているため、もちろん
 健康相談室送りです。

 でも耳で測る予測式の体温計でぴっと熱を測っておしまい。
 あたくしの自慢の体温は36.2度だったため、
 あっさり無罪放免となったのでした。

 ま。
 きっとあとで電話かかってくるのでしょうな。



 機内はもちろん、ここまでもずっとマスク。
 今回は家に帰りつくまでマスクを着用しましたぞ。


 ちなみに、ここ2ヶ月はほとんど都内にいた&
 アメリカやカナダ、メキシコなどからの
 帰国者と接していないあたくしですので、
 感染の可能性は極めて低いと思われますが、
 たとえば韓国でアメリカ人女性と濃厚接触があった
 友人Jと濃厚接触(長時間一緒にいて食事をしたりした)
 があったので、ヒト-ヒト感染しているとしたら
 タイに行く前からですよね。←思うところその5.


 というわけで、今日は娘を連れて
 赤ちゃんが産まれた友人宅を訪問する予定でしたが、
 念のため断ってお家にいたのでした。


 あ、そうだ。
 よくメディアで言われている、
 マスクをしているのは日本人だけとか
 マスクをしていたら奇異の目で見られたという
 旅行者のコメントですが、これについて。


 大丈夫です。

 日本人に比べ、確かに数は少ないですが外国人でも
 マスクをしている人はたくさんいます。
 欧米人でもしている人はけっこういます。
 今回あたくしが同行した写真家はドイツ人ですが、
 彼も「ウイルスいらな〜いよ」と、
 空港や機内ではずっとマスクをしていましたぞ。

 それに、奇異の目で見られた、というのは
 たぶんたんなる自意識過剰か、もしくはその方が
 あまりにも美しいので皆さんつい見とれただけでしょう。

 たとえ奇異の目で見られていると感じても、
 だからなにか? とわが道をいってください。
 
 これだけしょっちゅうとらなくてはならないので、
 マスクの効果ははっきり言えば??な感じになってきたものの、
 それでも意識をすることは大事です。

 自分が感染していたら、拡大させないためには
 マスクはとても大きな効果を発揮するでしょうしね。


 この週末の取材はまさに新型インフルエンザの対策を
 視察するのが目的です。

 それまでにまた発熱とかありませんように。。。。

学ぶ! 自信満々術

イメージ 1

 いいお天気の東京。
 でも、風の強い東京。

 春ですな〜( ̄ー ̄)。


 さて。
 先日、飛行機に乗りました。

 って、いつもじゃん。


 いや。
 そうなんですが、Aer Arannという、アイルランドの航空会社の飛行機に乗ったのです。


 世界中に星の数ほどある航空会社。
 乗ったことのないエアラインに乗るのはうきうきするものです\( ̄▽ ̄)/


 飛行機に乗ると、みなさままず何をチェックなさいますか?


 あたくしは、安全ビデオと、シートの背に入っている安全のしおりです。

 どちらもみなさまの安全を守る重要な情報がてんこ盛りがなんですぞ。


 ……とはたてまえで、会社によって特色があっておもしろいから。
 というのが 主な理由でございます( ̄▽ ̄#)>。



 はてこのAer Arann。
 格安航空会社(いわゆるLCC)なので、機内サービスうんぬんはさておいて。





 ライフジャケットがすまきです。

 しかも、緊急時にすまきで自ら海に飛び込まなくてはという状況の中、
 この人たちの平然とした表情!
 左側の女性にいたっては、うすら笑いさえ浮かべています。




 
 好き❤




 これはまさに「絶対に落ちることはない」という自信の表れに違いありません。
 ありえないことを絵で表現することで、より信憑性を高めているのです。
 大変にたのもしいです( ̄‥ ̄)=3


 また乗りたいなぁ。
 AerArann。

 だって、AerArannに乗るっていうことは、またアイルランドに行くということですものね。



 LOVE❤アイルランド。
 行きたいなぁ。アイルランド。


 そうだ。
 いよいよ今年もアイルランドフェスティバル2009
 各地で開催されますぞ。

 東京は15日に表参道でパレードがあります。

 http://www.irelandfestival.jp/

 ついでにキャンペーンにも応募して、アイルランド旅行をゲットしましょう〜。


 あたくしももちろん応募します。
 だからあなたはラ・イ・バ・ル❤

アレを見せて

 こんばんみ。
 忙しさの中にもなんだかうきうき感のある師走。
 みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 今年は邪悪な新型インフルエンザが流行るそうですから、
 どうぞ十分ご自愛くださいませ〜。


 さて。
 この週末から、ハワイ取材をひかえているあたくし。
 現地コーディネーターさんが着々と取材先のアポをとっていくなか、
 今回はじめてとある問題が勃発しとります。

 ホノルルでホテルやコンドミニアムなどの取材をするのですが、
 なんと、取材は1億円の保険を購入することが条件
 というプロパティが続出!!


 工エエエエェェ(;゚Д゚)ェェエエエエ工 いちおくえん!????


 ホテルやコンドミニアムなどを取材する際、万が一そのプロパティ(物件)に
 傷をつけてしまったりしたときのための保険ですが、1億円とはこれまたずいぶん。

 いや〜。
 昨年もその前の年もハワイに取材へ行き、不動産物件の取材をさせていただきましたが
 そんなことを言われたのは今回が初めて。

 しかしコーディネーターさんいわく、ここ数年でとても厳しくなってきたため、
 取材時に購入した保険を見せることを条件にするプロパティが増えたのだそうです。

 ひとつの物件につきひとつの保険ですからねぇ。
 1億円の保険ですと、150ドル程度の料金だそうですが、中には600ドルとか
 かなり高額な保険購入を条件にするところもあるとのこと。
 そうなると、たとえばガイドブックのように何十件もホテルなどを掲載しなくては
 ならない媒体の場合、取材経費がとんでもない額になってしまいます。

 誌面でホテルを10件紹介する、その経費が1500ドル。

 ありえない(;´Д`)


 旅行モノってゴージャスに見えますが、けっこうバジェットはタイトなもの。
 たかだか宿泊施設紹介に何万もかけてはいられません。
 いや、バジェットがキツくなくても普通そんなお金はかけないでしょう。

 みなさん、声をそろえておっしゃいます。

 ここはアメリカだからねぇ f^^;)


 なにかあったら即補償!
 場合によっては即訴訟!!

 これが当たりまえなのだそうで。。。(;´Д`)

 常夏の島、憧れのハワイ。
 しかしこの世知辛さはやっぱりアメリカなんですなぁ。

 

 そこで思い出したお話。

 NHK教育テレビの子ども向け番組でも、ちびっこが踊ったり歯を磨いたりパジャマを着たりしている
 コーナーがあって、ここに出演したい場合、一般的には親が応募しますよね。

 で、見事当選し、いよいよお子様が夢のテレビ出演! というところで、
 NHKの視聴料支払いの証明(領収書)を見せてください。と言われるのだそう。

 
 支払ってない人はもちろん出演を断られます。


 子「ママ、僕じょうずにおかたづけできるようになったら、
   テレビのあの子みたいに『おかあさんといっしょ』に出られるよね?」
 母「…………ううっ(涙をこらえつつ)。ぼうや、ごめんなさいね。
   ママのイデオロギーがそれを許さないのよ。。。」
 子「僕、おねえさんと踊るコーナーでもいいよ」
 母「許して、ぼうや……」
 子「ママ、泣いているの? どうして??
   僕が悪い子だから悲しいの?
   ママごめんなさい(泣き出す)」
 母「ちがう、ちがうのよ、ぼうやっっ(子を抱きしめ、号泣)」
 ナレーション「ひたすら守り続けてきた自らのイデオロギーに背を向け、
        翌日、NHKの料金を支払う決意をした母よし子。37歳の冬であった」




 こんな会話が日本全国津々浦々でなされているわけですよ。
 NHKの視聴料をなんとか支払わせるためには、このように親の愛情ですら利用されます。

 大変だなぁ。



 ……と。
 関係なかったですな。

 いやはや。
 とりあえず、三脚も立てず電源も借りず、カメラ一台でフツーに写真撮るだけですので、
 瑕疵があるとしても「誰かが立ち入れば当たり前にできるもの」の域です。

 それでも補償を、というのであればそれは世知辛いというよりいちゃもんですな。

 なんとか交渉してみます。
 アレを見せなくても済むように。


 アレ?
 アレはアレですよ。


 保険。

イメージ 1

 へろ〜\( ̄▽ ̄)/

 ただいまシンガポールです。


 今回のお仕事はとっても短く、宿泊は2泊のみ。
 ホテルの移動がないので楽ですが、町へ出る時間がほとんどありません(T△T)。


 実は某航空会社の某フォーラムに参加するために来たのですが、
 各国から1人ずつの参加ということで、ほかの参加者は全員外国人です。

 中にはヨーロッパから来た人々もいるのですが……なんと。




  スケジュールは全員同じ


 今夜のディナーまでが取材対象なので、帰国便がミッドナイトフライトの人は
 ディナー後に帰国なんですって。


 彼ら、昨日の早朝にシンガポール入りしたばかりなのに、
 今夜のフライトで帰国 工エエエエェェ(;゚Д゚)ェェエエエエ工

 

 しかも、今夜帰国の人は二人ともアジアに来るのが初めてだとのこと。
 ロシアのおじさんは昨日の早朝に着いてからずっと歩き回って写真を撮りまくり、
 結局ディナーにも現れませんでした。
 スペインのお嬢さんは初めての時差ぼけにどうしても抗えず、昼間ずっと眠ってしまったのだそう。

 そして今この1時間半の休憩時間に、おじさんはまた外へ飛び出していき、
 お嬢さんは1時間だけ眠ってからディナー(と帰国)の準備をするそうです。
 せめて食べ物だけでもこちらのものを、とランチでもなんでもアジアンチョイスをしている姿が涙ぐましい。


 12時間もかけてやってきて、1泊だけして帰る。
 弾丸トリップ流行りの日本ですが、わざわざ自分でそんなスケジュールを立てるなんて、
 ロシアとスペインの彼らが聞いたらびっくりするでしょうねぇ。

 
 反面、アジアチームは全体的に しれ〜っとしています。
 アジアチームの中で一番スケジュールがハードなのはあたくし。
 昨日18時に着いて、ホテルについてすぐインスペクションとディナー、
 明日は9時のフライトなので遊ぶ時間がほとんどないのです。
 それでも2泊できますからね。まだマシですな。

 
 お仕事とはいえ、必要な取材以外のものが見られないのはちょっとつまらないもの。
 よっし、また来てリベンジしちゃうぞ。

 と思ったのでした。



 つか、この休憩時間にネットを始めるという時点でダメですな。


 ※写真は7月にシンガポールに寄ったときのもの。
  マーライオン、二つあったけど大きいほうはオリジナルじゃないんでは……
 


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