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さ〜わやか〜\( ̄▽ ̄)/
初夏っていいですよね。
こうして暑くなってくると、ビールがおいしいから(* ´艸`)
こんにちぱ〜
予防接種で注射いやだよぅとか言っているしえでございます。
実は先月発売されていたのに、どうやら告知していなかった雑誌が。
イカロス出版『航空旅行Vol5』
これ、第一特集は国内旅行ですが、表紙の下の方をよっく見てくだされ。
小国・辺境・秘境を訪ねる。
ふっふっふ。
バルカン半島、マーシャル諸島のしえリポートが掲載されております。
「秘境」って、人類未踏のジャングルとか森林のイメージですが、
よく知られていない、という意味ではつい最近まで
50年間も鎖国状態だったアルバニアも同じ。
やっと時が動きだし、どんどん“スタンダード”に近づきつつある
その過渡期を取材しました。
地方都市ではまだまだ100年、150年前のままの姿をとどめているところもあり、
陳腐な言葉ですが本当にタイムスリップしたかのよう。
ロバの引く馬車がふつうにモノを運ぶ手段だったり、
昔ながらの秤やレジが健在な小さな商店など、味があります。
東洋人がほとんどいないというのも珍しいなと思いました。
そしてもうひとつは、まさにイメージどおりの“秘境”、マーシャル諸島。
こちらは日本の携帯電話の3G電波も入らず、水は雨水を貯めて使っている。
離島へ行くとマーシャルの携帯電話すらまったく使えないというところ。
もちろん電気にも限りがあり、月明かりがどれほどまぶしいものかを
体感することができる旅先です。
マグロのお刺身は築地もびっくりのおいしさ、というのもナイスなマーシャル。
グアムから点々と島に寄港するアイランドホッパーというフライトもおもしろく、
また行きたい旅先のひとつになりました。
こんな国があったんだ!
と純粋な驚きがあります。
そんな秘境を紹介する記事です。
はてみなさま、この週末のプランはたてましたか?
楽しい週末を( ´ ▽ ` )ノ
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最近の記事
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おこんばんは\( ̄▽ ̄)/
おもしろおかしい週末を過ごされましたでしょうか?
あたくしも楽しく過ごしましたぞ。
はて金曜日にUPされました、しえ記事。
リスヴェル【旅の扉】世界一の島で、楽々母子旅!
子連れで行ってまいりました、「世界一の島」へ!
な〜まいきにも娘はビジネスクラスデビュー。
まぁ、娘は機内エンターテイメントに夢中だったので
エコノミークラスでもぜんぜんOKだったような気が……
つか、後ろの方でずいぶん泣いている子がいて、
周りの人々にじろっという感じの視線をもらったのが
ちょっとイタかったです。
泣いているのはウチの子じゃないですよぅ(;´Д`)
でもねぇ。
ビジネスクラスに子どもってどうなの?
という議論はあたくしの中にもけっこうあって、
でも快適で素敵だったのでうれしかったのだけど
ジレンマが生じてしまったという。
そんな話はまた今度。
子連れ旅におすすめのあの島へ、
みなさまも、ぜひ!
つか、明日も夜から雪が降るかもなお天気予報。
暖かいとこに行きたいよぅ。
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おはようございます\( ̄▽ ̄)/
なんだかご無沙汰してしまったような。。。
年の瀬ですな。
お仕事が今日まで、という方々も多いかと存じます。
しえは。。。まだやることてんこ盛りです。
つか、自分のプロジェクトなど締切のないものは
つい後回しにしがちで、この年末年始にやろう! と
息巻いていたりしたものですから、
実はお休みがない感じです(T△T)
ところで。
2週間くらい前にすでにUPされておりました、この記事。
『ひとりたび、いかがっすか? サリーサムイ(タイ)』@リスヴェル
オフシーズンのゴージャスリゾートでゆったりまったり、
おひとり様旅をおすすめしております。
いやぁ。
実際にひとりで滞在してのおすすめ記事。
あたくしは最近でこそほとんどできませんが、もともとひとり旅が大好き。
ひとりだからこそ出会える人、モノ、体験などは
ひとり旅ならではのアクティビティであると言えます。
友達や家族とワイワイ行くのも楽しいけれど、
ひとり旅の楽しさをお伝えしたいわ〜。
ま。
ひきこもり系ですけどね、今回の記事は( ̄m ̄)
でもすっごく素敵なリゾートなのでございますよ。
素敵なホテルとかリゾートにひきこもるのって
これまたこのうえない贅沢。
よく書きますが、仕事をするのでもすごく進むし、
本を読んで、眠くなったら昼寝して、というのも
ナイスな環境の中でするとものすごく楽しくて。
ただそこにいるだけで力が抜けて
気持ちよく過ごせる、そんなリゾートライフですので
ヒッキーも許しておくれやす\( ̄▽ ̄)
つか。
オフシーズンでなくても行きたい。
今すぐにでも。
……( ̄‥ ̄)。。。。。○
ああああ、もし今サリーサムイに行けたなら、
さぞや仕事がはかどるだろうに(;´Д`)!! ←現実逃避
気を取り直して。
みなさま、良いお年を〜( ´ ▽ ` )ノ
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こんにちぱ〜\( ̄▽ ̄)/
いいお天気で気持ちがいいですな。
寒いですが、冬ファッション解禁なのでちょっとうれしい毎日です。
先日のことですが、しえ記事
女子のための極楽フィリピンがELLE Onlineに掲載されました。
文中にもありますが、フィリピンっていうとあまり女子向けな感じがしないですよね。
でもね〜、ここ、行った方がいいですよ。
実は今回は娘も一緒に連れて行きましたが、
キッズクラブやベビーシッターに預けて
スパしまくりです( ̄▽ ̄#)>
安いんですよ、ホテルのシッターサービスも。
みなさん英語がかなり達者ですので
英会話の練習にもなっちゃうかもしれません。
あと、ボラカイ島。
米誌『Travel+Leisure』の読者投票で「世界一」に選ばれたとあって、
その美しさはもう感激モノでした。
遠浅なので、マジ泳ぎには向きませんけどね。
リゾートでマジ泳ぎする人なんていないか笑
マニラで宿泊したホテル『Maxim's』は、部屋に入るなり
娘が「お城みたい!」と大感激。
ゴージャスな内装、4歳児にもわかるものなのですね〜。
女子なら思わずウキウキしちゃいます。
その後、「こんなお家に住みたいなぁ」と言われましたが、
それは将来自力でなんとかしていただきたいと思います。←ごめんよ、貧乏で( ´ ▽ ` )ノ
そんなフィリピン旅、女子旅にも子連れにもOKです。
また行きたいなぁ。
ボラカイ島は1ヵ月くらい滞在したい!
な〜まいきにもビジネスクラスデビューの4歳児。
その機内レビューも近々公開しまっす。
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こんにちぱ〜\( ̄▽ ̄)/
朝は雨が降っていたものの、すっかり晴れて気持ちのいい東京。
先週、メンフィスに行っていたあたくし。
帰国のフライト中に腹痛を起こし、生まれて初めて
「お客様の中に、お医者様はいらっしゃいませんか〜」
を聞いてしまいました。
そのお話はまた今度。
今日は、ブラジルでサッカー観戦したときのお話をば。
シェパード&防弾チョッキで臨戦態勢! ブラジルのサッカー観戦が激しすぎ!:マイナビニュース
9月にブラジルはリオデジャネイロにまいりまして。
カメラマン氏に誘われ、ミーハー気分でサッカー観戦をば。
あたくし、自慢ではないですがこれまでにサッカーの試合を
生で観たことはないのですよ。
つまり、今回が初めての生サッカー。
サッカーは、テレビでも観ません。
ワールドカップのときは観ますので、最近やっとオフサイドがなにかわかるようになりました。
そんなあたくしですから、カメラマン氏は
「それは免許取り立てでフェラーリに乗るようなもの」と
褒めてくださいました。
……いや、褒めていないですね。
分不相応
と言っているわけですな( ̄▽ ̄#)>
いいんです。
楽しければ。
サッカーファンの方はもちろん、そうでもないあたくしのような人でも
かな〜り楽しめます!
一応、ブラジルには仕事で来ているわけだし
カメラも持ち込んでいるのであまり危険なことは、
と思い今回はVIP席にしましたが、
次回は一般席から応援してみたいと思います。
ちなみにですな、文中の送迎付きVIP席観戦ツアーのお値段は
1人だいたい60USドルで、ホテルまで迎えに来てくれます。
英語を話せるガイドの兄ちゃんが一緒に来てくれるので
英語に問題のない人はぜんぜんOK。
スタジアムの入り口が変更になっていたり、
入場するまで近くの小さなお店で待たなくてはならなかったりしましたが
そのあたりも、兄ちゃんのお話をきっちり理解していれば不安がないでしょう。
兄ちゃんはスタジアムのVIP入口まで一緒に来てくれ、
そこから先は自力で席まで行きますが、けっこうシンプルなつくりだし
ほかのお客さんがいるのですんなり行けます。
スタジアムのスタッフは一切英語が通じませんでしたが、
まぁここまでくればなんとかなるでしょう。
試合後も、先ほど兄ちゃんと分かれたところで待っていてくれています。
兄ちゃん、帰りはなぜか彼女連れでした。
一般席で一緒に観戦していたようですよ。
いい仕事だなぁ。
お客さんのホテルを転々と周って、ドロップしていくのですが、
兄ちゃんは「この辺に車とめてるんで」と言って
我々を見送ることなく途中で降りてしまいました。
さすがブラジル。ユルい。
別にいいけどね〜。ちゃんと帰れたから。
こういうユルさや英語が苦手な人には、
HIPサンパウロ支店でツアーを予約することもできます。
こちらもホテルまでの送迎つきですが、
ガイドは日本人もしくは日本語が話せる人(日系ブラジル人とか)なので
言葉の心配がいりません。
時間にも正確ですしね。
実際、HISのガイドさんたちは大変教育が行き届いているな〜という印象。
実はですね、日本の旅行会社で南米に支店を出しているのは
H.I.Sだけなのですよ。
日系人の運営する旅行会社で日本語が通じるところは
けっこうありますし、そちらのほうが安かったりということも
ままあるのですが、どうしてもサービスがブラジル的に。
HISでは徹底的に日本の感覚で仕事をすることを
従業員にも教育しているということで、
受け答えからなにからきちんとしています。
そんなのカンケーねーぜ!
荒くれ者のおいらだから、えーかげんでも気にしないぜ!
という方ならまぁいいですが、そうでなければ
日本の旅行会社を利用するほうが安心でしょう。
ブラジルのえーかげんぶりは本当にえーかげんですから〜笑
全部が全部ってわけじゃないですけどね。
え〜かげんな人はとことんえ〜かげんですし、
主張しないとちゃんとしてもらえないこともあるのです。
え〜かげんなので、逆にちゃんときっちり主張できる人は
いろいろなんとかなっちゃいます。
来年、再来年とブラジルにサッカーを観に行きたいあなた。
ぜひ行ってくだされ。
(↑現地が不安ならHISもあるからね)
あたくし、ブラジルは大好きです。
また行きたいわ〜。
遠くたって、へぃちゃらよ。あの楽しさを想えば( ̄‥ ̄)=3
またブラジルのこと書こうっと。
観戦のあとはコパカバーナのビーチでビール☆
ホントに贅沢な夜でした〜( ̄m ̄)
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