ここから本文です
Silver Silk Flyer~国内外を飛び回る人たちへ~
CAが行っているとは、、、(謎)

書庫13年搭乗記

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


前回の記事のとおり、インボラされました〜!
何度も乗っているこの路線で、初めてです。


イメージ 1

今は無き、JL710便。
現在は、はねだ行きのJL38便になりました!
搭乗時に機材の写真を撮り忘れましたが、787-8です。


イメージ 2

離陸すると揺れまくりで、画面の撮影も容易でなく、これでも何とか撮れたほう。


イメージ 3

夜食を「泡」とともに。。。



イメージ 4

ジンジャーエールも初めての銘柄。
この後ライフラット(シェルフラットネオ)で就寝。
でも寝にくい。。。
(インボラの身で贅沢なことですが・笑)



目が覚めると、、、


イメージ 5

日本に来てるよ〜!!
帰りは意外に近く感じます。
むしろ、沖縄から戻るよりも近いのでは??(爆)
「お目覚めのオレンジジュース」が出され、


イメージ 6

テーブルクロスが敷かれます!



イメージ 7

洋食を選択。
朝食なので、極端な豪華さはありません。
どことは言いませんが、器をプラスチックにすると、経済客位の機内食になります)



イメージ 8

コーヒーも器で!
いかに、エコノミークラスに乗り慣れているかバレてしまいますね(汗)

この時の、ビジネスクラスの利用で思ったことが、
客室乗務員との距離が近いということ。


イメージ 9

到着時も、このような写真が最初で、寝ぼけていたのか?機内風景も撮って居ませんでした。
まさか、1週間後にこの路線からB787が再び撤退となるとは想像もせず。。。




イメージ 1

クアラからシンガへ。
懐かしいロゴも(笑)

この区間は、FSCもLCCも何度も乗っていますが、MHは初めて。
(同社のフライトは、PEN→KULで搭乗済)
よって、国際線としては初です。

イメージ 2

イメージ 3

B737-800の、最新タイプの機材で、


イメージ 4

「インテリアですかい」もとい、ボーイングスカイインテリア!
このタイプは、初めて乗りました。


イメージ 5

短い区間ですが、飲み物も出ます。
トレーに載せて配っていました。


イメージ 6

安全のしおり。

このフライトで気になった?のが、男性クルーの多いこと。。。
1人乗られていましたが、なんと商務客位で、カーテンの向こう(泣)
なんと、経済客位では、

サロンケバヤが、ほとんど拝めませんでした(爆)

あっという間に到着後、思いがけないアクシデントが。。。


13年3月 JL710 SIN→NRT


しばらく搭乗記が無かったので、ラウンジを後回しにします。



シンガポールからは、今は無きJL710便で日本へ。
現在は、はねだ便のJL38便となった時間の便です。

イメージ 1



イメージ 2

この時は、B787運航停止の影響で、シンガポール便はB767-300ERへの代替ばかりでしたが、日によっては、B777-300ERによる運航でこの日も該当。
アーク時代のワンワールド塗装機でした。

前日はトランジットホテルの宿泊で、睡眠時間が少なかったうえ、2時ごろ(日本時間午前3時)の便ということもあり、離陸早々寝ておりましたので、写真は目覚めてからに。。。

既に日も出ていて、機内食は配られた後でしたので、かなり爆睡していた模様。。。

イメージ 3

JLのこの便は、毎回「お粥」ばかりで萎えてましたが、オムライスは初めてでした。
その後は乗る度に機内食が変わっています(笑)


イメージ 4

食べ終わると、1時間を切っていました。


イメージ 5

冬場の「戻り便」は気流に乗れるので、早着が多いです。


イメージ 7

食後かつ目覚めのコーヒーと、オレンジジュース。


イメージ 6

当時はPY設定の便は無かったので、PY解放席も選べたのですが、空席が多いことを予測し、ノーマルのエコノミー席を指定し、変更もしませんでした。
なので、”エコノミースリーパー”になり、爆睡。
そして、成田到着。
長距離用機材は、SS化されることが判っていたので、降機時に撮影させてもらおうとして前方へ行くと、思わぬサプライズが。。。

それは続きとします(爆)


イメージ 1

乗り込みまして、窓側に座ります。


イメージ 2

離陸。
すぐにマレー半島を縦断。


イメージ 3

飛行時間が短いためか、比較的低い所を飛んでいるようで、雲の割には地上の姿もしっかり見えます。


イメージ 4

積乱雲に突っ込みます。


イメージ 5

ポケットの中の中身を。
まずは、安全のしおり


イメージ 6

機内誌もあります。
マレーシアとタイ兼用のようです。


イメージ 7

マレーシア発着は、国内線も含め2ページ分掲載。


イメージ 8

タイ発着分は1ページ分。

イメージ 9

この間も泊まった、トゥーンホテル(注・”チューン”ではない)の広告も。
発音がしづらい(泣)
ここは、ホテル版LCC。ロゴが示す通り、系列です!

イメージ 10

曼谷リピーターお馴染み、「渋谷つながる」ショッピングモールの
MBK/マーブンクローンセンターの広告も!
ここには、滞在時には1度は行きます(笑)


イメージ 11

エアエイシア カフェ
要は、機内販売!


イメージ 12

で、飛行時間45分程度で到着。
まだこの時は、KLIA LCCTの時で、この時が最後の利用になりました。

イメージ 13

座席は、到着後撮影。
追加料金が要る、”ホットシート”
ここ以外は「ほぼ満」なのに、搭乗時間が短いので、
誰も利用しません(爆)

イメージ 14

ブレていますが、通常の座席は、真っ黒の革張り。
LCCTで取った機材は

続く。。。


大物ブロガー様が、タイシンガポールを話題にしているので、間をとって、
私はマレーシアにしませう(笑)



プラウピナン(ペナン島)から、クアラルンプールへ移動。
亜州航空/エアエイシアの「本家」の便になります。
このブログ初の

マレーシア国内線の搭乗記です!!

イメージ 8



イメージ 1

イメージ 2

ペナン国際空港の制限エリアは、すっかりリニュられていて、以前の面影は全くありません。。。
チャンギーと見間違うほど立派になりました!
国内線と国際線に「分離」したことが、どんなにビビったことか・・・。
(以前は、制限エリアでさえ「内際兼用」でしたから)


イメージ 3

国内線部分は、増築されたみたいで、かなり遠くなりました。
一番端で、亜州航空専用みたいな処。


イメージ 4

一応搭乗橋があるのですが、使用せず。
迷っていたら、一旦スロープを降りるとのこと。
なんだそりゃ(笑)


イメージ 5

建物の外に出て、搭乗する機体と「ご対面」
特別塗装機みたいな感じ。


イメージ 6

マレーシアの国旗が!「本家」の証拠。
"ネシア"だったらヤバいですね(爆)
って、マレー国内線なのでそんなことは無いか。


イメージ 7

タラップを上がり乗り込みます。。。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

super star
super star
男性 / AB型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(15)
  • U1
  • 飛行貴店長
  • ゴロ
  • JGC修行僧
  • kick
  • でゅ〜く
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン

みんなの更新記事