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1)試合番号:㉓

2)対戦日時:201892()、スタート08:3608:4408:52

3)コース:Marinabay Golf Club

4)双方選手敬称略、順不同

 (同志社大学山田、岡本(基)、日高、岡本(昭)、木田 計5

 (神戸大学片山、竹本、藤田、三浦、岡崎 計5

5)競技方法: HDCPによる上位4名によるネット合計での18ホールストローク戦

 その他ルールは対抗戦ルールに依る。

6)対戦結果: 神戸大学の勝利

 (同志社大学: Net Total 298、神戸大学: Net Total 293.44.6打差)

7)エピソード: 

2連覇を狙う同志社大学と、初優勝を目指す神戸大学との決勝戦。

各校5名の選手に加え、同志社/野呂さん・神戸/下中さんがオブザーバー参加、決勝に華を添える。

神戸は試合前に円陣、「ここまで来るとは思っていなかったが、ここまできたからにはみんなで必ず優勝しよう」とにこやかに団結を誓う。

各組リラックスムードの中にも、決勝戦ゆえの緊張感のある熱戦が展開され、結果、僅差で神戸大学の勝利・初優勝となった。

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1) 試合番号:
2) 
対戦日時:201872日(日)
3) 
コース Marina Bay Golf Course  07;32 
4) 双方選手: (敬称略)
     (東京大学   大田、椿、松野、宮本 

(同志社大学)   山田、岡本(昭彦)、岡本(基予久)、野呂
5) 
競技方法:
  HDCPによる各チーム上位3名によるNet Scoreの合計勝負
  その他ルールは対抗戦ルールに依る。
6) 
対戦結果:同志社大学の勝利
  (対戦成績 東京大学 Net 228.2  同志社大学 Net222.3  5.9打差)
7) 
エピソード
  曇りからスタートし、徐々に暑くなっていく展開。両校ともハンデも少なく非常に
  拮抗した試合となりました。

  若干ハンデの多い同志社幹事(私)が本来ポイントゲッターになるべきであるが、
  早々に崩壊し圏外へ。
  東京大学の方々は、さすがの安定プレイであったが、準決勝の緊張感からか少し伸び
  悩む展開。  
  後半晴れて気温が上がるにつれて、両校とも我慢となったが、同志社は3
 (幹事以外)が幹事の崩壊を見て
  緊張感をまし、我慢強い安定したプレーで同志社大学が僅差で勝利(5.9打差)
  お互いに集計終えるまで、結果がわからない非常に緊迫した接戦となりました。
  対戦終了後は、お互いの健闘を称え、お開きとなった。

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1)試合番号:㉒

2)対戦日時:2018715()、スタート07:5808:0808:18

3)コース:Sentosa Golf ClubSerapong Course

4)双方選手: 敬称略、順不同
(早稲田大学) 杉本、岸田、入澤、中尾、塚本、小島、計6
(神戸大学) 片山、竹本、岡崎、藤田、三浦、町田、計6
5)競技方法: HDCPによる上位5名によるネット合計での18ホールストローク戦   その他ルールは対抗戦ルールに依る。
6)対戦結果: 神戸大学の勝利
 (早稲田大学: Net Total 398.7、神戸大学: Net Total 385.713.0打差)
7)エピソード: 
早稲田大と神戸大の顔合わせは昨年の準々決勝以来、同コースでの対戦。
去年は12番を終えたところで雷サイレンに阻まれての強制終了、2.3ポイント差にて早稲田大が勝利していた。
今年は必勝を期したプレッシャーの中、スタートホールで次鋒がまさかの二連発チョロOB、各選手に更なる
プレッシャーがかかるも、逆にその緊張が選手の自覚と集中力を高め、運も味方して神戸大が勝利を収める結果に。
試合後の懇親会ではお互いの健闘を讃え合ってのお開きとなった。

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1) 試合番号:⑳
2) 対戦日時:2018610()
3) コース :Marina Bay Golf Course スタート8:12, 8:20, 8:28
4)双方選手:(敬称略、順不同)
   (京都大学) 谷垣、黒川、磯崎、舟山、前川、三柳
   (神戸大学) 片山、竹本、桂、藤田、三浦、西野
5)競技方法:HDCPによる上位5名によるネット合計での
   18ホールストローク戦。
   その他ルールは対抗戦ルールに依る。
6) 対戦結果:神戸大学の勝利
   (対戦成績 京都大学 Net Total 389.6 神戸大学 Net Total 380.4 
   9.2打差)
7)エピソード:
朝から試合終了まで「曇っているが雨は降らない」という天候に
恵まれた一日となった。
両校とも早朝から練習場で肩を慣らしてからスタート。レギュラーティを
選択したが、ティーグラウンドに修理地多くバックティーに近い
セッティングであった。
昨年優勝の強豪の胸を借りるつもりで挑んだ神戸大学だったが、
京都大学の紳士的且つ穏やかな対応に加え、関西勢同士という
親近感も相俟って、リラックスした中での戦いとなった。
我慢を重ね6人全員がNet 70台に纏めた神戸大学が結果的に勝利を収め、
試合後は和気藹々とした懇親会にて両校の健闘を称え合いお開きとなった。

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1) 試合番号:
2) 
対戦日時:201861日()
3) 
コース Marina Bay GolfCourse 0812
4) 
双方選手:
 (筑波大学)影山、越川、黒澤、吉丸、高島
 (東京大学)野村、宮本、松野、大田、椿
5) 
競技方法:
  ハンディー戦、上位3名のネット合計
6) 
対戦結果:東京大学の勝利
  (対戦成績 東京大学 Net 219.7   筑波大学 Net  222.9)
7) 
エピソード
 当日は朝は大雨でスタートが2時間遅れました。

  ただその後は曇りで涼しく快適なゴルフ大会となりました。
 3組のためオブザーバー参加メンバーも加え非常に
  僅差(3.2差/一人当たり1.1差)の好ゲームとなりました。
 試合後の食事会では、ノーサイドで和気藹々とした楽しい会食を
  させていただきました。

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