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スワンナプーム空港に到着し、早速チェックイン
昼間の時間帯ですので、香港を含む東南アジアが行き先の大半を占めます。
シンガポールで荷物を受取る関係上、今回の便のみのチェックインにしました。 ゲート閉鎖は15分前も確認したのですが・・・
まだ出国まで時間があったうえ、制限区域内は面白くないので、1つ下の階のカフェ・レストランでブラブラ。。。
(食事はしていません)
でもって、こんなものも売っているとは(笑)
「日本語」そのままです。
空港とはいえ、70/80バーツは高いですね。
余裕で間に合うと思い、30分くらい前に出国手続に向かったのですが、これが大変なことに・・・。
どの列も混んでいるではないですか〜!!
原因は、
「外国人」と「タイ人」の区別を無くしたことです。
以前間違って並んだことがあるので分かるのですが、
タイ人(タイ国籍旅券)の出国の場合、非常に時間がかかるため。
なぜ出国に時間がかかるのか?
意味不明です・・・。
間に合わなかったらどうしよう・・・
日本にも帰れない?・・・
そんなこんなで、出発時刻の10分前を切っていたという、大急ぎでゲートに向かいました。。。
でもって、ゲートはどうなっていたかというと、、、
下の階に降りる手前で、便名のカードを持った係員がいて問題ありませんでした。。。
しかも、まだ貨物の積込みが行われていた為、一安心。
やはり、シンガポールやマレーシアと違い
タイは、出国するまで安心できないと痛感しました(苦笑)
皆様も、
タイの空港で出国の場合は時間に余裕を持つことをお勧めします(汗)
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11年搭乗記
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チャンギ空港のT2で、制限エリア内の搭乗前ですと、このような風景が見られます。
Fゲート側です。
某御仁が、F60ゲートを利用していましたが、その方角ですね(笑)
いろいろと撮影を行い、F41ゲートへ。
動く歩道を使うので、意外に遠いゲートになります。。。
この便は、
であり、、、
でもあり、、、
もちろん、この便でございます!
すでに経済席を含め、搭乗は開始しており、ゲート待合室内には人はおらず、ゆっくりと搭乗できます。
時間にも余裕がありましたので、、、
隣のゲート(F42)に駐機の777-200(772/772A)を撮ることが出来、
ANAだらけではなく(笑)、
SQだらけの風景を撮りながら機内へ。
そして、あの「您好」な連中が乗っているとは思いもよらず。。。
次回へ続く
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SINからの戻りも終わりきっていませんし、順序としては、昨秋のソウル・台北を先行すべきなのですが、
今年最初の搭乗記を先に記事にしたいと思います(笑)
新・羽田から、(11月以降の成田も)のシンガポール便「搭乗記」は、沢山の方が記事をUPされていますが、
なぜか、
新加坡航空(SQ)の記事がほとんど無いのが不思議です(爆)
ましてや、635便ですとなおさらです!
早朝便には人気が無いのかと思いましたので・・・。
今回は、SQ635便搭乗ということで、
そのアクセス方法に悩みました(汗)
蒲田まで出て、
数時間だけ「ネットカフェ難民」を体験するとか、、、(&空港までバス)
初電で空港に行けるのかとか、、、
迷った挙句、調べてみると初電でもなんとか間に合いそうなことが判明!
一番最寄の「某私鉄駅からの初電では間に合わない」のですが、20分ほど歩くと山手線の駅があるため、徒歩で行くことにしました。
最寄の私鉄駅からの初電は、成田からのSQ995便(便名は当時・現在は休止)利用で何度か乗ったことはありましたが、、、
山手線の初電(乗車駅基準)に乗ったことは初めてです〜!
ということで、品川駅へ・・・。
5:15発の快特 に乗車。
車両は、残念ながら3ドア。
初電の時間帯なので、かなり早く電車が入っており、
このような写真も撮れました。
ちなみにこの車両は、羽田「本格」国際化にあわせて増備された編成です!
また、「エアポート」ではない普通の「快特」のため、いまや貴重な京急蒲田にも止まります。
無事、羽田空港国際線ターミナルに到着。
急いで、荷物の積み替えも!
(「春仕様」に着替え、機内に持ち込むものを取り出し、コート等は預けるバックへ)
空港の中は暖かい(暑いくらい)ですからね。
出発1時間前を切っているので、チェックインは至ってスムーズ。
全然並んでいません(笑)
もう時間も時間なので、「ビジネス」カウンターで行ってくれました!(何の意味もないのですが・・・)
出発30分前。
まだチェックインは終了になっていませんでした!(驚)
特に、チェックイン終了の放送も流れていなかったのは何故?
6時ごろ到着でも間に合いそうな感じでした。
次回に続く。
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