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さて、ワインの勢いがあったのか?
比較的長い路線ですので、しばらく寝て目覚めたのが、、、
この辺。
好きな人には堪らない場所のようですが、、、
私にとっては、最近は、
マニラ付近で夕食を!
というのが定番になっています(笑)
順序が逆になりますが、14年6月に利用した時の機内食にガッカリしていたので、はっきり言って期待していなかったのですが、変わっていました〜!
某LCCを思い出す?味の、アイスクリームも戴きました。。。
さらに2時間くらいして、、、
いよいよ着陸態勢に!
いつものことですが、
わくわくします(爆)
搭乗率はかなり良かったです!
シンガポール チャンギー国際空港に「着陸」
7時間40分は、長いのですが、着くと「あっという間」です。。。
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機内食
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機内食は2回出まして、離陸後がこちら。
新加坡発は、大抵夜間便を利用しますので、いつもですと、
離陸後 軽食
着陸前 朝食
といったパターンで把握しているのですが、この便は逆でした。。。
シティーで海南鶏飯を、しかもWの肉でたべていた上に、機場でも「食べ納め」をしていたのですが、
勿体無いので何とか食べました(汗)
赤ワインは戴いていたようです。
洋食を選択。味自体は、しっかりしています!
如何せん、満腹状態でしたのでアレですが、空腹時に食べたかったのは言うまでもありません(笑)
デザートのアイスは、エ●キモーのようなものでした。
この後エコノミーフラットにして寝たのです。
前日が機場で「半野宿」だったので、爆睡ののちこの辺で目覚めたようです。
着陸前が、軽食。
でも、どっかの国の航空会社と違い、「パン1個」なんてことはありません。
マフィンもフルーツも付いています!
キャビンクルー(客室乗務員)をパチリ。
な〜がいあ〜いだ♫を聴いていたようです。
コーヒーはお代わりして、、、
機内探索。
エコノミーフラットに出来るほど、ガラガラでしたので、
ヲタ活動が出来たのは言うまでもありません(爆)
(ご要望があれば掲載します)
着陸時に、CMと同じ音楽がかかっていました。
新加坡から、かつSQの便で初めて、「はねだ」に戻りました!
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赤道を跨いだこの辺で、機内食の提供が開始です。
キャビンクルーの「お・も・て・な・し」は、こんな感じ。
赤の制服は、Super Visor (スーパーバイザー/客室責任者)です。
ワゴンには、沢山の種類の飲み物が。
ジュース、タイガービアーはもちろん、赤白ワインも!
この区間での機内食。
2種類から選択出来、マレーシア(インドネシア)の肉料理。
パンは温めた状態です。
飛行時間の割にしっかりとしたものが出ます!
写真にはありませんが、確かデザートと一緒に食後のコーヒーも飲んだはず。
トレー回収後も、赤ワインを堪能しながら寛ぎます。
水も、SQのロゴ入り!
この区間は、1041マイル。by Singapore Airlines "kris flyer"
日本では、長距離の国内線と同じです。そう東京/羽田〜沖縄/那覇と言うと、
「修行僧」な方には判り易いかも(爆)
そんな区間ですが、経済客位でも、しっかりとした食事を摂りながら移動が出来るのはすごいことです。
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一言コメントのとおりで、今後はこちらへの掲載にします(汗)
さて、機内食は、インターナショナルセレクション(洋食)を選択。
パエリアです!
それが、、、
こちら。
これが、「絶品」といえる美味しさ!!
パエリアってこんなウマイんだぁ〜と痛感。
とても
経済客位の機内食とは思えないレベル!
器を変えれば、「商務客位」でも問題なく出せます。
他社が追従出来ないのも、無理ありません。。。
ベタ褒めでは無いですよ!
提供されたのは、皆様お馴染みこの辺り(爆)
日が長い時期でしたので、明るいうちの夕食に。
気流が悪く、かなり揺れた中での食事となりました。
食後は、
ハーゲンダッツアイスで、SQですが”バニラ”味(笑)
コーヒーは、小さなトレーに。。。
コーヒーを飲む頃には、日も暮れてきました。
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CX415便 首爾(仁川) → 香港 A330-300
さて、上空に入り、早速 「愛読書」とも呼ばれる(笑)、機内食メニューが配られます。 メニューは、英語と中国語(繁体字)で、2つの言葉を見比べながら決められます(笑)
この便では、朝食になります。
飲み物のメニュー。
朝ですので、りんごジュースを。
テーブルクロスが敷かれます。
前菜(?)フルーツが先に出てきました!
クロワッサンもおいしいです。
メインは、「中華」 牛肉のオイスターソース白菜麺にしました。
キャセイは中華が美味いのは知る人ぞ知るところ!
このほかにも、ヨーグルト等がありましたが、戴きませんでした。
食べ終わるとこの辺を飛んでいました。
日本領域にかなり近いです。
「東海」はおそらく「東シナ海」のことだと思います。
しばらくして、機内探索。。。
この機材は、A330の中でも、一番古いタイプで、”333”の表記のものです。
商務席は、不●ラックスのタイプです。
経済席も、シート間隔が狭いです(泣)
経済席は、びっしり「満席」でした。
韓国人にも、香港は人気があるのでしょうね・・・。
それに対して、商務席はかな〜り空いています。
半分くらいの搭乗率でした。
日本発便ならここまでは空いていないくらいにです。
隣もおらす、ゆったり出来ました。
そして、いよいよ
香港(シャンガン)へ着陸です。 次編へ続く。
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