日記
保険屋のおばちゃん登場〜1年先の更新を控えて 早々と新しいプランを持ってきた保険屋のおばちゃん 当然のごとく初めてのおばちゃん おばちゃんは入社して自分の身内に新規契約一巡で 会社からお払い箱となるので、いつも違う人が来ますね しかし今回はこの道20年のおばちゃんのようです ままりん心してかからねば(笑) 以前保険金を受け取るとなったとき 支店をたらいまわしにされ いったい私の担当支店はどこなん? これからもこんなふうにたらいまわしにされるん? とあきれていたのだが 大都会の一等地に 豪華ビルが建ったそうで 今後はそこが私の担当になるようです それならば支店がなくなるって心配はしなくていいか・・・ しかしその豪華ビル、私たちの保険金で建ってるわけですよね まあそれでおばちゃんが持ってきたプランは 今払ってる掛け金より安くて、保障が同じというものであった で、今このプランに変更すると 1年後の更新時にはもっと安くなるというのです 逆に今プラン変更しないと 1年後には値上がりするということらしいです。 なんなんそれ? 話を聞けば聞くほど謎が深まるばかりであったが 最後にはなんとなく理解でした(笑) ままりん子供が今8歳だけど もし今私が死んでも ダーリンの保険金が残っているから その分でたりてるわけで なので私の死亡金なんていらないんですよ だから病気保障だけでいいと思ってるんだけど 800万の死亡保障、医療保障がついて つきの掛け金2000円なので こりゃ、共済より安いやんということで ダーリンがいなくなってから この4年かけてきたけど ほんとは10年前保険を転換したときの 下取り金というやつから 毎月6000円補填されていたのだ つまりほんとの保険料は月8000円 知らんかったわ〜!おばちゃん「いままでご説明なかったですか?」ま「はい、だいたい支店も担当者もどこの誰かわからなかったですし」 おばちゃん「そんなはずないですけど、おかしいですね」 ま「だからお宅の会社なんて何も信用してないですよ」 べてらんおばちゃんに対してもガツンと言いまっせ〜800万の死亡保障に対してのつきの掛け金は5000円ということは5000円×52ヶ月=26万円 無駄な保険金を払ってたわけだ だまされた〜 大体保険の仕組み自体が詐欺のような気もするがそして来年の更新でもその死亡保障ははずせないということなのだが それでいま新しいプランに乗り換えると 来年その死亡保障をはずすことができ 又何年後かに保証をつけることができるということらしい そのプランというのが 数年前にできたらしいが それに変更すれば こちらに有利になるルールが適用されるらしい 何でもっと早く教えてくれんか〜聞けば聞くほどややこしく、腹立ってきますがべてらんおばちゃんは 「このことをご存知なんだろうかと思って ご提案させていただきました」 今回のおばちゃんは
まま、少しは信頼のおけるおばちゃんかもしれない |
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ヨロピク (*^-^*)
2005/5/11(水) 午前 11:33
ママ(おかあちゃん) 名前 ママリン 姫 名前 リリ 小学1年生 ダーリンが姫3歳の時天国へ召されまして こんな人生の大どんでん返しがあるかよ〜! なんかリセットボタンを押された感じ・・・ でもまあポジティブに行くしかないか(笑)






