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Beatles Covers
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Beatles Songのカバーからカバーへの想いと、原曲の想いを探る
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『Downtown does The Beatles live at The Knitting Factory 1992』と名づけられたライブの最初と 最後を飾る明るく悲しげなブラス・バンドで、<晴れた日の葬送曲>と言う感じをすごく抱きます♪ ミスター・カイトの魅力を美味く表現していますね! 他にも、当時の尖ったアーチスト達にて、尖ったカバーが聴けます。是非、一聴を!!
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たまたま見つけました! おそらく当時のB級バンドかと思いますが、こう言うの結構イイ! 曲自体も、FAB4の中にいるからあまり語られない曲になっていますが、普通のバンドなら まずシングルヒット確実な曲♪ 私自身も、遥か昔アルバム『HELP』を初めて手にした時、一番に聴き惚れた曲でした!
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学生の時に、何気なしにブルース大好きの友人下宿宅にて聴き惚れて借りたレコードが、 デュアン・オールマンの<アンソロジー>、その時にはアレサの「ウェイト」も、ボズ・スキャッグス の「ローン・ミー・ア・ダイム」もウィルソン・ピケットの「ヘイ・ジュード」も知らず このレコードを通して、それらの世界に入り、そしてそのバックで鋭角的なギターをかき鳴らす デュアンに入っていったのでした♪ そのデュアンの初期のプレイ!! まだ未完成ながらも、後のフィーリングは感じられます。
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この頃(1980年代初め)結構気にいってて、このアルバム「えり、マイ・ディア」や マイケル・ジャクソンの「アイ・キャント・ヘルプ・イット」のジャジーな解釈がイイ「eri」 モータウンの名曲を、<フュージョン>タッチで、<テクノ>っぽく仕上げた 「Talk of the town」などなど、GOODなアルバムが揃っているのですが、今はまったく 見当たらないですね... この「ノルウェーの森」は、何となく北欧の香りを呼び起させる、最高のクールなジャズ・ボーカル です。
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