一人の人間は牢獄であり片隅である。ーーニーチェ

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模型関係

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今のドイツにある西洋の城のノイシュヴァンシュタイン城の画像が綺麗なのでネットから拝借して掲載してみました。

イメージ 1

以前、このお城はプラモデルで組み立てて飾っていた時がありますが、その時は春の雰囲気の絵等を周辺に飾っていましたが、この画像の様に冬の雰囲気でノイシュヴァンシュタイン城を飾ってみても良いかなぁと思いました。

日本ではお城のプラモデルは数多くありますが、西洋の城のプラモデルは唯一、このノイシュヴァンシュタイン城だけだと記憶しています。

西洋の城は、この城以外は馴染みがありませんが、他の日本人にとってもノイシュヴァンシュタイン城以外馴染みがないから、西洋城のプラモデルはこれ以外は殆どないのかな?

流石、ディズニーのお城のモデルだけあって、それだけに夢のある綺麗なお城として日本のお城と同等かそれ以上に親しまれているのでしょうね。

現在、この城のプラモデルはしまっていて撮影はしませんでしたが、代わりに一年位前に組み立てた外国の空母のプラモデルの画像を掲載してみました。

イメージ 2

リアリティを出す為に背景を夕日のパネルにして撮影しましたが、この雰囲気は自己満足で結構、気にいっています。

いつか、こんな風にノイシュヴァンシュタイン城プラモデルも冬の雰囲気で撮影出来たら良いかと考えています。

模型用海の情景シート

組み立てていたアメリカ海軍護衛空母の情景に利用してみるのに良さそうに思い注文していた海の情景シートが届いたので、早速、シートの上に殆ど完成していた模型を置いてみました。( ^ω^ )

イメージ 1

このシートは画像では昼の海ですが、裏面は夕日の海になっていて、画像ではシート一枚で撮影しましたが、二枚一組です。

このシートを使って模型をクリアケースに入れたら良いのでしょうが、今後、綺麗に飾って模型を保管する方法も考えてみたいと思います。

また、今回は昼の海ですが、次回、このシートを使ってみて、模型を使って更にリアリティある情景に撮影出来たら良いかなぁと考えています。

ではまた。(・ω・)ノ
アメリカ海軍護衛空母のプラモデルを組み立て出して、三回ほど掲載して来ましたが、昨日は画像の空母の艦載機の色分けや修正が余りに小さいので、画像の極細筆を買いに行来ました。

イメージ 1

何回かはみ出た色を塗り直したりする必要もありますが、取り敢えず極細筆のお陰で何とか格好がつきそうです。( ^ω^ )

艦載機は、これから小さい色分けをしたりマーカーを貼ったりしなければなりませんが、それ等が完了したら、更に格好がつくと思います。

ところで、大戦中の戦艦模型では戦艦大和が一番人気だろうと思いが、当時、敵国であったアメリカ人にとっては空母のエンタープライズが日本の戦艦大和に相当する位に思い入れが高いらしいみたいですね。

日本人で大戦中のエンタープライズを組み立ててみようと思う人は割合といるかも知れませんが、多分、アメリカ人で戦艦大和を組み立ててみようと思う人は殆ど稀にしかいなさそうに思いますが、画像の模型会社のタミヤの評判は模型製品の評価を見て、アメリカ人にも評価が悪くないみたいに思いました。

アメリカ人にタミヤのアメリカ海軍の艦船を勧めても、日本の戦艦大和をお勧めしようとは思いませんが、模型分野でも日本企業が高く評価されているのは日本人として嬉しく思います。(^o^)

それはそうと、戦艦模型等の背景を注文してみたので、模型が全て完成したら、どんな雰囲気になるか掲載してみたいと思います。

それで出来るだけ、スマホからですがリアリティのある画像でも撮影出来たら良いかなぁと考えています。

ではまた。。(・ω・)ノ
組み立て用と用意していた大戦中のアメリカ海軍護衛空母CVE-ボーグの昨日の組み立て成果の画像を載せてみました。

イメージ 1

船体を二色に色分けしなければならないのですが、マスキングテープで処理するのですが、何回か調整しなければ、中々、綺麗に色分けするのは難しいですね。

これだけで、何やかんだで二時間位はかかったと思います。

小さい模型ながら、偶に模型にトライしてみると時間がかかるものですね。^^;

ところで、この護衛空母は飛行甲板が約130mとエンタープライズ等の主力空母の半分位の長さだと解説されていましたが、画像の戦艦大和の半分位の大きさで、縮尺も1/700と同じなので主力空母の全長は、大体、大和と同じ位の大きさなんだろうなと思いました。

そう考えると戦艦大和は非常に巨大な戦艦だったんだなぁと改めて思います。

この護衛空母の艦載機は、大まかに塗装しただけで切り離していませんが、空母に艦載機を並べた光景は非常に好きなので、出来るだけ綺麗に仕上げてそれ等を乗せた姿を再現して行きたいと思います。(^ν^)
何年か前に第二大戦中に活躍した、空母赤城とか、大きな模型だと一回だけかなり時間を掛けて組み立てた経験がありますが、その後、小さい縮尺の模型は何回かあるものの模型製作して無い期間が随分と空いて来て、久しぶりに大きな縮尺の模型だと大変な作業になるのでせめて小さい模型でも組み立ててみようと思い、今回は大戦中に活躍した日本の戦艦、空母等ではなくアメリカ海軍の護衛空母ボーグを選択して完成を目指す事にしました。( ^ω^ )

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1/700と小さい縮尺ですが、塗装が必要な為、日頃、偶にしか模型をしない自分にとっては、少々、面倒に感じますが、何とか挫折する事なく完成まで漕ぎつきたいと思います。^^;

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上の画像は、誰もが知っている、あの戦艦大和ですが、この模型は塗装も接着剤も殆ど使わないで組み立て可能な模型で、それでいて案外、コンパクトで見栄え良く出来てお気に入りの大和ですね。

大和は、時間があれば、いつか本腰を入れて大型模型にチャレンジしてみたいと希望していますが、今回は敵艦の小さい縮尺の空母を綺麗に完成させて、いずれ大型模型でも組み立てられる様な良い腕を磨く足掛かりにしたいなぁと考えています。

また、未だ、今回の空母模型には一切、手を付けていませんが、少しずつ小出しで他の記事とも併せながら、その進捗状況等を掲載して行きたいと思います。
(^ν^)

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