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妖怪道中記 2006.8.30

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「今でもがんばっている井上さんの初々しいAD時代の作品ですね」
ゲームは難しそう。最後の面は倒しちゃだめなんて、厳しい。

井上さんのお母さんのメール。
仕事・休みの心配・・で連絡ください。とあったかいですね。

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映画:妖怪大戦争 <15ゲーム目>
子どもの頃の神木隆之介、子役のころから光ってます。

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子供には、正直あげたくないおいしさです・・

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    確かマルチエンディングを採用しているかと思いました。
    お金を取ってはいけないとか制約があったはずです。
    良いエンディングを目指そうとするとなかなか難しいゲームです。。
    そういえば、べんじょんそんというアイテムがあったと思いました。
    地獄丼とか天女のふんとか一体どんな物なのかと思ってしまうような面白そうなアイテムがいくつかありました。

    [ ぽんきち ]

    2019/2/11(月) 午後 5:58

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    > ぽんきちさん
    ネーミングセンスがあるアイテム・・ベンジョンソンが流行っていたのでしょうか。速度アップかな・・
    マルチエンディングだとセーブできないゲームは大変ですね。

    [ ふつうの映画感 ]

    2019/2/11(月) 午後 9:08

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    > ふつうの映画感さん
    べんじょんそんは速く走れて遠くへジャンプすることが可能なようです(・ω・)
    確かファミコン版ですとPIOUSという信仰値みたいなのがあって、特定値まで貯めると店主が変わったりべんじょんそんがかーるるいすという名前に変更するかと思いました。
    名前が変わるだけで中身は同じみたいです。

    [ ぽんきち ]

    2019/2/12(火) 午後 6:32

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    > ぽんきちさん
    かーるるいすのほうが、ジャンプはすごそうです(笑)
    ネーミングでの遊び心っていいですね。

    [ ふつうの映画感 ]

    2019/2/12(火) 午後 11:44

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  • 当時、インパクトのあるパッケージでしたね(*´ω`*)
    マルチエンディングなんて当時は珍しかったでしょうねぇ

    さるる

    2019/2/13(水) 午前 10:54

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    > さるるさん
    エンディングがマルチなんて、あの時代では珍しかったでしょうね。エンディングが明確でない繰り返しのものもあった時代ですからね。

    [ ふつうの映画感 ]

    2019/2/13(水) 午後 5:21

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