またふらふらしてる、岩佐史絵

このところシンクロニシティな日々。ふしぎ〜

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 \( ̄▽ ̄)/こんばんみ。

 ホントにご無沙汰です。
 最近はTwitterとかあるので、なにかあるとそちらでちゃらっと
 書いてしまってついついこちらがお留守に。

 見に来てくださっている方々、すみません。
 ありがとうございます。

 ちゃんと生きてます&働いています。

 その証拠に。


イメージ 1

じゃじゃん。

 ただいま発売されている趣味の雑誌、『HUNT』(ネコパブリッシング刊)に
 カナダグランドリバーでの究極の休日について書いています。

 取材で訪れてみて、また行きたいな、と思う場所ってたくさんあるけれど、
 その再訪リストのかなり上位に食い込んだ旅先でした。

 なにもしない、その景色の中に身を置くためだけにあの場所へ。

 そんな風にゆったり過ごす時間はまさに心の糧となりました。


 この雑誌、かなりマニアックに趣味を追及しているので
 お好きな方はハマるかと。

 ぜひに( ´ ▽ ` )ノ
 
 あけましておめでとうございます\( ̄▽ ̄)/
 
 
 という雰囲気ももうないですね〜
 みなさま、おもしろおかしお過ごしでしょうか。
 
 
 昨年ももちろん普通にお仕事をしていたあたくしですが、
 ツイッターとかで告知してこちらではほとんどご報告していませんでしたね。
 
 しえのブログに関する改心はまったくもってあてになりませんが、
 今年はもう少しちゃんとブログを利用しようと思います。
 
 つか、もう1本新しいのを書くことにしたのです。
 それはまぁまた後ほどご報告いたします。
 
 さて、本日のご報告はこちら。
 
 旅行情報満載のRisvelに、しえ記事UPです〜 ブラボー\(∇⌒\)(/⌒∇)/ブラボー
 
 
 iPhoneとか使っていると、バッテリー残量が○%って出ますよね。
 バッテリー残量あと10%。
 「残量が少なくなっています」ってメッセージまで出ちゃってる。
 
 そのくらい疲れちゃったら、処方箋はやっぱり旅だ! と思うのです。
 
 この取材時は娘と一緒に行きましたが、
 もちろんひとりで行くのもかなりおすすめです。
 
 特におこもり旅のときにはこんな温かいホテルがパワーチャージに効果的。
 
 旅をして、活力を!
 
 旅行バカのあたくしが今年も行きますよ〜ん\( ̄▽ ̄)/
 
 おこんにちは。
 台風一過、昨日は暑かったけれど今日はぐっと気温が低い東京です。
 
 みなさまおもしろおかしくお過ごしでしょうか。
 
 カナダ、トルコと立て続けに取材に出ておりましたが、
 帰国してみましたら、お。なにやら小包が届いている。
 
 中身は……おお\( ̄▽ ̄)/
 
 週刊文春 10月16日号(文芸春秋社)です〜
 
 ただいま書店に並んでいるこちらの号の、うしろのグラビアページに
 先月行ったドイツ取材の記事が掲載されています。
 
 
 ドイツはハノーファーで開催された花火の国際競技会に参加した
 日本チームに密着しています。
 
 花火師さんって日本の伝統職人で昔かたぎのおじさんの世界、と
 ず〜っと前にテレビで見たイメージをそのまま持っていましたが、
 今回取材させていただいたチームは若きイケメン美女の3人組。
 
 ドイツ人の地元花火師さんたちともペラペラと英語で会話し、
 コンピュータを駆使して点火のタイミングをプログラミングするなど
 インターナショナル&モダンな「現代の花火師」の姿を目の当たりに。
 
 とはいえ、ここまで国際進出している花火屋さんは日本では
 数少ないそうですから、最先端の人々といってもいいのかも。
 
 繊細な演出がなされた花火はまさに舞台芸術。
 花火師さん、というのは火薬を取り扱う職人というより
 アーティストなんだなぁと目からうろこな取材となりました。
 
 撮影は日本屈指の「ハナビスト」冴木一馬氏。
 
 あたくしも撮影用のプレス席から鑑賞しましたが、
 このとき近くにいたドイツの有名「ハナビスト」マーカス・クラット氏は
 冴木さんのことをご存じでした。
 
 すごいな、花火ワールド。
 言葉がなくても花火を通じて分かり合える、
 本当にそんな世界でしたよ。
 
 ハノーファー国際花火競技会の設営の様子や結果など、
 4ページにまとめています。
 
 冴木さんの美しいお写真とともに、雰囲気などを
 少しでもご堪能いただければ幸いです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 もんのすごく寒〜い東京からこんにちぱ〜\( ̄▽ ̄)/
 
 週末が暖かかっただけに、この寒さがこたえますね〜
 みなさまにおかれましてはおもしろおかしくお過ごしでしょうか。
 
 12月に取材をしてまいりました、英国の旅。
 ぢつは先月30日にちゃぁんと書店に並んでおります。
 
 イカロス出版『季刊 航空旅行』の巻頭特集です〜。
 ヨーロッパの素敵な旅がたくさん出てきますよ〜。
 
イメージ 1
 
 この雑誌。
 タイトルの通り、飛行機を用いてでかける旅行をテーマとしており、
 あたくしのように飛行機好きな旅行者にはもぉバイブルのような雑誌です。
 
 なにしろ、旅先の情報だけでなくそこへ向かう機内の様子を
 細か〜くレポート。
 わぁぁぁぁぁぁこの飛行機、乗ってみたい! と思わせてくれます。
 
 今回あたくしはヴァージン アトランティック航空(VS)を利用してロンドンへ。
 ロンドンで今一番ヒップといわれるイーストロンドンと、
 ロンドンを出て南部の街をもふらふら散策。
 その様子をレポートしました〜。
 
 あたくしの海外ドはまりのきっかけはロンドン。
 大学生の時、毎日毎日アルバイトをして貯めたお金で
 生まれて初めての海外旅行をした、その行先がロンドンでした。
 
 その時に乗ったフライトがVSなのですよ〜(* ´艸`)
 初恋の人はいつでもきらきらしているもの?
 というわけで、あたくしはいつでもVS LOVEなのです。
 
 特に、このときの旅はその後の人生に大きな変化をもたらしたこともあり、
 イギリス&VSはあたくしの原点といってもいいかも。
 そんな思い入れの強い旅先なものですから、感慨深い思いがありました。
 
 今回はちょっと趣向を変えて、ヴァージンのCAさんたちに街を案内していただきました。
 イギリスの食事はまずい。
 とか言っている人が、思わず「ごめんなさい」と言ってしまうことは請け合いの
 通いたくなるほどおいしいお店がめじろおしです( ̄・・ ̄)=3
 
 イギリス、やっぱりいいなぁ。
 ヴァージン、やっぱりいいなぁ。
 
 と改めて。
 
 みなさまにもご堪能いただけたらうれしいですm(_"_)m
 
 おはようございます\( ̄▽ ̄)/
 
 なんだかおかしなお天気の東京。
 年末進行でみなさまもお忙しいことと存じます。
 
 先日のロンドン取材。
 ロンドンのクリスマスがあまりにもナイスでしたので、
 ウーマンエキサイトで紹介しています。
 
 クラシックそれともモダン? ロンドンのクリスマス:Woman Excite Garbo
 
 
 一昨日にUPされましたが、今のところ閲覧数トップです\( ̄▽ ̄)/
 ありがとうございます〜m(_"_)m
 
 今回はクリスマスのことだけを取り上げていますが、
 ここで紹介したホテルの数々はか〜な〜り! おすすめ。
 
 またどこかに紹介されましたらお知らせしまっす( ̄・・ ̄)=3
 

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