一人の人間は牢獄であり片隅である。ーーニーチェ

次のブログはlivedoorをメインにする積りです。ここでのインポートはしません。?

イリガーサイカブト

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イリガーサイカブトが羽化してから、もうすっかり上羽も白から茶色へと変色して成虫らしく黒くなって来ました。

イメージ 1

イメージ 2

休眠期間がどの位長いのか分かりませんが、国産カブトムシなら2〜3週間位だと思いますが、ビルマニクスの半年以上とか滅茶苦茶長い休眠期間でなくて国カブ程度の長さなら良いかなぁと改めて思いました。

多分、休眠期間が長いとは情報で見た事もないので、国カブ程度だろうとは思いますが、、、

そして、パプキンの雌の新成虫二匹が仲良く餌を食べている所を画像にしてみました。

イメージ 3

私がパプキンの飼育をした限りでは、時折、ある雌が餌を食べていて、後から別の雌が来て威嚇や噛み付き合いの喧嘩を少しする場合もありましたが、それ以上のパプキンの雌同士が本気になって噛み付き合いをする事はなかったですね。

多分、そこまで本気の喧嘩をする場合は、餌の置き場所が少ないからかなぁと思います。

私は飼育ケースの中には、多めに餌ゼリーを複数個入れる様にしていますが、殆ど雌同士の喧嘩は餌の問題ではなかろうかと考えます。

イメージ 4

三頭飼育していたイリガーサイカブトの内、雌の一頭がやっと羽化して来ました。

イメージ 1

このカブトはビルマニクスの様に休眠期間が長いのかどうなのかは定かではありませんが、暫く様子を観察して飼育ボトルから出しても良いかどうかを判断しようと思います。

蛹状態のイリガーの雌がもう一頭いますが、これも近い内に羽化するだろうと考えています。

また、もう一頭いますが、これは雄雌が不明ですが、現在は前蛹状態の様に思われます。

イメージ 2

これは雄の様な気はしますが、そうであって欲しいなぁと思いますね。でないと三頭共に雌になりますから。^_^;

そして、今日の深夜にパプキンの雌が遂に七匹になりました。(*^^*)

イメージ 3

イメージ 4

画像は深夜のパプキンの様子ですが、もうそろそろ雄が新成虫として御披露目出来る様になれば良いなぁと思います。(^◇^)
イリガーサイカブトの二匹目が蛹になりました。

多分、雌かなと予想していましたが、やはり二匹目も雌でした。

イメージ 1

イメージ 2

三匹目は幼虫の大きさから見て雄だろうと予想していますが、四匹目のビルマニクスと同様に早く蛹化して欲しいなぁと思います。

一番最初に蛹化したイリガーはもう日数が経つので、近い内に羽化するかも知れません。

イメージ 3

飼育ボトルの外から観察してみるのに順調に羽化の向けて成長している様に思われます。

虫ネタが今はこれ位しかないので、昨日、羽化したパプキンのグリーンを画像にしてみました。

イメージ 4

同じ飼育ボトルで先に羽化したパプキンと同様に逞しい雄に成長してくれそうに思いました。

同じボトルで三匹目の雄が羽化しているので、どんな発色で羽化するか楽しみにしています。(^O^☆♪
イリガーサイカブトという三頭の小型種のカブト虫の幼虫内、一頭が蛹化しました。

イメージ 1

今まで、このカブト虫の実物を見た事がないので、雄を期待していましたが、雌だろうと予想した通りに結果は雌でした。

残りの二頭は、未だ幼虫状態で蛹になりそうで変態する気配がありませんが、無事に蛹化して羽化して欲しいものです。

ネットで見た限りでは、3.5cm位で特大らしいのですが、成虫はこれを入手した虫屋さんが可愛いらしいカブト虫だという通りの成虫になるかも知れないと期待しています。

また、雄のイリガーサイカブトが、一体、どんなイメージなのか画像があったのでお借りして掲載してみました。

イメージ 2

残りの幼虫の内の一頭は、他の二頭に較べて身体が大きいので、多分、羽化したら雄かなと予想していますが、その通りであって欲しいものです。

それにしても、このカブト虫の三頭の幼虫は二千円しない販売価格で売られていましたが、この種が日本に入って来た頃はペアで15万円位したそうですね。(゚o゚;;

幼虫はある虫屋さんで売られていましたが、成虫が販売されているのは見た事がありませんが、その当時と比べたら相当に価格が暴落している様ですね。
イリガーサイカブトの幼虫が三頭いましたが、その内の一頭が蛹室を作り出しました。

イメージ 1

イメージ 2

直接、イリガーサイカブトを見た事がありませんが、大珍品カブトという事で価格も安いし可愛いらしいカブトという説明があったので飼育してみようと思い今日に至りますが、家に幼虫が来た時には豆粒位の大きさの一令幼虫でしたが、あっと言う間に成長したものの、この一頭の段階まで来るにはもの凄く時間を要した様に感じています。^^;

画像の大きい飼育ボトルで飼育しているイリガーの幼虫は、最初、他の幼虫と同じ大きさの飼育ボトルで飼育していましたが、余りに上に上がって来るので、蓋を開けてみたり、マットを全て替えてみたりしましたが、(画像では中に潜り込んでいますが、)それでも上がって来たりまた潜ったり落ち着きがない様子でそのままにしています。

ちゃんと羽化してくれる事を祈っています。(^_^;)

このカブトは知るところに依れば、結構、飼育している人が多いらしいのですが、僕を含めて成虫を見た事がない人もいるかと思い画像イメージを掲載してみました。

イメージ 3

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事