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JR東日本 「ジャンジャカジャーン」2 なつかCMも取り上げていこうと思います。。。
ジャンジャカジャーン...
成田エクスプレス開通。旅行上手に「ナリタ」い!
ジャンジャカジャーン...
空港の真下まで、乗り入れ「ました」
今日があれから24年とは、早いものです(泣) |
空港アクセス(国内)
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詳細
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ブログ名変更にちなんで、エアポートエクスプレスの話題。
とはいっても、、、
エアポート急行のこと。
英訳すると、、、
Aiport Expressでしょ(爆)
実際に車内のLED表示でもそう出てますし、、、
どこかの路線とごっちゃにした方はいないですよね??
今回のブログ名変更にあたっては、この電車の名称ももちろん参考にしました。
この列車は、別名北エア急と南エア急に分かれます。
品川、都心、成田空港方面が北エア急
川崎、横浜方面が南エア急
北は早朝深夜が多く、平日の日中と土休日は走らなくなりました。
南は、終日走っています。
私も、帰りの時間帯に北エア急に乗ることが多いです。
面倒な時は、「蒲田シャトル」を使うことも。。。
あのバスは、某私鉄沿線のためにあるようなものでしょう(笑)
まあ、電車でもバスでも京急です。
モノレールは余程のことが無い限り乗りません。。。
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今回から、4月の旅行記を開始します!
まずその前に、この旅程最初の飛行機搭乗区間は、
東京(成田)→ソウル(インチョン/仁川)とだけ予告しておきます・・・。
出発前日にバタバタしてしまった影響からか(?)、予定よりも起きるのが遅くなってしまい、ギリギリとまでは行かないものの、アクセス特急では間に合いそうにない為、
を利用することに(笑)
日暮里駅では、既に運賃等を発表していた、ジェットスター”ジャパン”の広告が!
車両自体は、”モーニグライナー”で乗っているものの、時速160km(=新ルート)での利用は初めて。
車内でもジェットスターの動画広告。
成田空港のアクセスならではです。
京成本線内は、かなりのノロノロ運転なので、本当に36分で着くのかどうか不安になりますが、北総区間に入ると徐々に速度を増し、さらに一昨年開通した新線区間もう一段の上の速度(160km/h)となり、あっという間に定刻で「第2」に到着。
新線、新型車両のおかげで、成田国際空港もかなり近く感じるようになりました〜!
ところが、駅の改札を出て、網棚に載せた荷物の忘れ物に気づき、駅員さんに言うと、連絡を取ってくれて、直近の電車で戻ってくるとのことで一安心(滝汗)
棚に荷物を載せるときは、降車の際ご注意を。
でもって、「第2」ですので、いつもならば、
このような場所を利用するのですが、このときのフライトは、JLでも”ワン”ワールド・アライアンスでもないので、利用できず・・・(泣)
ノンアライアンスの航空会社なのです・・・。
どの航空会社を利用するかは、次回へ続く。。。
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”ツリー”な駅から”アクセス”。そのココロは、、、
どちらも、前に、付くん「でスカイ」
とは言っても、うどんやそばの話ではありません(爆)
10年11〜12月の旅行記です。
まずは、スカイツリーの最寄駅(押上)から、成田スカイアクセスのアクセス特急に乗って成田空港まで行ったときの話。
いつも、成田空港へ行くときには直通電車に乗るので、この駅ではまず乗換えることはしません(笑)
文字通り「スルー」する駅です(汗)
今回も「直通の」アクセス特急に乗るつもりが、平日のこの1本だけの「押上始発」に乗る羽目に。。。
京急のクロスシート車で行く気満々でしたので、某駅で乗換えたときの時刻表で落胆しました(泣)
ちなみにこの駅周辺は、某御仁が先日散歩をしていた地域ですね(笑)
発車後の車内からの「スカイツリー」 まだ頂点に達していないときでした。
京成3050系の液晶画面。
同車両は主に、アクセス特急やエアポート快特で運転されています。
途中の信号所で2本連続の行違いがあったものの、かつての「本線経由」のスカイ
「スカイアクセス」開業後に「第2」で降りたのは初めてでした。
JGCカウンターでチェックインを行い、出発案内を撮影。
東京国際(羽田)空港からの「定期」国際線が復活した後でしたが、これだけの便数を見ると、
「海外へは成田から」という感覚はしばらくは変わらないようです。。。
でもって、このような通路から出国をします。。。
次回へ続く。
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