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イリガーサイカブトが羽化してから、もうすっかり上羽も白から茶色へと変色して成虫らしく黒くなって来ました。
多分、休眠期間が長いとは情報で見た事もないので、国カブ程度だろうとは思いますが、、、 そして、パプキンの雌の新成虫二匹が仲良く餌を食べている所を画像にしてみました。 多分、そこまで本気の喧嘩をする場合は、餌の置き場所が少ないからかなぁと思います。 私は飼育ケースの中には、多めに餌ゼリーを複数個入れる様にしていますが、殆ど雌同士の喧嘩は餌の問題ではなかろうかと考えます。 |
イリガーサイカブト
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三頭飼育していたイリガーサイカブトの内、雌の一頭がやっと羽化して来ました。
蛹状態のイリガーの雌がもう一頭いますが、これも近い内に羽化するだろうと考えています。 また、もう一頭いますが、これは雄雌が不明ですが、現在は前蛹状態の様に思われます。 そして、今日の深夜にパプキンの雌が遂に七匹になりました。(*^^*) |
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イリガーサイカブトの二匹目が蛹になりました。
多分、雌かなと予想していましたが、やはり二匹目も雌でした。 一番最初に蛹化したイリガーはもう日数が経つので、近い内に羽化するかも知れません。 虫ネタが今はこれ位しかないので、昨日、羽化したパプキンのグリーンを画像にしてみました。 同じボトルで三匹目の雄が羽化しているので、どんな発色で羽化するか楽しみにしています。(^O^☆♪ |
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イリガーサイカブトという三頭の小型種のカブト虫の幼虫内、一頭が蛹化しました。
残りの二頭は、未だ幼虫状態で蛹になりそうで変態する気配がありませんが、無事に蛹化して羽化して欲しいものです。 ネットで見た限りでは、3.5cm位で特大らしいのですが、成虫はこれを入手した虫屋さんが可愛いらしいカブト虫だという通りの成虫になるかも知れないと期待しています。 また、雄のイリガーサイカブトが、一体、どんなイメージなのか画像があったのでお借りして掲載してみました。 それにしても、このカブト虫の三頭の幼虫は二千円しない販売価格で売られていましたが、この種が日本に入って来た頃はペアで15万円位したそうですね。(゚o゚;; 幼虫はある虫屋さんで売られていましたが、成虫が販売されているのは見た事がありませんが、その当時と比べたら相当に価格が暴落している様ですね。 |
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イリガーサイカブトの幼虫が三頭いましたが、その内の一頭が蛹室を作り出しました。
画像の大きい飼育ボトルで飼育しているイリガーの幼虫は、最初、他の幼虫と同じ大きさの飼育ボトルで飼育していましたが、余りに上に上がって来るので、蓋を開けてみたり、マットを全て替えてみたりしましたが、(画像では中に潜り込んでいますが、)それでも上がって来たりまた潜ったり落ち着きがない様子でそのままにしています。 ちゃんと羽化してくれる事を祈っています。(^_^;) このカブトは知るところに依れば、結構、飼育している人が多いらしいのですが、僕を含めて成虫を見た事がない人もいるかと思い画像イメージを掲載してみました。 |
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ぬいぐるみみたい...



