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ドワーフクラブ、ザリガニ

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淡水ガニのドワーフクラブのレッドデビル二匹を飼育していましたが、残念ながら最長21日間しか長生きさせる事が出来なくて、未だドワーフクラブの飼育の撤退をした訳ではありませんが、その代わりにザリガニなら淡水ガニよりは飼育が容易ではないかと思い、ザリガニでも最大体長が4cm位にしかならないというメキシカンドワーフクレイフィッシュを試しに一匹から飼育してみる事にしました。

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ザリガニは、最初は3cm位と入手時は小さいのが多いみたいですが、これが成長して来ると8cm位と結構、大きくなるので小さいザリガニは、迫力があるというよりは可愛いらしくて良いと思っています。

また、大きく成長するザリガニでは、20cm位にまで成長する外国産の種類もいるみたいですね。

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この画像の種類は小さいので、体型はザリガニでも、あたかもエビにザリガニのハサミを付けたみたいにエビ感覚で飼育出来るのも魅力だと思います。

現在は温室で暖かくしていますが、気温が上がって来たら、温室の外の円型ガラス水槽にメダカと一緒に生活させてみようかなと考えています。

いずれ可能ならペアにして繁殖させたいと考えていますが、今日で二週間になりますが、その時まで元気でいて欲しいものです。
飼育しています小型蟹のレッドデビルの二匹を、それぞれ別々の撮影してみました。

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一枚目のデビルちゃんは、小型水槽に初めて入れた時には、直ぐにそそくさと水の中に隠れる様にしましたが、一日間経って、普通に石の上で生活する様になり環境に慣れて来た様子ですね。(*^^*)

そして、二枚目ですが、

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こちらのデビルは、一枚目のドワーフに較べて赤系の色に黒みがかっていて、少し小さいのですが、若しかして、色的にも、また、大きさ的に見ても、その内に脱皮する可能性が高いのではないかと考えています。

ドワーフクラブは、雌が脱皮した時に雄と交尾をするとネットで調べて知りましたが、今のところ、この二匹の雄雌の判別は自分にはよく分かりませんが、出来たらこの二匹で繁殖が可能になってくれたら良いなぁと考えます。

また、このドワーフクラブと、一緒に入れる植物で、苔玉という苔を丸めて観葉植物と組み合わせた様なのと一緒にしたら、和風の雰囲気、でしかも可愛いらしい飼育環境の様に感じましたが、出来たら近い内に、そうした環境を創り出してみたいと思います。
今週の月曜に、前に注文してみたと告知していたドワーフクラブのレッドデビルという小さい外国産のカニちゃんが無事に到着したので、先ずはお披露目にと掲載してみました。(^ω^)

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上の画像は、ミニチュアガーデンの名前で販売されていたドワーフクラブ用の飼育用品に、ウィローモス、レッドデビル一匹、そして、敷材とゼオライトという石等をセットで販売されていたものに、更に追加でレッドデビル一匹とウィローモスを注文して、それが到着後にセットアップしてから二匹のカニちゃんを写したものですが、ケースが小さいのでドワーフクラブの成長している生体は、大体、二匹が限度かなぁという印象ですね。

可愛いらしいカニちゃんだと思いませんか?(*^^*)

目は、余り動かしませんが、時折、上下左右に動かしたりしていますが、好きになるとチョットした仕草も可愛いらしいと感じて仕舞います。

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現在は寒いので、ヘラクレス君やヤドカリ君達と一緒に温室に入れていますけど、上に画像では、さりげなく飼育ケースごと置いてみた感じを画像にしてみましたが、飼育ケースが小さいながらも悪くはないと、大体、満足はしていますが、その内に、レッドデビルを観察しながら、少しずつでも飼育ケースを拡張しながら、テラリウムとして理想的な環境に成れば良いなぁと考えています。

画像の右側はウィローモスですが、これとレッドデビルを一つずつ追加したせいか、右側のオアシス苗をサービスして貰いました。(*^^*)

こんなの注文したかなと到着した時に思いましたが、これはサービス苗だと気が付いて少し嬉しい気分になりました。

この小さい観葉植物があると無いとでは、随分とイメージが違うと思いますね。

ともあれ、ヘラクレスやヤドカリ君と同様に、ここからドワーフクラブ☆レッドデビルの飼育過程や飼育方法なりを観察しながら掲載して行きたいと思います。
オカヤドカリ関連で、少々、出費したので、飼育してみるのは未だ先にしようと思っていましたが、ドワーフクラブという子がにが凄く可愛いらしく、また、以前、ペットショップで見ても飼育してみたいと漠然と思っていましたが、手頃な飼育セットにドワーフクラブという小さい蟹の種類が一匹付いていて、更にこの同じ種類のドワーフで特に赤いハサミが可愛いらしいレッドデビルというのを一匹追加して注文してみました。

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未だ、この蟹は家にはいませんが、到着してから、二匹のレッドデビルの様子を見てから、また、掲載してみたいと思います。

大きさは、1.5cm以上には成らない小さな蟹で、オカヤドカリの繁殖は海と淡水との自然環境でなければ不可能みたいですが、このドワーフクラブの淡水蟹の種類は雄雌が揃えば、ブリードも可能みたいですね。

是非とも、それが可能に成れば良いなぁと考えています。

画像から見ても、可愛い子がにちゃんだと思いませんか?(^ω^)

それと、ありし日のヤドカリの特大君の画像を載せてみました。

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オカヤドカリは、小さな時は、凄く可愛いらしいと思いますが、これだけ大きく成長して来ると、少しキモいと感じる人もいるかも知れませんね。(^◇^;)

段々とキモ可愛いくなって来るという事にしておきましょう。(^ω^)

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