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パプアキンイロクワガタは、34匹位は羽化しましたが、遂に最後の一匹のパープル系の雌だけになって仕舞いました。
この前の世代の雌が卵を産まなかったせいか、かなり長期の間は生存していましたが、この雌も卵は産んでいないので、この際、この最後の一匹を見て、最長記録更新をして欲しいなぁとふと思いました。(^ω^) 当分の間、昆虫関係については、特にヘラクレスと少し変り種のカブトムシのゴロファに集中して行こうと考えています。 |

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パプアキンイロクワガタは、34匹位は羽化しましたが、遂に最後の一匹のパープル系の雌だけになって仕舞いました。
この前の世代の雌が卵を産まなかったせいか、かなり長期の間は生存していましたが、この雌も卵は産んでいないので、この際、この最後の一匹を見て、最長記録更新をして欲しいなぁとふと思いました。(^ω^) 当分の間、昆虫関係については、特にヘラクレスと少し変り種のカブトムシのゴロファに集中して行こうと考えています。 |
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パプアキンイロクワガタのパプキンは、時々、羽音をさせて飛行の瞬間を見せてくれますが、今回は丁度良い案配にその瞬間が画像に出来そうに思い試みてみましたが、残念ながらそれを画像にするのは出来ませんでした。
また、未だパプキンのブリードは開始していませんが、ブルー系の雌は画像の様に何匹かいますが、次回は赤系の雄が沢山いるので、雄では珍しいらしいブルー系の雄が誕生してくれたら良いなぁと考えています。(*^^*) |
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パプアキンイロクワガタが羽化を開始してから現在まで新成虫が31匹が活動をして、まだまだ羽化して来そうで、概ねパプキン王国は達成で来たと思いますが、久々にパプキンの羽化が確認出来たので撮影してみました。
パプキンの雄ではブルー系が珍しいらしいのですが、確かに雌では家でもその発色は羽化しましたが、雄でブルーは珍しいかも知れませんね。 個人的にはパープル系の方が、より珍しいかなと思います。 この発色は雌でも少ない印象がありますね。 また、別の飼育ケースでは大型の赤系のパプキンとグリーン系の雄を写してみました。 このケースには雌も一匹いますが、雄同士が仲良しみたいでした。^_^; 話題はエビに代わりますが、先日、小さい円筒型の水槽で飼育しているミナミヌマエビの画像を撮ってみたので載せてみました。 現在、二匹のミナミヌマエビがメダカの稚魚とタニシと共に、ここで暮らしていますが、この二匹が雄雌であったら良いなぁと思いました。(*^^*) |
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パプアキンイロクワガタをブリードして、現在までに24匹新成虫として活動していますが、画像の中型飼育ケースに近い大きさのクリアスライダーには雄雌合わせて10匹飼育していますが、それらが止まり木の上で集合していたので撮影してみました。
次回は、管理上、パプキンがあまり殖え過ぎても困るので、小ケース一つでブリードしてみようと考えています。 また、新しい新成虫で珍しい発色のパプキンが出て来た折等にでも経過報告として掲載してみたいと思います。(*^^*) |
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先日からパプキンの雄が新成虫となって、また、あれから赤系の雌も出て来て、現在、小ケースにパプキンの雄三匹、雌も一匹、それにサビイロカブトの雄を一匹同居させています。
サビイロカブトは、一日目は洞付き登り木の中でパプキンの雄と一緒に寝ていましたが、二日目は画像の餌ゼリーを食べている下に潜り込んで寝ていました。 このカブトは前からそうですが、基本的に寝ているか食べているかのどちらかですね。(*^^*) 現在のところ、パプキンとサビイロが喧嘩する様子は、今までもですが無い様子です。 ところで、一昨日、一匹のパプキンの雌の蛹状態にあるデッシュボトルを温室内てひっくり返してしまって、テッシュペーパーで蛹室を作ってそこに入れたのですが、★にする事もなく二三日したら羽化してきそうな気配です。 狭い限りある空間の温室内を、効率良く気を付けて使わないといけないなぁと反省しました。(^^;; |
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