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昨日、ヨツボシヒナカブトを掘り出してみて一匹だけ雌が羽化していましたが、今日、その雌を確認してみたところ、羽化してから六ヶ月の休眠期があると説明をみた事が有りますが、その説明は当てになるのかどうなのか、羽化してそれ程、日数は経ていない筈なのにもう餌を食べている様に見受けられました。
それにしても、もう一匹も雌でしたが、脚や頭の蛹も脱いだ状態で生き絶えていたのは誠に残念でしたね。あと、もう少しで成虫に成れたのに(-。-; 今回のヨツボシヒナカブトの幼虫からの飼育を今後に活かせたら良いなぁと考えています。 |
ヨツボシヒナカブト
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どうしても飼育してみたいと考えて幼虫から飼育していたヨツボシヒナカブトの状態を確認してみましたが、最終的に新成虫になったのは羽の先が少し開いて仕舞いましたが、画像の雌の一匹だけでした。
若しかして、復活して成虫になって欲しいなぁと現在、人工蛹室に入れていますが、残念ながら結果として雌の一匹ですね。 この幼虫の一匹だけは、少し小さい飼育ボトルで飼育していましたが、飼育してみて幼虫に対して大き過ぎる位の飼育ボトルで飼育した方が羽化の成功の確率は高い様に感じました。 まぁ、一匹だけでもヨツボシが羽化してくれてボウズよりはマシだったと、今回は残念でしたが機会があれば、またヨツボシヒナカブトを飼育してみたいなぁと思います。^_^; |
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ヨツボシヒナカブトの幼虫三頭を飼育してからもう一ヶ月超えますが、一頭、飼育ボトルに分かり易い場所にいたので画像にして掲載してみました。(*^^*)
特にこのカブトはブリードが難しいのでしょうが、取り敢えず元気そうな幼虫の状態を見て安心しています。(^◇^) このカブト虫の適切な成虫画像が あったので、その雄がどんなカブトになるのか載せてみました。 大きさは、小型種のサビイロカブトと同じ位だと思いますが、ヨツボシはサビイロと較べたらかなり目立ちそうに思いました。 その時を楽しみにしています。(^O^☆♪ |
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昨日、待望のヨツボシヒナカブトが到着して、その様子を観察してみました。
今後も、引き続き飼育記録等ヨツボシに限らず掲載してみたいと思います。 ところで、下の画像はカブト虫の種類みたいですが、テオドシア、またはカブトハナムグリというハナムグリの種類だそうです。 こうした、カブト虫みたいなハナムグリは、あるカブト虫がハナムグリに進化でもしようとする途上にあるのか、またはその逆なのかは分かりませんが、興味深いハナムグリだなぁと思いました。 |
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一昨日、注文したヨツボシヒナカブトの幼虫三頭が到着しました。(^O^☆♪
この大きさの飼育ボトルで角が長くなるヘラクレス以外は羽化まで可能だそうです。 でも、元のプリンカップには、結構、沢山の糞をしていたので、若しかしたらこの大きさでも直ぐにマット交換が必要になるかも知れません。 今日は暑いですが、このカブト虫は若干、低温を好むらしいので、現在、発砲スチロールに保冷剤を入れて25℃を越えない様に温度管理をしています。 更に、このヨツボシは早くて孵化から半年位で羽化するのもいるらしいのですが、予想したよりも幼虫の成長が大きかったので、若しかしたらずっと早く羽化するかも知れないと思いました。 ともあれ、到着した三頭の幼虫が元気でなによりでした。 ヨツボシの幼虫は、少し凶暴みたいで小さいのに飼育ボトルに入れ替え様とした際には手に噛みつこうとしましたが、国産カブト虫の亜種のオキナワカブトもそうでしたが、この成虫も前脚を広げて威嚇するポーズをするらしいですね。 それで、通用しない場合は死んだ振りをするらしいです。 そういう習性が、より一層、このカブト虫を可愛いらしく見せてくれるかも知れません。 |


ぬいぐるみみたい...



